目が笑ってない人の心理・特徴11選!目が笑わない原因とは?

すごい笑顔なのに目が笑ってない人っていますよね。目が笑ってない人はどういう心理なのでしょうか。今回は目が笑ってない人の特徴と原因についてまとめてみました。目が笑ってない人が、笑えるようになるための対処法も解説させていただきます。笑顔の練習の参考にしてください。

目が笑ってない人の心理・特徴11選!目が笑わない原因とは?のイメージ

目次

  1. 笑顔にみえるけど、目が笑ってない?
  2. 目が笑ってない人の心理・特徴①愛想笑いが得意
  3. 目が笑ってない人の心理・特徴②本音を言わない
  4. 目が笑ってない人の心理・特徴③疲れている
  5. 目が笑ってない人の心理・特徴④自信がない
  6. 目が笑ってない人の心理・特徴⑤普段から無表情
  7. 目が笑ってない人の心理・特徴⑥話を真剣に聞いてない
  8. 目が笑ってない人の心理・特徴⑦意識し過ぎる
  9. 目が笑ってない人の心理・特徴⑧相手が嫌い
  10. 目が笑ってない人の心理・特徴⑨喜怒哀楽が小さい
  11. 目が笑ってない人の心理・特徴⑩好意を持っている
  12. 目が笑ってない人の心理・特徴⑪営業スマイル
  13. 目が笑ってない人のイメージ◎何を考えているのかわからない
  14. 目が笑ってない人のイメージ◎敵意を感じる
  15. 目が笑ってない人のイメージ◎一緒にいても楽しくない
  16. 目が笑ってない人のイメージ◎いつも気持ちに嘘をついている
  17. 目が笑ってない人のイメージ◎心を開いてくれない人
  18. 目が笑ってない人の対処法◎目の笑顔
  19. 目が笑ってない人の対処法◎笑顔のバリエーション
  20. 目が笑ってない人の対処法◎笑顔の余韻
  21. 周りの人を幸せにする笑顔に

笑顔にみえるけど、目が笑ってない?

笑顔が素敵な人は、周りの人も幸せにしてくれるといいますよね。笑顔が素敵な人のそばにいるだけで元気になったり、癒してもらったりすることも多いはずです。

笑顔には人の免疫力を高める効果があるとも言われていて、実際に医療の現場でも笑顔を治療に取り入れているところもあるそうです。

笑顔は作り笑いでもいいと言われますが、笑顔かなと思ったらよく見ると目だけ笑っていないという人もいます。

作り笑いであっても、笑顔は良いと言われますが、普通のときの笑顔でも目だけ笑っていない人というのは、どういう心理やどういう特徴があるのでしょうか。

今回は目が笑ってない人の心理や、目が笑ってない人の特徴を紹介させていただきます。目が笑ってない人の対処法もまとめていきます。

目が笑ってない人の心理・特徴①愛想笑いが得意

目が笑ってない人の心理や特徴には、愛想笑いが得意だという特徴があります。愛想笑いや作り笑顔が習慣になってしまっていることが原因のようです。

愛想笑いが得意で目が笑ってない人というのは、周りに流されやすいという特徴もあります。自分はそれほど面白くないと思っていたり、今は笑う気分ではないというときでも、周りが笑っているから、とりあえず自分も笑っておこう、周りと違う人だと思われたくないという心理から笑っているのです。

また周りの人を軽視しているという場合もあります。自分とは考え方が違うから、こんな楽しくないことでも笑っていられるのだという思いから、愛想笑いをするために、目は笑っていないのです。

本人が楽しいと思っていないのに笑わなければいけないのであれば、目が笑ってない人になってしまうかもしれませんね。

■参考記事:愛想笑いをする心理とは?

愛想笑いをする心理7つ!疲れる愛想笑いはもうやめよう

目が笑ってない人の心理・特徴②本音を言わない

自分の本音をあまり言わないというのも、笑顔のときに目が笑っていない人の心理や特徴です。目は口ほどにものを言うといいますが、目から自分の本心がこぼれてしまうのを嫌がります。そのため目に表情を出さないようにしているのです。

本音を言わないのは、自分の弱いところを知られるのが嫌いな人の場合が多いようです。こんなことを思う人だと思われたくないと思っていたり、実は涙もろい自分や、おっちょこちょいであるところなど、上げ足をとられそうなところを誰かに勘繰られることが嫌なのです。少しプライドが高い人であるとも言えますね。

本音を言わない人も、誰かに合わせて笑うことが多い人です。自分の本音ではそれほど楽しくなくても、周りが楽しそうにしていれば楽しんでいるフリをしてしまいます。

周りが楽しそうにしているのに、自分はそれほど楽しんでいないという本音を見破られたくないというのが原因です。

目が笑ってない人の心理・特徴③疲れている

目が笑っていない人の心理や特徴には、その人が疲れているのが原因である場合もあります。何もしたくないという心理状態である場合も、目が笑っていない人になることがあります。

体力的に疲れていて、早く休みたいと思っている場合、話しかけられても愛想笑いしかできないことが原因で目が笑っていない人になってしまうのです。

仕事などが忙しくて徹夜明けだったり、力仕事をした後でへとへとのときというのは、例え大切な人から話しかけられたとしても、言葉が頭に入ってこないこともありますよね。

心理的に疲れている場合も、誰かの話がどんなに面白くても楽しいと思える心の余裕がないために笑うことができません。

それでも愛想笑いをしなくてはいけないという思いから、目が笑っていない笑顔になってしまうのです。疲れているから目が笑ってない人は、疲れがとれれば素敵な笑顔に戻れる場合もあります。

目が笑ってない人の心理・特徴④自信がない

笑顔に自信がないことが原因で、笑顔になっても目が笑ってない人もいます。笑顔に自信がないから目が笑ってない人は、すこしうつむき加減で笑うのも特徴です。

こんな感じで笑えばいいだろうかと考えながら笑顔をつくるので、本当に心の底から楽しむことができません。いつも笑顔になることにびくびくしながら、笑顔をつくっている人もいるのです。

笑顔に自信が無い人というのは、自分の容姿に自信を持っていないことが原因である場合があります。また子どもの頃に笑顔をバカにされたことがある人も、笑顔に自信を持つことができず、目が笑ってない人になってしまうこともあるようです。

目が笑ってない人の心理・特徴⑤普段から無表情

目が笑ってない人の心理や特徴には、普段からあまり表情が変わらないという特徴があります。笑っていても怒っていても泣いていても、あまり表情が変わらない人もいますよね。

普段からあまり人に接することがない人の場合、普段から表情が変わらないから、笑顔になっても目が笑ってないように見えるという原因もあります。

普段から無表情の人の場合、そもそもあまり感情の起伏がない人なのか、感情の起伏があっても表情に表れないのかによっても、目が笑ってない原因が変わってきます。

どちらにしても、あまり表情を変えないことで、顔の表情筋が衰えてしまっていることが原因である可能性は高いと考えられます。

目が笑ってない人の心理・特徴⑥話を真剣に聞いてない

目が笑ってない人の心理や特徴には、人の話を真剣に聞かないという特徴もあります。人の話をなんとなく聞いているので、常に愛想笑いをしています。楽しいという心理から笑っているわけではないので、笑顔になっても目が笑っていないのです。

このタイプの目が笑ってない人は、1つのことに集中できない性格が原因している場合もあります。普通は誰かの話をきくときは、誰かの話に集中してききますが、1つのことに集中ができないので、そわそわしたり、手をぶらぶらさせたり、テレビを観たりゲームをしながら相手の話を聞こうとします。

何かをしながら話を聞こうとすることで、さらに話の内容が頭にはいってこなくなり、結果的に上の空で話を聞いて愛想笑いをするというのが、目が笑ってない笑顔の原因になります。

目が笑ってない人の心理・特徴⑦意識し過ぎる

目が笑っていない人の特徴には、周りの反応を意識しすぎるという特徴があります。このタイプの人は、人とコミュニケーションをとることが苦手だったり、緊張しすぎることが原因であることが多いようです。

この話の流れで笑っていいのだろうかとか、声を出して笑っていいのだろうかと、過剰に心配しすぎるために、自然に笑顔をつくることができずに目が笑っていない笑顔になってしまいます。

不自然な笑顔であることに自分でも気が付いている場合が多く、不自然な笑顔を治そうそすればするほど、意識しすぎてしまうようです。

笑顔を意識しすぎて笑うタイミングを逃してしまったり、笑うこと自体に自信がない人もいるようです。

目が笑ってない人の心理・特徴⑧相手が嫌い

相手の笑顔をみて目が笑っていないと感じた時は、もしかしたら笑顔を向けている相手が嫌いだからという可能性もあります。嫌いな人には目が笑っていないという特徴がある人もいるのです。

相手のことが嫌いな場合だけではなく、相手のことを軽視している場合も、笑顔になっても目が笑っていない場合があります。

相手のことが嫌いな場合も、軽視している場合も、相手と話していても楽しいと感じていないので、愛想笑いになります。社交辞令で笑っているだけなのが原因で、目が笑っていない笑顔になってしまうのです。

顔は笑っていても、心の中では悪口を言っていたり、言葉に出していることとは反対のことを考えているかもしれません。自分の意志とは反対に笑顔を作っていることで、目が笑っていないのです。

目が笑ってない人の心理・特徴⑨喜怒哀楽が小さい

感情の起伏が小さい、喜怒哀楽の感情が乏しい人も、目が笑っていない人の特徴です。本人はとても楽しくて笑顔になっているつもりなのですが、周りの人からみると、「あの人は楽しんでいるのだろうか」と思われるような人です。

喜怒哀楽の表現が小さい人は、自分の感情を表に出すのが苦手な人と、表情筋が衰えている人がいます。

感情を出すのが苦手な人は、性格が原因なので、周りの人が理解をしてあげるしかないでしょう。いつもよりは楽しんでいるようだとか、ちょっと眉毛があがったから嬉しいのだろうなど、表情のわずかな違いをチェックしなくてはいけないでしょう。

表情筋が衰えていることで、周りの人に目が笑っていない人だと思われているのであれば、表情筋のトレーニングをすることで、笑顔を変えることができるかもしれませんね。

目が笑ってない人の心理・特徴⑩好意を持っている

目が笑っていない人の心理には、相手に好意を持っていることで目が笑っていない笑顔に見えることがあります。相手に好意を持っていることが原因で、目が笑っていないというのはどういうことだろうと不思議に思うかもしれません。

実は好意を持っている相手のまえでは、瞳孔(どうこう)が大きくなると言われています。興味があったり、楽しいと思ったりしたときにも瞳孔は大きくなります。

笑顔になるときというのは楽しいと感じているときなので、瞳孔も大きくなるのですが、好意がある人の前では常に瞳孔が大きい状態なので、普通のときでも笑顔のときでも、瞳孔の大きさがあまり変わらないことがあるのです。

そんな原因のために、好意がある人の前では目が笑っていない人と思われてしまうかもしれません。

目が笑ってない人の心理・特徴⑪営業スマイル

社会人になると多くなる特徴が、営業スマイルによって目が笑っていない人という特徴です。営業スマイルというのは、お客様を接客中につくる笑顔で、それほど楽しいと思っていなくても、相手を不快にさせないためにつくる笑顔のことです。

相手を不快にさせないためだけの笑顔なので、目が笑っていないことも多いようです。

お客様もそれほど接客している人の目を気にしてみているわけではないので、なんだかニコニコしている人だったという印象しか残らないかもしれませんね。

お互いに深い関係ではないことから、目が笑っていなくても笑顔をつくる営業スマイルというのは大切なようです。

目が笑ってない人のイメージ◎何を考えているのかわからない

ここまで目が笑っていない人の心理や特徴をまとめてみました。目が笑っていない人にはイロイロな特徴がありましたが、生活するのに不都合がなければ別に目が笑っていなくてもいいのではないかと思う人もいるかもしれません。ですが、笑顔のときに目が笑っていないことによって、あなたが周りに与える悪いイメージもあるのです。

ここからは目が笑っていない人に抱いてしまう、悪いイメージについてまとめていきます。

まず抱くイメージは、目が笑っていない人は何を考えているのかわからないというイメージです。

笑顔なのに、目だけ笑っていないという状態は、楽しんでいるのか楽しんでいないのか、自分に好意があるのかないのか、気持ちを推し量るのが難しいですよね。

言葉では楽しいといっているけれど、目が楽しそうでない相手というのは、何を考えているのかわからずに、ときには不気味に思う人もいるかもしれません。

顔全体のイメージとしては笑顔だし、楽しいとか面白いとか言ってくれていても、目だけが笑っていないという人へは、何を考えているのかわからない人であったり、不気味で近寄りがたい人だというイメージを持たれてしまうでしょう。

目が笑ってない人のイメージ◎敵意を感じる

目が笑っていない人には、何を考えているかわからないというイメージを持たれると書きましたが、もっと用心深い人が目が笑っていない人に会うと、相手に敵意を感じているから目が笑っていないのではないかというイメージを持たれることがあります。

目が笑っていないというのは、本心を相手に知られたくないからではないか、本心では自分のことを嫌っているのではないか、と深読みをされてしまうのです。

目が笑っていない人はただ緊張していたり、笑顔になるのが苦手なだけの人であっても、向かい合う人が目が笑っていない人とは初対面である場合、その人のことをあまり知らないことが原因で、目が笑っていない人を勘違いしてしまうこともあるようです。

目が笑っていない人への悪いイメージには、相手に自分のことが嫌いなのかもしれないというイメージを与えてしまうという点です。

目が笑ってない人のイメージ◎一緒にいても楽しくない

目が笑っていない人と一緒にいると、相手が何を考えているのかわからなかったり、もしかしたら自分のことを嫌いに思っているのかもと疑ったりしてしまうイメージがあります。そんなことを考えながら一緒にいても、あまり楽しくないですよね。

目が笑っていない人の笑顔には、どこか冷めたものがあるので、目が笑っていない人が思いっきり笑っていたとしても、周りの人からみると何だか空々しい笑いに見えることもあります。

思いっきり笑っているようにみえないことで、一緒にいても楽しくないのではないかと相手に思われてしまい、同じ時間を楽しむことができなくなってしまうデメリットがあります。

友達との時間が共有できないのも辛いものですが、恋人に楽しくないのかもと思われてしまったら、もっと辛いですよね。

目が笑ってない人のイメージ◎いつも気持ちに嘘をついている

目が笑っていない人には、本当に楽しんでいるのかどうかわからないというイメージや、何を考えているのかわからないというイメージがあります。

笑顔を疑うということは、他の表情も本当かどうかわからなくて疑われているかもしれないということです。

目が笑っていない人の中には、喜怒哀楽の表現が小さい人であったり、そもそもあまり表情が変わらない、無表情の人もいます。そんな人の場合は、他の表情もそれほど激しく外に出せるわけではありません。

結果的に浅いコミュニケーションしかとれない人だと勘違いされたり、上辺だけで付き合っていると思われていまう可能性があります。

もちろん本人にそのつもりがなかったとしても、表情を上手に外に出せないことで、説得力がない反論になってしまうのです。

目が笑ってない人のイメージ◎心を開いてくれない人

目が笑っていない人には、心を開いてくれない人だというイメージもあります。表情と目の表情が違うので、心の中では何か別のことを考えているのではないかと疑ってしまうのです。

もしかしたら目が笑っていない人は心から笑顔を作っているのかもしれませんが、相手にはなんだか嘘をつかれているような気分になってしまうのです。

どのために、どうしてあの人は心の中で思っていることを言ってくれないのだろう、と思うようになってしまうかもしれません。

知り合いであれば、なんだかとっつきにくい人だと思われることもあるかもしれません。恋人であれば、いつまでたっても自分には心を開いてくれない人だと勘違いをされてしまうこともあるかもしれません。

目が笑ってない人の対処法◎目の笑顔

目が笑っていない人には、周りの人に悪いイメージを与えてしまうこともあります。そうならないように、あなたが心から楽しいと思っているときには、相手にそれがしっかりと伝わるように、対処法を身につけておくことも大切です。

ここからは目が笑っていない人の対処法についてまとめていきます。

顔全体での笑顔をつくることができるのに、目だけ笑っていないという人の対処法には、目も笑顔になる練習をする対処法があります。

鏡の前で鼻から下を手で隠します。目だけ見える状態にして、目だけでも笑っているように見えるように練習をするのです。

目の周りにも筋肉があり、その筋肉を鍛えることで、目の笑顔を手に入れられることもあります。毎日少しずつ練習をする対処法で、素敵な目の笑顔を手に入れてください。

目が笑ってない人の対処法◎笑顔のバリエーション

あなたには笑顔にどれだけのバリエーションがあるでしょうか。口角をちょっとだけあげる小さな笑顔から、口を大きく開けて笑う大きな笑顔まで、笑顔にはバリエーションがたくさんあります。

あなたの笑顔のバリエーションが少ないのであれば、笑顔のバリエーションを増やすという対処法も有効です。笑顔にバリエーションをつけることで、目以外の部分で感情を表現できるように対処法を身につけていきましょう。

口を閉じて笑ったり、口角をあげるだけの笑顔は、小さい笑顔になってしまうので、どうしても目の笑顔に相手の視線が向いてしまいます。

まだ目の笑顔は練習中だという人は、大きな表現の笑顔をマスターしてみるという対処法もおすすめです。

■参考記事:自然な笑顔を作るトレーニングを♪

笑顔の作り方の練習・トレーニング方法9選!自然な笑顔を作ろう!

目が笑ってない人の対処法◎笑顔の余韻

笑顔には余韻があることをご存知でしょうか。笑顔になった後に、急に真顔に戻ってしまっていたりしませんか?それ、笑顔の余韻不足です。

素敵な笑顔をしたのに、すぐにいつもの顔に戻ってしまったら、「愛想笑いだったかな」と相手に勘繰られてしまいます。仕事の場面であっても、笑顔に余韻を残すことは大切なのです。

笑顔の余韻の対処法とは、笑顔をつくったらしばらく口角は上げたままにしておくというものや、声を出して笑ったあとは、目尻を下げておくなどで、笑顔の余韻を残すことができる対処法です。

大きい笑顔ではなく、小さい笑顔を表情に残しておくというのが、笑顔の余韻になります。

周りの人を幸せにする笑顔に

今回は目が笑ってない人の心理や特徴や対処法を厳選して紹介させていただきました。自分は笑っているつもりなのに、周りの人からは目が笑っていないと言われる場合、あなたは周りの人から勘違いされていたり、誤解されていることがあるかもしれません。

付き合っていけば本当のあなたをわかってくれるかもしれませんが、初対面の人に勘違いされてしまうのは避けたいですよね。

周りの人も思わず一緒に笑顔になってしまうような、素敵な笑顔になるように、対処法を参考に日頃から自分の表情に注意をしてあげましょう。

一番大切なのは、表情筋を使ってあげることです。表情筋を常に使うことで、さらに表情が豊かになっていきます。周りの人を幸せにする、素敵な笑顔でいてくださいね。

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