記事の目次
- 1.黒染めのカラートリートメントのおすすめは?!
- 2.カラートリートメントにはメリットもデメリットも!
- 3.カラートリートメントのメリットとは?
- 4.カラートリートメントのデメリットとは?
- 5.カラートリートメントを選ぶ時のおすすめポイントは?
- 6.【カラートリートメントのおすすめポイント1】コスパ
- 7.【カラートリートメントのおすすめポイント2】成分
- 8.【カラートリートメントのおすすめポイント3】使い方
- 9.【カラートリートメントのおすすめポイント4】カラー
- 10.おすすめの市販カラートリートメントはこちら!
- 11.【カラートリートメント市販おすすめ1】デビルズトリック
- 12.【カラートリートメント市販おすすめ2】フラガール
- 13.【カラートリートメント市販おすすめ3】カラーセーフヘアマスク
- 14.【カラートリートメント市販おすすめ4】ビゲン カラー
- 15.【カラートリートメント市販おすすめ5】オールインワン
- 16.【カラートリートメント市販おすすめ6】アンファー スカルプD
- 17.【カラートリートメント市販おすすめ7】エブリ カラー
- 18.【カラートリートメント市販おすすめ8】ウエラトーン
- 19.【カラートリートメント市販おすすめ9】LPLPヘアカラー
- 20.【カラートリートメント市販おすすめ10】ボタニカル カラー
- 21.【カラートリートメント市販おすすめ11】カラーリペア
- 22.カラートリートメントで髪の毛をケアしながら白髪染めを!
市販のカラートリートメントを購入する時には、パッケージに書かれている使い方をよく読んだうえで、自分でもちゃんと使えるものなのかどうか、ということもしっかりと確認してから購入するようにしましょう。
特に気を付けたほうがいいポイントには、頭に付けてから洗い流すまでの時間があります。じっくりと待てるという人は5分とか10分とか、時間をかけてしっかりと髪の毛に浸透させるタイプのものを選ぶといいのですが、待てないという人はすぐに洗い流すタイプのものを選びましょう!
【カラートリートメントのおすすめポイント4】カラー
好みのカラーにできるカラートリートメントはどれ?
カラトリートメントを選ぶ時のポイントには、色もあります。一口に、白髪染めや黒染めのために黒のカラートリートメントを選ぶといっても、赤みが混じった栗色に近い黒髪から、深い黒まで、髪の毛の黒にはある程度の幅があります。
カラートリートメントを使うと、白髪だけではなくて、髪の毛全体が染まっていくので、自分がどんな髪色になりたいのか、ということも考えながらカラーを選ぶことも大切です。白髪染めの場合には、元の髪の毛の色とあまり違う色にしてしまうと、ヘアスタイルに違和感を感じることもありますよね。
そんなことにならないように、ヘアスタイルのバランスなども考えながらカラートリートメントを選ぶようにしましょう!
■参考記事:イルミナカラーで白髪染めできる?
おすすめの市販カラートリートメントはこちら!
カラートリートメントの選び方のポイントが理解できたら、ここからは実際にドラッグストアやホームセンター、ドン・キホーテなどで販売している市販のカラートリートメントのおすすめをみていきましょう。
使い方のポイントでもご説明したように、同じカラトリートメントといっても、種類や使い方は商品によって全く違ってきます。自分がなりたいカラーのほかに、成分や使い方も自分が納得できるカラートリートメントを選ぶことがとても大切になってきます。
市販のカラートリートメントには、いったいどのようなカラートリートメントがあるのか、ここからおすすめ商品を見ていきましょう!
【カラートリートメント市販おすすめ1】デビルズトリック
市販のおすすめのカラートリートメントには、クイスクイスのデビルズトリックのクールブラックがあります。価格は250gで240円です。
こちらのカラートリートメントは、ほかのカラートリートメントとは違って、イオンカラーが髪の毛の内部に入り込むタイプのカラートリートメントになります。ホホバ油、ツバキ油、ミツロウなどの髪の毛を修復する効果が高い自然由来成分をたっぷりと配合しているので、髪の毛が傷むのを防ぎます。
またヘナエキス配合で、髪の毛のつやと色持ちを長持ちさえてくれます。こちらは1回やれば1週間ほど長続きするので、毎日のように手間をかける必要がないのがうれしいですね!使い方は簡単で、毎日のシャンプーの後で、素手で髪の毛になじませて5分後に洗い流すだけです!