大人メイクのやり方5選!童顔を卒業して色気をだそう!

私も大人メイクをして、大人の色っぽさを出したい! でも童顔だし・・・と、諦めていませんか? まだ諦めるのは早いですよ! 大人メイクで色気のある、大人顔を手に入れることができる方法をまとめてみました! 目指せ大人顔!

大人メイクのやり方5選!童顔を卒業して色気をだそう!のイメージ

目次

  1. 大人メイク
  2. 大人メイクのやり方(1)大人顔って必要?
  3. 大人メイクのやり方(2)大人の色気を出すべき年齢
  4. 大人メイクのやり方(3)童顔でも大人顔に
  5. 大人メイクのやり方(4)大人可愛いメイク
  6. 大人メイクのやり方(5)色気のあるメイク
  7. 大人メイクのやり方(6)メイクだけでは色気は出せない
  8. 大人メイクのやり方5選(1)下地からコンシーラーまで
  9. 大人メイクのやり方5選(2)ファンデーション
  10. 大人メイクのやり方5選(3)アイメイク
  11. 大人メイクのやり方5選(3-1)睫毛
  12. 大人メイクのやり方5選(3-2)アイカラー
  13. 大人メイクのやり方5選 (3-3)買うべきアイシャドウ
  14. 大人メイクのやり方5選(3-4)アイブローで大人顔に
  15. 大人メイクのやり方5選(4)大人顔のチーク
  16. 大人メイクのやり方5選(5)リップカラー
  17. 大人メイクのやり方5選(5-2)リップグロス
  18. 大人からのメイク(1)アラサーからの大人メイク
  19. 大人からのメイク(2)アラフォーからの大人メイク
  20. 大人からのメイク(3)スキンケア
  21. 大人メイクのやり方 まとめ

大人メイク

そもそも大人メイクってなんなの?
若い時のメイクと何が違うの?

そう感じる人もいるかもしれません。

若い時のメイクのままでは、だんだんと顔に似合わなくなってしまいます。

童顔の人でも、メイクのやり方を変えるだけで大人顔になることもできるんです。

大人メイクのやり方(1)大人顔って必要?

大人の女性を見ると、色っぽい雰囲気や、セクシーなオーラを感じませんか?

海外の有名人や、モデルさんを見たときに、明らかに違う大人の雰囲気を出していますよね。
あの色気を出せたらいいと思いませんか?

年とともに、若い頃の可愛いメイクよりも、色気のある大人顔メイクをした方が魅力的なんです。

大人メイクのやり方(2)大人の色気を出すべき年齢

20代半ばになってくると、大人の色気や色っぽいメイクが必要と感じる場面も多く出てきます。

若さが売りの年代では、さほど魅力を感じなかった世界や、大人の男性に気を惹かれることもあり、自分も大人に見られたい!と感じるようになります。

また、年相応な態度を取って欲しいと感じる時が、大人の色気を出すべき年齢と言えるのではないでしょうか。

(1)若い時に色っぽいメイクは似合わない?

就職をしたばかりの時に、大人になったから、大人に見られたい。
と思って大人顔になるための色っぽいメイクをしても、なんだかパッとしませんよね。

パーティーにでも行くの?と聞かれてしまいそうな雰囲気さえ醸し出します。

まだ若い年代では、大人顔のメイクよりも、可愛いメイクをしていた方が似合いますし、男性ウケも良いです。

大人メイクのやり方(3)童顔でも大人顔に

年齢的にも大人顔に見られたいし、色気のあるメイクにも興味があるけど、童顔だからな・・・
と思って諦めてしまっている童顔さんもいると思います。

色っぽいメイクは童顔に似合わないのではなく、童顔でも色っぽくメイクをしてしまえば、色気のある大人顔は作れるんです。

(1)どのパーツが童顔に見えるのか

童顔の女性は、どのパーツが童顔に感じさせてしまうのか、把握しておくことで大人顔メイクがしやすくなると思います。

眉毛が下がり眉で童顔に見えてしまう人、目と眉の間隔が狭く童顔に見えてしまう人、丸顔が童顔に見えてしまう人。
童顔と一言で言っても、童顔に見えてしまう原因はいくつかあります。

また、そんなに童顔ではないのに、髪型や服装、雰囲気で幼く見え、童顔と思われてしまう人もいます。
どのパーツが童顔なのか、本当に童顔なのか、まずは自分の顔をよく知ることが大事です。

大人メイクのやり方(4)大人可愛いメイク

大人顔でも可愛いメイクをしている人もいますよね、
それでもちゃんと大人顔になっています。

チークの色や、チークを置く場所、リップだけでもやり方を変えてみると、同じ大人顔メイクでも可愛い感じに仕上がります。

大人顔メイクなので、可愛いメイクの中にも、色気や色っぽい雰囲気を出せると大成功です。

(1)タレ目メイクはNG!

若い時には、可愛いメイクをしたくて、タレ目に力を入れた、可愛いメイクをしていた女性も多いのではないでしょうか?

可愛いからとはいえ、あまりにも作られたタレ目は、色っぽさに欠けます。

童顔の人が、可愛い系のタレ目メイクをしてしまうと、余計に大人顔から離れていってしまいますので、気をつけたいですね。

大人メイクのやり方(5)色気のあるメイク

では、色気のあるメイクとはどのように作るのでしょうか?

大まかに二つにまとめました。

カラーなどで、可愛い雰囲気にも色っぽい雰囲気にもなれる大人顔をマスターしましょう。

(1)ツヤで作る色っぽいメイク

リップグロスでツヤツヤテカテカにしていた若い時の可愛いメイクは、大人顔と一緒に卒業してみませんか?

色気を感じさせるリップは、ツヤツヤすぎるよりも、どちらかといえばマットの方が大人っぽく、色気を感じます。

アイメイクも、アイシャドウにラメが入っているものを使っていた女性は、ラメをパールに変えるだけで、ツヤ感のある目元に変えられることができます。

(2)カラーで見せる色っぽいメイク

大人になると似合ってくるカラーがボルドーではないでしょうか。

アイシャドウなどのアイメイクで取り入れた場合は、口紅にもボルドーを入れることで、統一感も生まれますし、濃いめのカラーなので唇が薄いカラーだと、せっかくのボルドーのアイシャドウが台無しになってしまいます。

大人メイクのやり方(6)メイクだけでは色気は出せない

童顔の欄で述べたように、雰囲気で色っぽさが出し切れないことがあります。

大人顔メイクだけを頑張っても、色気は出せないんです。

仕草や、話し方も大事ですね。
大人の色っぽさは、顔だけでは作れないということです。

(1)ファッションや髪型がラフだと色っぽさ半減

大人メイクをしていても、服装がとてもラフなチュニックだったり、ツインテールなどの可愛い髪型をしていたらどう思いますか?

似合わない・・・というか、勿体無いですよね。

服装も髪型も大人を意識することで、大人顔メイクも生きてきますし、色っぽさも出てきます。
顔だけが色気を出していても実際に色っぽさは感じられないです。

(2)香水も色気を感じさせるアイテム

香水などの香りも、色気を出すのには大事です。

大人は、中学生や高校生のように、シャンプーの匂いが可愛い年代でもないので、女のフェロモンを生かしてみてはいかがでしょうか?

香水選びにもこだわりを持って探してみてください。
プチプラですぐに香りが飛んでしまったり、どこにでもあるやすいコロンのような香りより、ワンランク上の女性を意識して香水を見に纏うことで色っぽさはグン!とあがります。

大人メイクのやり方5選(1)下地からコンシーラーまで

では、実際の大人メイクについて見ていきたいと思います。

まずはコンシーラーなどを含めた、下地についてです。

化粧水などのケアももちろん大事です。
乾燥がきになる日は、朝でもパックをお勧めします。

(1)コンシーラーは必需品

年とともに隠したいシミ、ニキビ跡などが出てきます。

仕事や飲み会で寝不足になり、クマができてしまった・・・
なんていう時にも優秀なのがコンシーラーです。

コンシーラーは気になるところにつけた後、指の腹でポンポンと叩き込むようにしてつけていく事で馴染みもよく、カバー力もあがります。

大人メイクのやり方5選(2)ファンデーション

若い時とは違い、ファンデーションをメイクの時にしない女性は大人になると、もういないのではないでしょうか?

ファンデーションの上から、お粉を薄くつけることで化粧崩れを減らすことができ、お化粧直しも楽になります。
つけすぎると顔が真っ白になってしまいますので注意してください。

お粉をつけた後、手の平で包み込むように軽く押さえることでなじみが良くなります。

(1)リキットが優秀

大人顔メイクには、リキットタイプのファンデーションがオススメです。

可愛いボトルに惹かれて買ってしまうほど、どのブランドでもリキットファンデーションは有ります。

カバーしたいからと厚塗りするのではなく、隠したいところはコンシーラーを使い、リキットファンデーションは薄くつけることで、時間が経ってから割れや、よれを少なくすることができます。

大人メイクのやり方5選(3)アイメイク

次にアイメイクについて見ていきましょう。

アイメイクは、アイシャドウからアイブローまで、4段階に分けてみていきます。

アイメイクは大人メイクには、とても重要なものになります。
大人の女性のほとんどがメイクで一番力を入れている場所になります。

(1)色素沈着に注意!

アイメイクは、毎日アイシャドウやアイラインを引いているうちに、色素沈着してしまった!なんていうことも。

すっぴんになった時に、アイシャドウと同じような色が落ちていない場合は、色素賃借の疑いがあります。

色素沈着を予防するためにも、スキンケアや下地をしっかりとしましょう。

またプチプラなどの安いもので色素沈着をしてしまう女性が多くいるのも事実です。
プチプラは、その名の通り、安くて気軽に手に取りやすいですし、パッケージが可愛いものも多く、買ってしまいますよね。

プチプラに限らず、一度ちゃんとどんなものを使って作られているのか、成分を見てから購入しましょう。


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大人メイクのやり方5選(3-1)睫毛

まつげを長くするのに、マスカラをつけるか、つけまやマツエクで伸ばすか、悩む女性も多いのではないでしょうか?

自まつ毛が長くて、活かせる女性でも、毎日マスカラをすることを考えると、痛みで切れてしまうことが怖いですよね。

つけまにも、マツエクにも、いいところと悪いところがありますので、自分の気に入っている方を選ぶのが良いと思います。

(1)つけまつげ

つけまは、簡単につけ外しができ、自分の好きな形にカットすることができます。
しかし、毎日つけなくてはいけないので、面倒臭い女性には向かないかもしれません、

また、自由に切れるつけまですが、カットしないと元々の大きさでつけられない。ということもあります。

気がついたら剥がれてしまうという難点もあります。

(2)まつ毛エクステ

マツエクは、一度つければ、生え変わりまで持つのがいいところですが、生え変わりは一斉に起こることではないので、だんだんとまつ毛がスカスカになってしまったり、クレンジングでオイルを使ったら全部取れてしまった。なんていうこともあります。

いろいろな形や長さも選べ、理想のまつげを作りやすいですが、サロンに行く時間がない人には断念せざるを得ないのが悩みですね。

大人メイクのやり方5選(3-2)アイカラー

アイメイクをするにあたって、大人ならではのカラーにも挑戦することで、色っぽい大人顔を手に入れることができます。

アイメイクをするときにアイライナーを利用することが多いと思いますが、ラインは少し太めくらいでもいいと言えます。
その上から少しアイシャドウなどでぼかすことにより、より自然なアイメイクができます。

次に、アイメイクには欠かせない、アイシャドウについて詳しく見ていきたいと思います。

(1)思い切った色でも意外と似合う

若い時はピンクなどの可愛い色や、なんとなく無難な色を選んでいませんか?

先ほど述べたように、アイシャドウでもボルドーなどは大人顔のアイメイクにぴったりです。
色っぽい雰囲気と、大人らしさを演出することができます。

カーキのような色や、濃すぎるんじゃないの?というアイシャドウのカラーでも、以外と大人顔には似合います。

ショップで、思い切ったカラーのアイシャドウを勧められた時などは、購入してみるのもいいでしょう。

(2)安定のブラウン

アイシャドウといえば、ブラウン。というほど、アイメイクには安定のあるブラウンですが、大人顔メイクをするときには、パールの入ったクリームアイシャドウを下地につけたり、最後に軽くパールを乗せることで、色っぽいアイメイクに仕上げることができます。

ブラウンのアイシャドウを使うときにも、グラデーションメイクにすることにより、立体感を出したり、大人らしい印象を与えることができます。

ブラウンのアイシャドウには、ピンクブラウンなどのアイシャドウででグラデーションをすると綺麗に、また立体的に仕上がります。

大人メイクのやり方5選 (3-3)買うべきアイシャドウ

コスメショップや、ドラッグストアなどで、アイシャドウを購入する際に、買うべきアイシャドウというものをあげてみました。

アイメイクは、アイライナーなどの引き締めなどではっきりとした印象の目元に仕上げる。というのもありますが、アイシャドウだけでも、自然なアイラインを引くことができます。

自然なメイクで出かける場所などには、がっつりアイラインを引くよりも、アイシャドウで仕上げる、アイメイクをお勧めします。

(1)アイシャドウはパレットで買う

アイシャドウは、単色の一個売りから、何色か入っているパレットタイプのものがあります。

パレットタイプのアイシャドウは、そのパレットアイシャドウ一つで、グラデーションができるようになっています。

裏面や、中に入っている透明フィルムにアイシャドウを乗せる場所や、つける順番が記載されているものが多く、失敗がないアイシャドウといえます。

ワンカラーのものは、差し色などでアイメイクに取り入れてもいいと思いますが、普段する大人メイクには、グラデーションのパレットアイシャドウがオススメです。

大人メイクのやり方5選(3-4)アイブローで大人顔に

次に見ていきたいのは、アイブローです。

アイメイクの中でも苦手という女性が多く、どんな眉にしていいのか悩む女性も多いです。

顔の印象を変えてしまうほどの、存在感があるのが、眉毛なんです。

(1)細いのも薄いのも若い時まで

カミソリや、毛抜きなどで、細くした後に、ハサミで薄くカットしている。なんていうのは若い時までにしておいたほうがいいかもしれません。

アイメイクをするときに、ぜひとも力を入れていただきたいのが、アイブローです。

カクッとした眉山の眉毛も、色っぽいメイクにはあまり似合いません。
緩やかな眉山を作ることで、大人顔を演出することができます。

隙間が空いてしまっているところには、ペンシルで埋めるように、眉を書き足し、アイブローパウダーなどで仕上げると自然と色っぽい大人顔の印象になります。

大人メイクのやり方5選(4)大人顔のチーク

次に見ていくのは、チークです。

ピンクの明るい色のものを頬にくるくると書いているのが似合うのは、若い時だけです。

大人顔には、色っぽい印象を与えるカラーのチークをお勧めします。

明るいピンクのような、ハッピー全開カラーよりも、落ち着いた色のチークで、印象を大人顔にします。
チークは丸くくるくると入れるよりも、逆三角形の形で入れるのが色っぽいイメージになります。

また、童顔の女性にも、少し高い位置に逆三角形で入れることにより、大人顔の印象を与えることができます。

(1)シャドウにも力を入れる

チークを入れたら、シャドウにも力を入れてみてはいかがでしょうか?

若い人のように、ガッツリとノーズシャドウを入れるわけではありません。

ブラウン系のチークをシャドウに使うことで、自然にシャドウを入れることができます。
チークの下に顔の輪郭に近いところから軽くシャドウを入れるだけでも、立体感をプラスできます。

ハイライトなどを入れた際には、顎にも薄くシャドウを入れることで、一体感の中に、色っぽい印象が出てきます。

大人メイクのやり方5選(5)リップカラー

リップは、つけているだけで「メイクをしている」と印象つけることができる優れものです。

その逆をいってしまえば、リップで印象が変わってしまうということです。

大人顔にはどんなカラーのリップをすることで色っぽいイメージになるのか、見ていきたいと思います。

(1)ボルドー

先ほどから、何度も出てきているカラーですが、リップにも、ボルドーがオススメです。

大人だからこそ似合うカラーでもあります。

ボルドーの場合は、グロスなどをつけずに、マットに仕上げるのがいいでしょう。
口紅を選ぶ際にも、マットボルドーなどのカラーを選ぶと良いでしょう。

(2)大人レッド

若い子がしていると、お化粧しています!!と言わんばかりの赤いリップも、大人がつけることにより、大人レッドに仕上がります。

童顔の女性には、挑戦しずらいカラーとも言えますが、ややオーバーリップに仕上げることで、大人らしい印象にすることができます。

赤などの派手色の口紅をつけた際には、軽くティッシュオフをするといいでしょう。
グロスはつけずにマットに仕上げてもいいですね。

大人メイクのやり方5選(5-2)リップグロス

リップグロスは、口紅とグロスが一体型になっているものがオススメです。

ツヤツヤしすぎずに、大人の色っぽいメイクに仕上がります。

色気のある大人顔には、そもそもグロスは使わずに、マットに仕上げることも多く、絶対的にグロスをつける必要もないと言えます。

(1)若い時とは違うものを取り入れる

ぽってりとした唇は、とてもセクシーですが、若い女性でもいるように、テロテロになるまでグロスを塗っていると、だんだんと唇から落ちていくことはもちろんのこと、ボルドーなどのカラーで引き締めた唇が台無しになってしまいます。

ツヤ感は、口紅だけでも出すことはできます。
若い子の可愛いメイクをするわけではないので、グロスは、控えめなくらいがいいと言えます。

大人からのメイク(1)アラサーからの大人メイク

若い時と同じメイクをしているのに、なんとなく似合わなくなってきた・・・

そんな年代が、アラサーではないでしょうか?

リップのを変えてみたり、アイシャドウのカラーを変えるだけで、自分に似合うメイクができる年代です。

(1)若気の至りが出てくる頃

30代近くになると、どっと出てくるのが、若い時に気にしないで外に出ていた時のシミです。

ニキビ跡や、シミが一気に目立ってきて、自分でも「ここにシミなんてあったっけ?」と気づくこともあります。

アイメイクの色素沈着もこのころになるとはっきりと出てきてしまいます。

昔には戻れませんので、コンシーラーなどでうまく隠し、これ以上のシミを増やさないことに気をつけましょう。

大人からのメイク(2)アラフォーからの大人メイク

結婚をして、スーパーに行くくらいならメイクはしない。
そんな歳になってくるのがアラフォーですよね。

出かける時にしかメイクの必要は、なくなってしまうかもしれませんが、たまにしかメイクをしないと、メイクのやり方自体をうろ覚えにしてしまい、いつも納得のいかないメイクになってしまうこともあります。

(1)厚塗りができなくなってくる

いつの間にか、シワが増えた。
若い時の張りがない。

そんなアラフォーの年代は、ファンデーションの厚塗りがメイクの命取りになります。

シワを隠したいから。と、ついつい厚塗りをしてしまうと、時間が経つとともにシワの線で割れてしまい、シワを強調する結果に・・・

下地をしっかりとして、メイク自体は薄くしていく方がオススメです。

大人からのメイク(3)スキンケア

メイク落としをして、洗顔をしっかりする。
これは当たり前ですが、化粧水などにも、大人になるとこだわりを持ちたいところです。

これからも綺麗な肌を維持するためには、スキンケアがとても大事になってきます。

メイク落としも、拭き取るものだと、カサカサしてしまうことがありますので、その際はオイルインなどを試してみてください。

(1)自分の年代に合ったケア用品

「30代からのお肌ケア」や、「25歳からの・・・」
などの宣伝があるように、お肌につけるスキンケアも、年とともに変化をしていかないと、お肌に合わなかったり、あまり効果を得られないことがあります。

30代からと言っているくらいなので、その年代になってくると足りなくなってきてしまう栄養を肌に与えてくれる成分が入っているものがほとんどです。

ついついオールインワンで済ませてしまいたくなりあますが、5年後、10年後のお肌のために、今頑張ってみましょう。

大人メイクのやり方 まとめ

大人になるとメイクも変わるように、雰囲気や服装、髪型など全てが大人になっていき大人顔になるんですね。

大人には大人に似合ったメイクが似合うことがわかっていただけたら幸いです。

大人顔で色っぽい女性になりましょう。

もっとメイクについて知りたい方はこちら

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