最近の日本映画のおすすめは?2019最新人気邦画ランキングBEST60

映画鑑賞が趣味という方、お気に入りの映画がある方は多いですが、たまには今まで見てこなかった映画を観るのも良いでしょう。ここで、2019年最新版の邦画ランキングBEST60をご紹介します。新規開拓としてぜひチェックしてみてください。

最近の日本映画のおすすめは?2019最新人気邦画ランキングBEST60のイメージ

目次

  1. 感動・恋愛・サスペンス・コメディ日本映画の最近のおすすめは?
  2. 2019最新邦画人気ランキング60位~51位
  3. 2019最新邦画人気ランキング50位~41位
  4. 2019最新邦画人気ランキング40位~31位
  5. 2019最新邦画人気ランキング30位~21位
  6. 2019最新邦画人気ランキング20位~11位
  7. 2019最新邦画人気ランキング10位~6位
  8. 2019最新邦画人気ランキングTOP5!
  9. おすすめの日本映画を見て感性を磨こう!

感動・恋愛・サスペンス・コメディ日本映画の最近のおすすめは?

映画には様々なジャンルがあり、感動ものや恋愛もの、またサスペンス・コメディといった作品も人気です。ですが、たまにはジャンルにこだわらず定番の人気作品を観てみるというのも良いでしょう。

今回は、2019年最新版の邦画ランキングBEST60についてご紹介していきます。

2019最新邦画人気ランキング60位~51位

第60位:祈りの幕が下りる時

「祈りの幕が下りる時」は東野圭吾さん原作のサスペンスドラマで、阿部寛さん主演の「新参者」シリーズの最終章に当たる作品です。原作小説は27万部を突破、原作も映画も非常に人気の高い作品として知られています。

第59位:四月は君の嘘

人気漫画が原作の「四月は君の嘘」は原作が漫画大賞にノミネートされるほどの人気の少年漫画で、主演は山崎賢人さん。ピアニストとヴァイオリニストの出会いと互いに切磋琢磨しながら成長していく姿を描いた青春感動ストーリーです。

第58位:鍵泥棒のメソッド

内田けんじ監督の作品「鍵泥棒のメソッド」は2012年9月に公開されました。日本国内で数々の賞を受賞している見どころの多い映画となっています。

記憶を失った殺し屋と人生に行き詰った三文役者がひょんなことから人生を入れ替えて生活をはじめるのですが、はたして結末はどうなるのでしょうか。

第57位:ステキな金縛り

「ステキな金縛り」は三谷幸喜さんが監督を務めた、法廷を舞台としたサスペンスコメディで、法廷での承認を幽霊が務めるというファンタジックな作品として注目されました。興行収入は43億円、過去にはニューヨークのアカデミーシアターでもプレミア上映されました。

第56位:THE 有頂天ホテル

同じく三谷幸喜監督の映画「THE 有頂天ホテル」は役所広司さん主演。ホテルスタッフたちの姿を描いたコメディ映画で、観客動員数は470万人を突破、興行収入も60億円を超える非常にヒット作となった映画です。

第55位:ナラタージュ

小説原作の恋愛映画「ナラタージュ」は松本潤さんと有村架純さんが主演で、作家の島本理生さんの代表作にもなった作品です。昔の恋人を忘れられなかった主人公と偶然の出会いを果たすことからストーリーが展開していきます。

第54位:万引き家族

社会現象にもなった是枝裕和監督の映画「万引き家族」も非常に人気です。数々の演技派俳優たちがキャスティングされており、カンヌ国際映画祭では最高賞のパルム・ドールを獲得。興行収入は現時点で45億円を突破しています。

第53位:ユリゴコロ

ミステリー映画「ユリゴコロ」はある4冊のノートをきっかけに、主人公が「ユリゴコロ」を探し求めて殺人を犯すストーリーです。吉高由里子さんが主演を務めており、PG12指定作品にも関わらず、興行収入は2億円を突破しました。

第52位:22年目の告白―私が殺人犯です―

「22年目の告白―私が殺人犯です―」は韓国映画を日本版にリメイクして公開されたアクションサスペンス映画で、時効を迎えた殺人犯が時効後に自らが犯人だと大々的に公表するところからストーリーが展開します。主演であり殺人事件の犯人を藤原竜也さんが演じています。

第51位:アフタースクール

鍵泥棒のメソッドで大ヒットを飛ばした内田けんじ監督が担当したのがこの「アフタースクール」という映画になります。

かつての同級生を探す探偵に巻き込まれた幼馴染2人が、自分たちの知らない同級生の一面を見ていくことになるという少しミステリアスなお話に仕上がっています。実力派俳優が多数出演しているので、どんどん内容に引き込まれていくことでしょう。

2019最新邦画人気ランキング50位~41位

第50位:ひるなかの流星

少女漫画が原作の「ひるなかの流星」は、学生ならではと言える甘酸っぱい恋愛ストーリーを楽しむことができます。

都会の学校に編入した主人公は担任の教師を好きになり、編入先のクラスの男子は主人公に想いを寄せます。きゅんきゅんしたい人におすすめの作品となっています。

第49位:ぼくたちと駐在さんの700日戦争

ブログエッセイが原作の「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」は市原隼人さんが主演。作中のシーンのほとんどが栃木県那須烏山市で撮影され、ある田舎町の駐在と高校生たちのイタズラ戦争を描いたコメディ作品としてご覧いただけます。

第48位:阪急電車

三宅喜重監督作品の 「阪急電車」は小説が原作となっています。実際にある沿線、駅名、電車が使われており感情移入しやすいことから小説のファン、映画のファンが多い作品となっています。

阪急電車に乗車した人たちの生活を描いた映画となっており、かつての恋人の結婚式に参列しないといけなくなった女性、DV気味な彼氏に悩まされる女性など様々な悩みを持った主人公たちがでてきます。思わずほろりと涙してしまう内容となっています。

第47位:東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

リリー・フランキーさん原作、オダギリジョーさん主演の「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」も非常に人気が高いです。映画は日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞しており、その後舞台化、ドラマ化もされています。

第46位:紙の月

サスペンス小説を原作とした「紙の月」は興行収入9億円を突破した社会派サスペンス映画です。主演は宮澤えりさんで、ある主婦がバブル時代、巨額の横領事件を企てた様子を描いています。社会派作品好きも必見の映画作品です。

第45位:デトロイト・メタル・シティ

漫画原作作品「デトロイト・メタル・シティ」はある気弱な青年がその実デスメタル界の帝王である、という二面性と苦悩をコメディチックに描いた作品で、主演は松山ケンイチさん。興行収入は23億円を突破した話題作として知られています。

第44位:僕等がいた

少女漫画原作の実写映画「僕等がいた」は前後編の2部作で制作されました。主演は生田斗真さんと吉高由里子さん。前編は25億円、後編は17億円の興行収入を突破する人気ぶりで、映画館曲動員数ランキングでは初登場2位を獲得しました。

第43位:タイヨウのうた

「タイヨウのうた」はYUIさん、塚本高史さん主演の映画作品で、香港映画を日本版にリメイクする形で制作されました。夜にしか活動できない難病の少女と青年の姿が描かれており、ドラマ化、舞台化、ハリウッド映画化もされています。

第42位:少年メリケンサック

宮崎あおいさん主演、宮藤官九郎さんが監督を務めた「少年メリケンサック」はあるパンクバンドの復活のために奮闘するマネージャーを焦点において描かれた作品で、観客動員数は10億円を突破しました。

第41位:劇場版 SPEC~天~ 警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿

堤幸彦監督作品の「劇場版SPEC~天~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿」は、人気テレビドラマシリーズの続編を映画化したものとなります。

不可解な事件をなんと超能力を持った「スペックホルダー」と呼ばれる主人公たちが解決していきます。非常にスリルのある作品となっており、ドキドキしたい人におすすめです。

2019最新邦画人気ランキング40位~31位

第40位:八日目の蝉

「八日目の蝉」は少女を誘拐した女性の逃亡劇と、誘拐された少女の成長を描いた作品で、ドラマ化ののちに実写映画として放映されました。主演は井上真央さんで、日本アカデミー賞は異例の10冠を獲得。興行収入も12億円を突破しました。

第39位:博士の愛した数式

「博士の愛した数式」もベストセラー小説を原作とした映画作品で、数学の虫である博士と主人公の家政婦の出会いから展開していくストーリーです。主演は寺尾聰さんで、原作では描かれなかったエピソードについても映画では追加されています。

第38位:謝罪の王様

「謝罪の王様」は阿部サダヲさん主演のコメディ映画で、様々な場面で謝罪を代行する「謝罪師」の姿を描いた作品です。興行収入は20億円を突破、観客動員数も初登場2位を記録する話題作で、公開から6年経った現在も何度も地上波放送されています。

第37位:ハチミツとクローバー

美大を舞台とした少女漫画を原作とした「ハチミツとクローバー」はアニメ化、ドラマ化、そしてドラマの続編として映画が制作されました。主演は嵐の櫻井翔さんと蒼井優さん。興行収入は5億円を突破した人気作となりました。

第36位:カノジョは嘘を愛しすぎてる

同じく少女漫画原作の実写映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」はバンドに打ち込む少年少女たちの姿が描かれており、主演は佐藤健さん。ヒロインの理子役は一般公募オーディションが行われ、結果大原櫻子さんが起用されました。

第35位:そして父になる

「そして父になる」は是枝裕和監督、福山雅治さん主演で制作された映画作品で、カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞、さらに興行収入は32億円を突破した話題作となりました。この作品で福山雅治さんは初の父親役を演じています。

第34位:悪の教典

サイコキラーの教師の暗躍を描いた小説原作映画「悪の教典」はホラー・サスペンス好き必見の作品です。R15+指定作品で、主演は伊藤英明さん。今作に出演した山田孝之さんはヨコハマ映画祭助演男優賞を受賞しています。

第33位:ハンサムスーツ

「ハンサムスーツ」は冴えない男が不思議なスーツを着ることでハンサムな男性に変身することで運命が変わっていくストーリーです。変身前の姿を塚地武雅さんが、変身後の姿を谷原章介さんが演じていることでも話題となりました。

第32位:脳男

ミステリー小説を原作とした「脳男」も生田斗真さん主演です。ある無差別連続爆破事件をきっかけに展開していくストーリーで、復讐心から殺人ロボットに育てられた主人公を演じています。

第31位:ただ、君を愛してる

恋愛映画「ただ、君を愛してる」は玉木宏さん、宮崎あおいさんが主演です。ニューヨークを舞台に、再会を果たした男女が少しずつ心の距離を近づけていくストーリーで、後にコミカライズも出版されています。

2019最新邦画人気ランキング30位~21位

第30位:ゆれる

西川美和監督作品の「ゆれる」は本当にいろいろなものが「ゆれる」作品となっています。

しばらくぶりに故郷に帰省した弟が兄と昔の恋人と会い、事件に巻き込まれます。事件が起こったのは揺れる橋で、兄をかばうかどうか弟の心も揺れます。実力派俳優たちの心を揺さぶる演技に注目です。

第29位:そのときは彼によろしく

人気小説を原作とした映画「そのときは彼によろしく」は、主人公の元に現れた謎の美女との出会いをきっかけに少しずつ周囲の人間と交流を図っていく姿を描かれています。映画では謎の美女を長澤まさみさんが演じています。

第28位:白夜行

東野圭吾さん原作の映画「白夜行」は過去に舞台化、ドラマ化もされている人気作で、映画版は堀北真希さんと高良建吾さんが主演。興行収入は4億円を突破、ベルリン国際映画祭にもパノラマ部門で出品されるほどの名作となりました。

第27位:君の膵臓をたべたい

近年はアニメ映画化でも話題になった「君の膵臓をたべたい」。もちろんアニメ映画も話題ですが、実写映画も人気で、主演は浜辺美波さんと北村匠海さんが演じています。原作の展開に加え、実写映画では12年後の2人の姿も描かれています。

第26位:ソラニン

漫画原作の実写映画「ソラニン」は東京都狛江市を舞台としたヒューマン映画で、宮崎あおいさん、高良建吾さんのダブル主演で公開されました。ASIAN KUNG-FU GENERATIONが歌う主題歌「ソラニン」も話題となりました。

第25位:銀魂

近年少年漫画の実写映画に批判が集まりがちですが、その中でもトップクラスの人気を獲得したのが「銀魂」です。小栗旬さん主演で、新たなコメディ映画として多くのファンに愛された映画で、好評につき2作目も制作されました。

第24位:イニシエーション・ラブ

小説原作の恋愛映画「イニシエーション・ラブ」はそのストーリー展開が原作小説でも話題となり、待望の実写映画化が実現しました。大どんでん返しのストーリーはまさに必見で、主演は松田翔太さんが抜擢されました。

第23位:永遠の0

「永遠の0」は第二次世界大戦を舞台とした作品で、主演はV6の岡田准一さん。興行収入は累計86億円。さらに日本アカデミー賞最優秀作品賞、ウディネ・ファーイースト映画祭ではグランプリを受賞したヒット作となりました。

第22位:重力ピエロ

「重力ピエロ」は伊坂幸太郎さん作のサスペンス小説の実写映画作品で、主演は加瀬亮さん。ある連続放火事件の真相を追求していく姿が描かれており、こちらの作品は仙台シネマ認定作品にも選ばれました。

第21位:キサラギ

「キサラギ」はある地下アイドルの一周忌に集まったファンたちの姿を描いた映画作品で、脚本は古沢良太さん。主演は小栗旬さんで、興行収入は4億円を突破した人気作となりました。アイドルの死の真相に迫っていく姿は必見です。

2019最新邦画人気ランキング20位~11位

第20位:犬神家の一族

湖から足が伸びている印象的なシーンが有名な「犬神家の一族」ですが、ミステリー映画としても見るべき作品だと言えます。過去に何度も映画化されていますが、最新版は2006年に制作されており、主演は石坂浩二さんが勤めています。

第19位:君に届け

人気少女漫画が原作の「君に届け」も社会現象になったほどの人気作品で、その実写映画は多部未華子さん、三浦春馬さんの主演で制作されました。興行収入は15億円、映画観客動員ランキングでは初登場2位を獲得しました。

第18位:ピンポン

卓球漫画が原作の映画「ピンポン」は窪塚洋介さん主演で制作されました。卓球でヨーロッパ進出を目指す主人公の姿が描かれており、興行収入14億円と、スポ根映画としては異例の大ヒットを記録しました。

第17位:超高速!参勤交代

「超高速!参勤交代」は江戸時代を舞台とした時代劇で、たった江戸の時代にたった五日間で福島から江戸に向かう様を描いた作品です。主演は佐々木蔵之介さんで、こちらの作品は日本アカデミー賞最優秀脚本賞も獲得しました。

第16位:モテキ

冴えない男の突然のモテ期を描いた「モテキ」はドラマ版、そして実写映画版も森山未來さんが主演を務めています。長澤まさみさんの出世作としても知られており、興行収入は20億円を突破しています。

第15位:花より男子ファイナル

2シーズンのテレビドラマを経て最終章として公開された「花より男子ファイナル」も人気です。松本潤さん、井上真央さんが主演で、興行収入は77億円を突破した大ヒット作としても知られています。

第14位:おくりびと

「おくりびと」は納棺師の仕事を描いた映画作品として話題となりました。本木雅弘さんが主演で、アカデミー賞外国語映画賞、そして日本アカデミー賞最優秀作品賞など数々の映画賞を獲得した映画作品として話題です。

第13位:怒り

吉田修一さん作の小説を原作とした映画「怒り」は渡辺謙さん主演。興行収入は15億円を突破しており、トロント国際映画祭、サンセバスチャン国際映画祭など数々の映画賞にもノミネートされている話題作として知られています。

第12位:余命1ヶ月の花嫁

ノンフィクションを原作とした実写映画「余命1ヶ月の花嫁」は榮倉奈々さん、瑛太さんの主演で制作されました。感動映画として、興行収入は30億円を突破、瑛太さんは今作で報知映画賞助演男優賞を獲得しました。

第11位:南極料理人

沖田修一監督が脚本もてがけた作品となっており、原作は「面白南極料理人」「面白南極料理人 笑う食卓」です。

南極という極寒の地で観測隊を支える料理を振る舞う主人公の姿を描いた作品となっています。映画ですが美味しそうな料理を楽しむこともできますので、グルメ好きな方にもおすすめの映画ですよ♪

2019最新邦画人気ランキング10位~6位

第10位:手紙

東野圭吾さん原作の「手紙」は山田孝之さん主演で制作されました。兄との確執を抱える主人公の精神的成長を描いたストーリーで、興行収入は12億円を突破しています。

第9位:告白

湊かなえさんのベストセラー小説である「告白」は松たか子さん主演で実写映画化されました。R15+指定作品で、日本アカデミー賞は4冠を獲得。この映画のヒットにより、原作小説のコミカライズも決定しました。

第8位:容疑者xの献身

東野圭吾さん原作の「容疑者xの献身」は、ドラマ「ガリレオ」の続編として制作され、天才物理学者を演じる福山雅治さんに対立する形で天才数学者を演じる堤真一さんが登場します。興行収入は49億円を突破。地上波放送も高い視聴率を獲得しています。

第7位:世界の中心で、愛をさけぶ

「セカチュー」の略称でも知られる恋愛映画「世界の中心で、愛をさけぶ」も社会現象となりました。主演は大沢たかおさんと柴咲コウさんで、興行収入は85億円、2004年の実写映画の観客動員数としてはNo1となった作品でもあります。

第6位:かもめ食堂

荻上直子監督が脚本も担当した「かもめ食堂」はまさに「ほっこり」という言葉がぴったりな、ゆったりとした時間の流れる映画となっています。

映画の舞台はフィンランド・ヘルシンキ。ここで日本食の食堂を開いた主人公ですが、なかなかお客さんは来ません。そんな中新たな日本人の仲間が加わったり、フィンランドでおなじみの料理を作ることで徐々に集客することができ、そこを舞台に新たな人間関係の輪が広がっていきます。美味しい料理の映像を楽しむこともできます。

2019最新邦画人気ランキングTOP5!

第5位:ジョゼと虎と魚たち

「ジョゼと虎と魚たち」は短編小説が原作となった恋愛映画で、主演は妻夫木聡さん、池脇千鶴さん。2人ののラブシーンも話題となり、モントリオール世界映画祭など数々の映画祭にも出品されました。

第4位:Love Letter

中山美穂さん、豊川悦二さんが主演を務める「Love Letter」も今もなお多くのファンに愛されている恋愛映画として知られています。恋文の誤送をきっかけに展開するストーリーで、日本アカデミー賞優秀作品賞も受賞しています。

第3位:ザ・マジックアワー

三谷幸喜監督作品「ザ・マジックアワー」は殺し屋の代役として裏社会に放り込まれる俳優の姿を描いたコメディ作品で、主演は佐藤浩市さん。興行収入は39億円を記録しており、軽快なストーリー展開は必見です。

第2位:舞妓Haaaan!!!

宮藤官九郎さんが脚本を担当したコメディ映画「舞妓Haaaan!!!」は阿部サダヲさん、堤真一さん、柴咲コウさんが主演を務めています。阿部サダヲさんの初主演映画としても知られており、今作で日本アカデミー賞主演男優賞も獲得しています。

第1位:テルマエ・ロマエ

阿部寛さんが古代ローマ人として大抜擢されたことでも話題となった「テルマエ・ロマエ」。ローマ時代の風呂技師が現代日本にタイムスリップするストーリーで、コメディ映画として多くのファンに愛されています。

おすすめの日本映画を見て感性を磨こう!

日本には数々の人気映画があり、国内外で高い評判を得ている作品も数多く存在します。おすすめの作品は数多くあるので、ぜひ気になる作品を見つけて新たな発見をしてみてくださいね。

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