歴代クソアニメおすすめランキングTOP33!2019年もっとも酷評だったのは?

毎年数多くのアニメ作品が制作されていますが、中には目を疑いたくなるような作画の崩壊した作品や時間を返して欲しくなるようなクソアニメも少なくありません。そこで今回はクソアニメおすすめランキングをご紹介します。きっと、逆に、観てみたくなること間違いなしです!

歴代クソアニメおすすめランキングTOP33!2019年もっとも酷評だったのは?のイメージ

目次

  1. クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!30位~21位
  2. クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!20位~11位
  3. クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!10位~4位
  4. 2019年もっともクソアニメだったTOP3は?
  5. クソアニメのおすすめの中には隠れた名作があるかも?

クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!30位~21位

クソアニメのおすすめ第30位:帰宅部活動記録

原作:くろはさん
監督:佐藤光さん
脚本:雑破業さん
キャラクターデザイン:佐々木貴宏さん
音楽:坂部剛さん
アニメーション制作:NOMAD
放送局:日本テレビ
放送期間:2013年7月4日 - 10月10日

上の画像の通り、とある女子高を舞台にしたゆるふわ系の萌えアニメです。今回はクソアニメとしてランクインしましたが、「神アニメ」と称賛する声も上がっており評価が分かれる作品なので、あなたもその目で確かめてみてください!

ただ観る前に心構えをしておいていただきたいのは、「声優が素人臭い」「展開がむちゃくちゃ」「ギャグがサブい」という点です!

クソアニメのおすすめ第29位:ケイオスドラゴン

原作:混沌計画
監督:松根マサトさん
キャラクターデザイン:滝本祥子さん
音楽:崎元仁さん
アニメーション制作:SILVER LINK.、CONNECT
放送局:TOKYO MXなど
放送期間:2015年7月 - 9月

二つの大国が冷戦状態にある世界を舞台に、「七匹の竜」を巡る剣士や魔法使いたちの冒険を描いたファンタジーです。

こちらも観る前に心構えをしておいて欲しいポイントとして「主人公の存在感が無さすぎる」「主人公の言動に共感できない」「物語の展開がむちゃくちゃすぎる」などがあります。

クソアニメのおすすめ第28位:みなみけ おかわり

監督:細田直人さん
キャラクターデザイン:田中誠輝さん
音楽:三澤康広さん
アニメーション制作:アスリード
放送局:テレビ東京ほか
放送期間:2008年1月6日 - 3月30日

こちら2007年に放送されたアニメ『みなみけ』第2期に当たる作品です。

『みなみけ』がアニメファンにも概ね好評の作品だったのに対し、本作『みなみけ おかわり』は前作とは主要スタッフが大幅に変更され、内容も原作とは掛け離れたものになってしまい、結果「クソアニメ」の烙印を押されてしまいました。

クソアニメの定義は「不用意な原作の改変」「不要な新キャラクター」「突然のシリアス展開」「稚拙な作画」などが挙げられますが、本作はその全てを満たしたクソアニメと言われています。

クソアニメのおすすめ第27位:迷家

原作:diomedea・Ponycanyon
監督:水島努さん
キャラクターデザイン:井出直美さん
音楽:横山克さん
アニメーション制作:ディオメディア
放送局:MBS・TBS・CBC・BS-TBS・WOWOWプライム
放送期間:2016年4月1日 - 6月17日

「伝説に残るクソアニメ」としてアニメファンの間ではある意味有名な作品です。

シリーズ構成を務めたのはヒット作『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』を手掛けた岡田麿里さんであったことから、放送前からかなり期待値が上がっていた分、ファンの落胆も大きかったのかもしれません。

その一方で、「絵は綺麗」という声も多いので一見の価値はあるのではないでしょうか。

クソアニメのおすすめ第26位:メカクシティアクターズ

原作・シリーズ構成・脚本・音楽プロデュース:じんさん
キャラクター原案:しづさん、わんにゃんぷーさん
総監督:新房昭之さん
監督:八瀬祐樹さん
キャラクターデザイン:阿部厳一朗さん
アニメーション制作:シャフト
放送局:TOKYO MXほか
放送期間:2014年4月13日 - 6月29日

楽曲もこだわって制作されており、好きなアニメ作品として推す人も多いこの作品ですが、クソアニメと呼ばれるようになった大きな一つの理由があります。それは「第9話の作画崩壊」。

どのキャラクターも別人のような姿形をしており、放送直後からネットは騒然となりました。ただその後、発売されたBD版ではしっかり修正されていたそうで、安心して楽しめるかと思います。

クソアニメのおすすめ第25位:フォトカノ

原作:エンターブレイン
監督:横山彰利さん
キャラクターデザイン:嶋田真恵さん
音楽:窪田ミナさん
アニメーション制作:マッドハウス
製作 フォトカノ製作委員会、TBS
放送局:TBSほか
放送期間:2013年4月 - 6月

2012年に角川ゲームスから発売されたPlayStation Portable用ソフトをアニメ化した本作。

構成の悪さや部分的な作画のいい加減さなどを理由に、「この作品を最後まで観るのは修行」という声が上がるほどのクソアニメです。

クソアニメのおすすめ第24位:クロスアンジュ 天使と竜の輪舞

原作:サンライズ
監督:芦野芳晴さん
脚本:樋口達人さん、木村暢さん、野崎透さん、関島眞頼さん、小林英造さん
キャラクターデザイン:松尾祐輔さん(コンセプト)、小野早香さん
音楽:志方あきこさん
アニメーション制作:サンライズ
放送期間:2014年10月 - 2015年3月

「物語展開や設定に無理がありすぎる」「作画が不安定」など、放送当初はツッコミどころ満載のクソアニメとして観られていましたが、終盤に向かうにつれ徐々にのめり込んでしまうという不思議な魅力を持ったクソアニメです。

中には『ガンダム』『コードギアス』に続いてハマった作品としてお気に入りに挙げる人もいるほど。ぜひあなたも一度観てみてください。

クソアニメのおすすめ第23位:けものフレンズ2

原作:けものフレンズプロジェクト
監督:木村隆一さん
脚本:ますもとたくやさん
音楽:立山秋航さん
アニメーション制作:トマソン
放送局:テレビ東京ほか
放送期間:2019年1月15日 - 4月2日

2017年に放送されて人気を博した『けものフレンズ』の続編として制作された本作。

前作で監督を務めたたつきさんの突然の降板騒動など、主要スタッフが大幅に変更された影響で、内容も前作とはまるで違ったものとなってしまい、ファンの間では炎上騒動にまで発展した曰く付きのクソアニメです。

クソアニメのおすすめ第22位:ソラとウミのアイダ

原作:広井王子さん、フォワードワークス
監督:濁川敦さん
キャラクターデザイン:山本周平さん
音楽:橘麻美さん
アニメーション制作:TMS/だぶるいーぐる
放送局:TOKYO MXほか
放送期間:2018年10月 - 12月

「物語の設定がはちゃめちゃすぎる」「主人公の言動にイライラする」「声優が棒読み」などの理由からクソアニメとして挙げられています。

クソアニメのおすすめ第21位:エガオノダイカ

原作:タツノコプロ
監督:鈴木利正さん
キャラクターデザイン:中村直人さん
音楽:伊藤翼さん
アニメーション制作:タツノコプロ
放送局:WOWOWプライムほか
放送期間:2019年1月 - 3月

タツノコプロ創立55周年記念作品として制作された本作。

キャラクターには魅力がある反面、物語の展開に強引さが否めず、アニメファンの間では「1クールではなく、2クール使ってもっと丁寧に描けばよかったのでは?」という放送期間に対して疑問視する声が上がっています。

クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!20位~11位

クソアニメのおすすめ第20位:バーチャルさんはみている

監督:阿部大護さん
音楽:中田ヤスタカさん
アニメーション制作:リド
放送局:TOKYO MX
放送期間:2019年1月9日 - 3月27日

主題歌を中田ヤスタカさんが提供し、放送前から注目度の高い作品でしたが、蓋を開けてみるとクソアニメ好きの人でも観るのが辛かったとこぼす、稀に見るほどのクソアニメでした。

クソアニメのおすすめ第19位:俺が好きなのは妹だけど妹じゃない

原作:恵比須清司さん
監督:古川博之さん
キャラクターデザイン:古川博さん
音楽:やしきんさん
アニメーション制作:NAZ × マギア・ドラグリエ
放送局:AT-X・TOKYO MXほか
放送期間:2018年10月 - 12月

上の画像をみると可愛らしくて、作品のクオリティの高さを感じさせますが、放送が始まってみると途中から見事に作画が崩壊。「主人公の声優が下手」「物語が陳腐」などの声が上がり、クソアニメの仲間入りです。

クソアニメのおすすめ第18位:パンチライン

原作:MAGES.、フジテレビ
監督:上村泰さん
脚本:打越鋼太郎さん
音楽:小室哲哉さん
アニメーション制作:MAPPA
放送局:フジテレビほか
放送期間:2015年4月10日 - 6月26日

「パンツを見たら人類滅亡!?」というキャッチコピーからしてクソアニメの匂いを漂わせていますが、ストーリー展開の不可解さと空回り気味のハイテンションに視聴者が全くついていけず、こちらもクソアニメの仲間入りです。

クソアニメのおすすめ第17位:くまみこ

原作:吉元ますめさん
監督:松田清さん
脚本:ピエール杉浦さん、池谷雅夫さん
音楽:立山秋航さん
アニメーション制作:キネマシトラス、EMTスクエアード
放送局:AT-X・TOKYO MXほか
放送期間:2016年4月 - 6月

絵柄の可愛さからほのぼのアニメかと思いきや、物語終盤に近づくにつれて主人公の様子があからさまにおかしくなり、それに加えて唐突で病的な展開とバッドエンドで視聴者をポカンとさせました。

クソアニメのおすすめ第16位:惡の華

原作:押見修造さん
監督:長濱博史さん
キャラクターデザイン:島村秀一さん
音楽:深澤秀行さん
アニメーション制作:ZEXCS
製作:「惡の華」製作委員会
放送期間:2013年4月 - 6月

「ロストスコープ」という特殊な技法を使って制作されたため、原作と絵柄や雰囲気がずいぶん異なり放送前からクソアニメの予感を漂わせていました。

クソアニメのおすすめ第15位:RAIL WARS!

原作:豊田巧さん
監督:末田宜史さん
キャラクターデザイン:うのまことさん
音楽:藤澤慶昌さん
アニメーション制作:パッショーネ
製作:ProjectRW!、TBS
放送局:TBS、BS-TBSほか
放送期間:2014年7月 - 9月

見てわかる通り鉄道もののアニメですが、もっとも視聴者を戸惑わせたのは原作を無視した謎に多いお色気展開。作画も安定せず、やはりアニメに限らず原作を蔑ろにした作品に良作はないのかもしれません。

クソアニメのおすすめ第14位:魔法戦争

原作:スズキヒサシさん
監督:佐藤雄三さん
キャラクターデザイン:江畑諒真さん
音楽:甲田雅人さん
アニメーション制作:マッドハウス
製作 すばる魔法学院、TBS
放送期間:2014年1月 - 3月

近年よく見掛けるライトノベル原作の作品ですが、こちらも原作を無視した展開に加えて伏線がまったく回収されないまま放送を終了するというクソアニメっぷりです。


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クソアニメのおすすめ第13位:犬とハサミは使いよう

原作:更伊俊介さん
監督:高橋幸雄さん
キャラクターデザイン:佐藤陽子さん
音楽:松田彬人さん
アニメーション制作:GONZO
放送期間:2013年7月 - 9月

題名からして謎の雰囲気ですが、内容もいまいち掴み所がなく支離滅裂で、時折繰り出されるギャグも滑り気味という惨状です。

クソアニメのおすすめ第12位:メルヘン・メドヘン

原作:MMM
総監督:斎藤久さん
監督:上田繁さん、木村卓夫さん(第11・12話)
キャラクターデザイン:森川侑紀さん
音楽:rionos
アニメーション制作:フッズエンタテインメント
放送局:AT-X・TOKYO MX・BS11
放送期間:2018年1月 - 3月(第1話 - 第10話)、2019年4月25日(第11・12話)

第10話放送終了時点で「クオリティ改善のため」放送が何度も延期され、なんと第11・12話のみ約一年後に放送されるという前代未聞の事態を引き起こしたクソアニメです。しかも内容もどこが改善されたの?と疑いたくなくレベル。

クソアニメのおすすめ第12位:正解するカド

原作:東映アニメーション
総監督:村田和也さん
キャラクターデザイン:有坂あこさん(原案)、真庭秀明さん
音楽:岩代太郎さん
アニメーション制作:東映アニメーション
放送局:TOKYO MX・MBS・BSフジ・AT-X
放送期間:2017年4月 - 6月

大手制作会社・東映アニメーションの制作ということで前評判はよかったのですが、制作側に都合の良いストーリー展開に視聴者が興醒めし、残念ながらランクインしてしまいました。

クソアニメのおすすめ第11位:コメット・ルシファー

原作:Project Felia、エイトビット
監督:菊地康仁さん
脚本:野村祐一さん
キャラクターデザイン:高橋裕一さん
音楽:加藤達也さん
アニメーション制作:エイトビット
放送局:TOKYO MXほか
放送期間:2015年10月 - 12月


作画については概ね高い評価を得ている作品ですが、だからこそ残念なストーリー展開が目立ってしまい残念ながらクソアニメに認定されてしまいました。

クソアニメのおすすめランキング歴代TOP30!10位~4位

クソアニメのおすすめ第10位:キルミーベイベー

原作:カヅホさん
監督:山川吉樹さん
脚本:白根秀樹さん、木村暢さん、久尾歩さん、馬場絵麻さん
キャラクターデザイン:長谷川眞也さん
音楽:EXPO
アニメーション制作:J.C.STAFF
放送期間:2012年1月 - 3月

ゆるい雰囲気が持ち味の4コマ漫画が原作のこの作品、キャラクターも可愛らしいのですが、アニメにすると「ゆるすぎて退屈」という感想に。中には「どこか惹かれるものがある」と推す声もあるので、あなたの目で確認して見てください!

クソアニメのおすすめ第9位:DYNAMIC CHORD

原作:アスガルド
監督:影山楙倫さん
キャラクターデザイン:梅津泰臣さん
音楽:兼松衆さん
アニメーション制作:studioぴえろ
放送局:TBS、CBC、BS-TBS
放送期間:2017年10月 - 12月

乙女ゲームをアニメ化した本作ですが、そもそもなぜアニメ化した?と問いたくなるような内容に批判が噴出しました。

クソアニメのおすすめ第8位:ISUCA

原作:高橋脩さん
監督:岩永彰さん
キャラクターデザイン:秋山由樹子さん
音楽:流歌さん、秋月須清さん、千葉"naotyu-"直樹さん
アニメーション制作:アームス
放送期間:2015年1月 - 3月

キャラクターの造形やストーリー展開など、全てにおいて「10年遅い」という時代遅れ感が否めず、残念ながらクソアニメ判定がくだりました。

クソアニメのおすすめ第7位:王様ゲーム

原作:連打一人さん、栗山廉士さん、金沢伸明さん
監督:佐々木勅嘉さん
キャラクターデザイン:そらもとかんさん、伊藤陽祐さん
音楽:長田直之さん
アニメーション制作:セブン
放送局:AT-X・TOKYO MX・BS11
放送期間:2017年10月 - 12月

「グロすぎて気分が悪くなった」という感想も挙がっている問題作。その割に登場人物の心理描写が薄っぺらくバランスの悪いクソアニメに仕上がってしまったようです。

クソアニメのおすすめ第6位:DYNAMIC CHORD

原作:アスガルド
監督:影山楙倫さん
キャラクターデザイン:梅津泰臣さん
音楽:兼松衆さん
アニメーション制作:studioぴえろ
放送局:TBS、CBC、BS-TBS
放送期間:2017年10月 - 12月

乙女ゲームをアニメ化した本作ですが、そもそもなぜアニメ化した?と問いたくなるような内容に批判が噴出しました。

クソアニメのおすすめ第5位:人造昆虫カブトボーグV×V

原作:タカラトミー(原案)
監督:石踊宏さん
脚本:大和屋暁さん、下山健人さん、浦沢義雄さん、千葉克彦さん、隅沢克之さん
キャラクターデザイン:野田康行さん、Chang Kil Sunさん
音楽:原田末秋さん、後藤郁夫さん
アニメーション制作:G&G Entertainment
放送局:BSジャパン、アニマックス
放送期間:2006年10月5日 - 2007年10月11日

唯一、ランクインした子供向けアニメ。子供がどこをどう観て楽しんでいるのか不安になるくらいの無茶苦茶なストーリーや、「死んだはずのキャラクターが翌週普通に登場する」という教育にも悪そうな展開で見事クソアニメに認定です。

クソアニメのおすすめ第4位:ポプテピピック

原作:大川ぶくぶさん
キャラクターデザイン:青木純さん、梅木葵さん
音楽:吟さん
アニメーション制作:神風動画
製作:キングレコード
放送局:TOKYO MXほか
放送期間:2018年1月 - 3月、TVSP:2019年4月1日

クソアニメとして名高いこの作品は、確信犯的にクソアニメ狙いで制作されている側面もあり、とにかく視聴者は置いてけぼりにされます。クソアニメと言いながらも一見の価値はあるでしょう。

2019年もっともクソアニメだったTOP3は?

クソアニメの2019年最新第3位:MUSASHI -GUN道-

原作:モンキー・パンチさん
監督:木下ゆうきさん
キャラクターデザイン:須田正巳さん
音楽:石黒典生さん
アニメーション制作:ACCプロダクション
放送局:BS-i
放送期間:2006年4月9日 - 10月29日

地上波での放送がなかったため知名度は低いですが、知る人ぞ知る伝説のクソアニメです。上の画像からもわかる通り、とにかく主人公の顔が毎回別人のよう…ですがこれはまだ序の口です。ぜひ一度ご覧ください。

クソアニメの2019年最新第2位:聖剣使いの禁呪詠唱<ワールドブレイク>

原作:あわむら赤光さん
監督:稲垣隆行さん
キャラクターデザイン:石川雅一さん
音楽:坂部剛さん
アニメーション制作:ディオメディア
放送局:テレビ東京ほか
放送期間:2015年1月 - 3月

とにかく雑で乱暴な作画が神レベルと話題になった本作がクソアニメ第2位にランクインです。ここまで言われると逆に観て観たくなった人もいることでしょう。ぜひ一度その目で確かめてみてください。

クソアニメの2019年最新第1位:アサシンズプライド

原作:天城ケイさん
監督:相浦和也さん
キャラクターデザイン:吉川真帆さん
音楽:MONACAさん
アニメーション制作:EMTスクエアード
放送局:AT-Xほか
放送期間:2019年10月 - 12月

そのストーリーやキャラクター設定の難解さから賛否両論を巻き起こした『アサシンズプライド』が堂々の1位に輝きました。

クソアニメと酷評される一方で、世界観や作画などに高評価を与える人もおり、他のクソアニメとはやはり一線を画しています。

クソアニメのおすすめの中には隠れた名作があるかも?

今回はクソアニメおすすめランキングをご紹介しました。

ここまで酷評されると逆に観てみたくなったアニメも見つかったんじゃないでしょうか?ぜひご覧になってみてください。ある意味、楽しめると思います!

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