システムキッチンにするリフォーム費用はどれくらい?相場や基礎知識を解説!

人気のシステムキッチンにリフォームしたいという人も多いものです。リフォームの費用の相場はどのくらいなのでしょうか。格安のシステムキッチンというのはどんな感じなのでしょうか。この記事では人気のあるシステムキッチンの相場などについてお伝えします。

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目次

  1. システムキッチンへリフォームしたい人必見!
  2. システムキッチンのリフォームの相場はどのくらい?
  3. 【システムキッチンのリフォームの相場1】50万円未満
  4. 【システムキッチンのリフォームの相場2】150万円未満
  5. 【システムキッチンのリフォームの相場3】250万円未満
  6. 【システムキッチンのリフォームの相場4】250万円以上
  7. システムキッチンのリフォームを格安にするためにできること
  8. 【システムキッチンのリフォームを格安で1】見積もりを何社も
  9. 【システムキッチンのリフォームを格安で2】格安でお願い!
  10. システムキッチンへのリフォームで注意するべきこととは?
  11. 【システムキッチンのリフォームの注意点1】補修はわからない
  12. 【システムキッチンのリフォームの注意点2】見積りと実物の相違
  13. 【システムキッチンのリフォームの注意点3】追加には費用が
  14. 【システムキッチンのリフォームの注意点4】別途費用の理解
  15. 【システムキッチンのリフォームの注意点5】会社との認識
  16. 【システムキッチンのリフォームの注意点6】会社で費用が違う
  17. システムキッチンへのリフォーム DIYでもできる?
  18. 【システムキッチンのリフォームにDIY1】壁紙の貼り替え
  19. 【システムキッチンのリフォームにDIY2】キッチンカウンター
  20. 【システムキッチンのリフォームにDIY3】収納を増やす
  21. システムキッチンのリフォーム これは自分でやっちゃダメ!
  22. 【システムキッチンのリフォーム DIYはダメ1】シンクの交換
  23. 【システムキッチンのリフォーム DIYはダメ2】コンロ交換
  24. リフォームで憧れのシステムキッチンを手に入れよう!

システムキッチンへリフォームしたい人必見!

住まいもある程度の年数が経つとリフォームを考えなくてはいけなくなります。特にキッチンなどの水回りは水道管や下水管の劣化なども進むので、数十年に一度は必ずリフォームしなくてはいけない場所ですよね。

リフォームをきっかけにシステムキッチンにしたい、という人も多いものですが、いったいシステムキッチンへのリフォームの費用の相場というのはどのくらいなのでしょうか。できるだけ費用を抑えて格安にするためにはどんなことができるのでしょうか。

また、自分でDIYでやってもいいリフォームとやってはいけないリフォームにはどんなことがあるのでしょうか。この記事ではいろいろt気になるし素敵無キッチンへのリフォームについてまとめてみました。

システムキッチンのリフォームの相場はどのくらい?

システムキッチンへのリフォームを考えるときに、まず気になるのはその費用です。

リフォームを考えるときにはまずは自分がいくらまで出せるのか、予算を決めてから検討を始めますよね。

キッチンのリフォームの費用の相場には段階があり、それぞれの費用でできること、というのがおおよそ決まっています。システムキッチンへのリフォームを考えるときに、いくら出せばいったいどんなリフォームができるのか、その費用の相場についてみていきたいと思います。

【システムキッチンのリフォームの相場1】50万円未満

キッチンのリフォームの予算が50万円未満の場合には、一般的な家庭のキッチンであれば部分的な工事のみとなります。ワンルームタイプのコンパクトタイプのシステムキッチンの交換であれば50万円以内ですべて行うこともできる場合もあります。

部分的な工事で納める場合には、ビルトインタイプのガスコンロやオーブン、レンジフードの交換、食器洗い洗浄機の取り付けなどが行われることがほとんどです。

各工事の相場は、ガスコンロの交換で11万円ほど、食器洗浄機の取り付けで20万円ほどとなります。

住まいの年数が経つにつれて、全体的なリフォームは必要ないけれども、どうしても気になる部分や、調子が悪くなってきた部分がある、というときには、その部分だけを取り換えるリフォームでいいでしょう。

住まい全体のリフォームよりも格安で済むのはありがたいものです。

【システムキッチンのリフォームの相場2】150万円未満

システムキッチンの本体を交換する場合、50万円から150万円の予算があればリフォームが可能になります。しかし、システムキッチンのタイプによって人気の商品などによっては、かなり相場に幅があるので、自分の家のキッチンに合うシステムキッチンの価格と、工事費用はしっかりと事前に見積もるようにしましょう。

おおよその相場は、マンションのシステムキッチンを交換する場合には、システムキッチンの機器費用が25万円ほど、工事費用が25万円ほどの合計約50万円となります。

戸建ての大型のシステムキッチンと床工事を同時に行った場合には、費用が跳ね上がります。システムキッチンの費用の相場が約60万円、床材が約30万円、工事費用がシステムキッチン交換に約20万円、内装工事が20万円の合計約130万円ほどとなります。

自分の家のシステムキッチンのリフォームはどのくらいの規模になるのか、しっかりと検討しましょう。


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【システムキッチンのリフォームの相場3】250万円未満

250万円ほどの予算があれば、キッチンの位置を変えずに配置を変更するリフォームが可能になります。

例えば壁付けのシンクとコンロを、近頃の住まいづくりで人気が高い対面式やアイランド型にするなどといったリフォームです。予算に余裕がある場合には、この機会に住まいを人気のキッチンにリフォームしてしまう、という手もありますね。

この場合には、配管や内装に大掛かりな工事が必要となるので、費用がかなりかさみますが、150万円から250万円の幅で行ることがほとんどです。

壁付けのシステムキッチンから片側が壁についている、人気の対面式のペニンシュラ型にリフォームする場合の費用の相場はシステムキッチンの機器費用が110万円、工事費用が80万円ほどとなり、約190万円ほどかかります。

壁付けのシステムキッチンからアイランド型にするためには、機器費用が130万円、工事費用が120万円ほどとなります。

【システムキッチンのリフォームの相場4】250万円以上

キッチンの部屋を他の部屋に変更したい、という場合には家の中の配管を大掛かりに変更しなくてはいけなくなるので、250万円以上の費用が必要となります。

例えば1階のキッチンを2階にしたい、という場合です。ライフスタイルの変化などでこのような住まいの大掛かりなリフォームが必要になることも多いと思いますが、それなりに予算が必要となります。

費用の相場は1階から2階へキッチンを移すときには、システムキッチンの機器代金が100万円ほど、内装や配管、配線などの工事費用が250万円ほど、合計で350万円ほどかかります。

システムキッチンのリフォームを格安にするためにできること

システムキッチンへのリフォームにはかなりの費用が掛かるということに驚いた人も多いかもしれません。人気が高いアイランド式などにするのはちょっと大変ですね。住まいのリフォームはキッチン以外にも必要です。できるだけ住まい全体で格安で仕上げたい、という人も多いことかと思います。

格安、とまではいかないまでもできるだけ必要経費を安く抑えるための工夫というのがあります。いったいどんな工夫ができるのか、ここから見ていきましょう。

【システムキッチンのリフォームを格安で1】見積もりを何社も

キッチンのリフォームを格安で押さるためにできる工夫というのは、1社への相談だけで決めずに、できるだけたくさんの会社から見積もりを取ることです。工事内容や扱っているシステムキッチンの種類などを比較して検討できるだけではなく、費用の比較ができるのは大きいですね。

1社だけでは言い値で押し切られてしまいますが、比較すればできるだけ格安の業者を選ぶことも可能になります。また、他の業者ではもっと安くやってもらえる、といえば割引に応じてくれる場合もありますね。

とはいえ、工事代金などが相場からかけ離れて格安すぎる場合には何か問題があるかもしれません。その辺の見極めも大切です。

【システムキッチンのリフォームを格安で2】格安でお願い!

キッチンのリフォームを格安の費用で押さるためにできる工夫には、あらかじめ業者に格安でお願いしておく、という方法も大切です。例えば機器を最新の高額のものではなく、型落ちした、すでに格安になっているものを使ってもらう、DIYでできることは工事から省いてもらう、といったことです。

かなり細かい打ち合わせが必要になりますが、しっかりと要望を伝えれば、格安の希望に応じてもらえる業者も必ずいるでしょう。

システムキッチンへのリフォームで注意するべきこととは?

自分では格安の仕様でリフォームをお願いしたつもりだったのに、最終的に請求された金額が当初と違っていた、自分がイメージしていたものとは全く違う出来上がりだった…

リフォームをして後悔をしている人の中には、こんなトラブルに見舞われてしまった人もいるのが現実です。実はこれらの失敗というのは、次にお伝えする注意点をあらかじめ知って、リフォームが始まる前に対処しておけば防ぐことができるものばかりです。

リフォームを考えるときには考えておかなくてはいけない注意点がいくつかあります。ここからはその注意点についてお伝えします。

【システムキッチンのリフォームの注意点1】補修はわからない

リフォームを始める前には見積もりを出してもらい、工事費用もおおよそ見積もってもらいます。しかし、見積もりの工事費用というのは標準の工事で納まる費用になっています。

住まいというのは長年暮らしているうちに、必ず何らかの不具合が出てくるものです。特に電気系統と水回りは劣化しやすいものです。そのどちらも激しく使うキッチンでは、思っていたよりも電気配線や配管が劣化していて、補修工事が追加で必要になってしまうこともあります。

追加で必要になった工事というのは、見積もりには当然入っていない費用になりますが、解体するまで必要になるかどうかはわからないものです。

見積もり以外の費用が必要になる可能性がある、ということは覚えておきましょう。

【システムキッチンのリフォームの注意点2】見積りと実物の相違

自分でショールームに行ってリフォームを決める場合なら、実物と見積もりが違う、ということはないでしょう。しかし、自宅へセールスに来たリフォーム業者との話し合いだけでリフォームを決めてしまった場合、見積もりしてもらったシステムキッチンよりも、ショールームで見たシステムキッチンの方がいいと思ってしまい、変更したくなってしまうことがあります。

特に格安で、ということでお願いした場合、自分がイメージしていたキッチンと、見積もりで出してもらったキッチンが全く違う、ということが良く起きてしまうようです。

正式な見積もりを出してもらう前に必ずショールームに行って、詳しい説明を受けるようにしましょう。

【システムキッチンのリフォームの注意点3】追加には費用が

リフォームをしていると、イメージがどんどんと膨らんできて、追加の工事をお願いしてしまうことがあります。キッチンというのは住まいの重要な部分ですから、理想の住まいのイメージが膨らんでいくのは楽しいものですよね。

しかし、追加の工事の費用というのは当然見積もりには入っていません。

費用のことを考えずに後から請求書を見て驚いてしまう、という人も少なくありません。

追加の工事をお願いするときには、その都度、追加でいくらかかるのかを計算してもらい、支払いができるかどうかを検討しながら決めていきましょう。

【システムキッチンのリフォームの注意点4】別途費用の理解

実際に解体をしてみたら、ガスや水道の配管の変更が必要だった、ということもあります。こうした工事があらかじめわかっていて見積もりに入っていればいいのですが、解体してみてからこれから入れるシステムと、既存の配管が合わないことが分かった、という場合もあります。

ガスや水道、電気の工事というのはリフォーム会社ではなくて、リフォーム会社から外部の専門業者に委託して行います。

場合によっては、この費用が別途必要になる場合もあります。

見積もりを取る場合には、こうした場合の費用に追加についても確認しておきましょう。

【システムキッチンのリフォームの注意点5】会社との認識

費用は格安で、最も安い材料を使って、ということでお願いをした場合、例えば床板の隙間を埋める材料が、床板の色と全く合わない、ということも出てきてしまいます。

そんな場合に、変更をお願いすると、追加の費用を請求されてしまいます。

業者としては最安値でいいといわれたからその材料にしたのに、という言い分があります。

一方で、施主としては格安でいいとは言っても、大切な住まいの色合いを台無しにしてほしくはありません。

このように、業者と施主の認識が口がってしまうことがよくあります。費用には具体的にどんなものが含まれていて、どこまでできて、何ができないのか、ということをしっかりと1つ1つ確認していくことが大切です。

【システムキッチンのリフォームの注意点6】会社で費用が違う

一口でリフォームといっても、会社によって大きく金額が違ってきます。この金額の違いは、その業者の得意分野によって変わってくるようです。

水回りのリフォームに強いリフォーム会社であれば、水道工事の業者と強いパイプを持っているために、水回りのキッチン周りの仕入や、専門業者の委託料を安くすることができ、結果として費用を安く抑えることができます。

逆に水回りのコネを持たない業者だと費用が高くなってしまう傾向にあります。

また人気の大手業者は保証なども安心感が違いますが、下請けを使うので費用は割高になります。人気や安心感と、費用とどちらを取るのか、という比較になってきます。

自分の住まいへの責任なども考えて、どんな業者を選ぶのか、比較して考えましょう。

システムキッチンへのリフォーム DIYでもできる?

自分の住まいは自分の力で整えたい、ということで最近ではDIYが人気です。家のリフォームもDIYで行う人が多いのですが、システムキッチンのリフォームは人気のDIYで行うことができるのでしょうか。

結論から申し上げますと、システムキッチンをDIYで行うことはお勧めしません。というのは、やはりキッチンのリフォームというのは、水回りの配管や、ガス管、電気系統の工事をする必要があるからです。DIYでちょっとした物置程度なら簡単に組み立てられる、という腕に覚えのある人でも、どうしても専門知識がないと、総合的な組み立てというのは難しいものです。

しかし、業者にお願いすることを最低限にして、自分でできることは自分の力でDIYをする、という方法はあります。

自分でできるシステムキッチンのリフォームにはどんなことがあるのでしょうか?

【システムキッチンのリフォームにDIY1】壁紙の貼り替え

キッチンのリフォームでDIYでできることには、壁紙の貼り替えがあります。システムキッチンのリフォームの工事費用の中には、内装工事というのも含まれていますが、この工事から壁紙を貼る作業だけを取り除いてもらえば、自分で壁紙を貼ることはできます。

しかし、キッチンの壁紙はDIYでもキッチン専用のものを使うことが大切です。

というのは、キッチンは火や水を使うので、耐火性や防水性に優れているものを使う必要があるからです。

コンロの近くや高温になるオーブンの近くに耐火性のない壁紙を使ってしまったら、火事になってしまう危険性があります。

防水性がなく水を含みやすい壁紙を使ってしまうと、気温が低い季節などは湿気がなかなか取れずに、カビの原因となってしまいます。

自分でDIYで壁紙を貼る場合には、キッチンでも使えるものを選ぶことが大切です。

【システムキッチンのリフォームにDIY2】キッチンカウンター

キッチンのリフォームでDIYでできることには、キッチンカウンターの自作があります。対面式のキッチンであれば、カウンター部分を作らないようにお願いしておけば、自分で後からDIYで作ることができますね。

自分で木材を採寸して組み立ててもいいですし、カラーボックスを組み合わせて収納付きのキッチンカウンターにしてもいいでしょう。

キッチンでも使える天板を上部に貼り付ければカウンターらしくなります。

カラーボックスを使う場合には、強度に不安があるので、合板をねじで止めて、補強することが大切ですが、自分で作ったカウンターというのは、味を感じられていいものですね。

余裕のある人はぜひ挑戦してみてください。


【システムキッチンのリフォームにDIY3】収納を増やす

システムキッチンが完成してから、自分で工夫をして収納を増やす、というDIYも人気が高いものです。

収納を増やすDIYの方法というのは、つっぱり棒を好きな場所に設置してS字フックを掛けたり、2本のつっぱり棒に天板やワイヤーネットを渡して、簡易的な棚を作ってしまう、ということもできます。

台所には収納はいくらあっても足りなくなります。ぜひいろいろとDIYを工夫して、収納を増やす工夫をしてみてください。

システムキッチンのリフォーム これは自分でやっちゃダメ!

DIYが好きな人にとっては、キッチンのリフォームを自分でやることにワクワクしてしまうものですよね。

しかし、キッチンの中には専門的な知識を持たない人が絶対に交換してはいけないものというのもあります。

いくら腕に覚えがあっても次の2つの場所だけは絶対に自分でリフォームしないように気を付けましょう。

【システムキッチンのリフォーム DIYはダメ1】シンクの交換

DIYが好きな人でも絶対に手を出してはいけない部分には、シンクの交換があります。

水回りの工事でも、自分でできてしまいそうな気がしてきますよね。

しかし、基本的にシンクは業者しか交換してはいけない、という決まりがあります。自分で交換することはできません。

交換するために、今あるシンクを取り外そうと思っても、天板がビス止めされていることが多く、一般人では取り外すことも難しいものです。

また、水道管や下水管はやはり専門業者にお願いしなくては工事することができません。

シンクを含めたシステムキッチンの交換に自分で挑戦してみたい、という気持ちもわかりますが、これは絶対にやめておくようにしましょう。

【システムキッチンのリフォーム DIYはダメ2】コンロ交換

DIYが好きな人でも絶対に手を出してはいけない部分には、ビルトインタイプのコンロの交換があります。

コンロの交換であっても、電気屋さんに売っている据え置き型のコンロであれば、自分で好きなコンロを買ってきて据え付けてしまってもOKです。ガス管の接続も素人でできるように作られています。

しかし、人気のビルトインタイプのガスコンロの交換には、専門業者による工事が必要になります。この工事は専門の資格を持っている人にしかできない工事です。ガスの素人は絶対にやってはいけません。

ガスというのは、万が一ガス漏れを起こしてしまうと、ガス爆発やガス中毒などのとても危険な事故が起きてしまいます。

ビルトインタイプのガスコンロは絶対自分でDIYしないようにしましょう。

リフォームで憧れのシステムキッチンを手に入れよう!

この記事では人気が高いシステムキッチンのリフォームについてみてきましたがいかがでしたか。長年暮らした住まいというのは、愛着があるものです。リフォームして、できるだけ大切に長くこの住まいに住み続けたいと思うものですよね。

リフォームの中でもやはりキッチンというのは、日々の大切な食事を作る場所。家族の間でもリビングの次に人気が高い場所です。

格安でリフォームを済ませたいと思っても、やはりしっかりと使い勝手のいいキッチンにしたいものです。

キッチンのリフォームをするためには、予算や会社の選び方など、いろいろと重要なことを決めなくてはいけません。大切な住まいのキッチンですから、人気や流行だけに流されずに、自分のこれからの暮らしに必要なキッチンを作るということを考えていきたいですね。

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