プチプラクレンジングランキングTOP13!ドラッグストアで買える!

化粧品の価格帯というのは幅広いものですが、プチプラでもいい化粧品はたくさんありますよね。そんなプチプラ化粧品の中でも、この記事ではクレンジングのおすすめをご紹介したいと思います。プチプラだけど敏感肌にも使えるクレンジングもいろいろとあるんですよ!

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目次

  1. プチプラでドラッグストアでも買えるクレンジングは?!
  2. クレンジングはプチプラでも大丈夫?!
  3. プチプラでもクレンジングを選ぶ時のポイントは?!
  4. 【クレンジングの選び方1】ベースメイクの濃さで!
  5. 【クレンジングの選び方2】ポイントメイクはリムーバーで!
  6. 【クレンジングの選び方3】自分の肌タイプに合わせて!
  7. クレンジングには種類が!プチプラでもどんな違いが?!
  8. 【クレンジングの種類1】クレンジングオイル
  9. 【クレンジングの種類2】リキッドクレンジング
  10. 【クレンジングの種類3】クレンジングクリーム
  11. 【クレンジングの種類4】クレンジングジェル
  12. 【クレンジングの種類5】クレンジングミルク
  13. 【クレンジングの種類6】クレンジングシート
  14. ドラッグストアでも買えるプチプラクレンジングはこちら!
  15. 【プチプラクレンジング1】マイルドクレンジングオイル
  16. 【プチプラクレンジング2】スキンクリア クレンズ オイルアロマ
  17. 【プチプラクレンジング3】パラドゥ スキンケアクレンジング
  18. 【プチプラクレンジング4】カウブランド無添加メイク落しミルク
  19. 【プチプラクレンジング5】オルビス クレンジングリキッド
  20. 【プチプラクレンジング6】ビフェスタ うる落ち水シート
  21. 【プチプラクレンジング7】バランシングバブル
  22. 【プチプラクレンジング8】無印良品マイルドジェルクレンジング
  23. 【プチプラクレンジング9】カウブランド無添加メイク落しオイル
  24. 【プチプラクレンジング10】ウォッシャブルコールドクリーム
  25. 【プチプラクレンジング11】シンデレラタイム 敏感肌タイプ
  26. 【プチプラクレンジング12】シンデレラタイム高保湿タイプ
  27. 【プチプラクレンジング13】ディープクレンジング
  28. プチプラでもしっかりとクレンジングは選びましょう!

プチプラでドラッグストアでも買えるクレンジングは?!

化粧品や基礎化粧品はいったいどんなものを選んだらいいのか、本当に化粧品や基礎化粧品は市販のものでもいろいろなブランドや価格帯があるので、自分に合ったものはどのようなものなのか迷ってしまいます。

そんな中で、プチプラの化粧品や基礎化粧品でもかなりいいものがありますよね!

この記事では、化粧品の中でもプチプラだけれども優秀でドラックストアなど、市販で買えるクレンジングのおすすめ商品をご紹介したいと思います。

毛穴の奥までしっかりと洗い上げるしっかりとした洗浄力がありながら、敏感肌でも使えるプチプラのクレンジングにはどのようなものがあるのでしょうか。

クレンジングはプチプラでも大丈夫?!

化粧品や基礎化粧品には、高級ブランド化粧品からプチプラ化粧品まで、ブランドも価格帯も幅広くありますが、プチプラ化粧品には何となく不安を感じている、という人も少なくないことでしょう。

プチプラクレンジングを使っても大丈夫なのでしょうか。

確かに高級ブランド化粧品と比べると、お肌への有効成分に対する研究力などは違ってくる面は否めません。

しかし、高級ブランド化粧品の中には、価格の半分以上を高級でステキな容器や、ブランド使用料、宣伝広告費で占められていて、化粧品そのものの原価はプチプラ化粧品とそれほど変わらない、というブランドがあるのも事実です。

プチプラ化粧品の中には、中味にはお金を掛けても、容器代や宣伝広告費をシンプルに抑えることで、価格をプチプラに抑えているものも多くあります。

クレンジングだけではなくて、化粧品や基礎化粧品を選ぶ時には、値段やブランド名に左右されずに、自分の肌に本当に合っているものを選ぶことが大切になります。

プチプラでもクレンジングを選ぶ時のポイントは?!

プチプラでも高級化粧品に負けない機能性を持った化粧品は沢山あります。

そんな中で、自分に合ったクレンジングを見つける時のポイントにはどのようなものがあるのでしょうか。

ここからはプチプラでも自分に合ったクレンジングを見つけるための、選び方のポイントについてみていきたいと思います。

【クレンジングの選び方1】ベースメイクの濃さで!

クレンジングで一番大切になることは、化粧品をしっかりと毛穴の奥から掻き出して、お肌を綺麗にする洗浄力になります。

しかし、洗浄力が強くなれば強くなるほど、お肌への負担も大きくなっていくものです。

クレンジングの洗浄力を選ぶ時には、ベースメイクの濃さで選ぶようにしましょう。

アイメイクやリップなどのポイントメイクを落とせるクレンジングを顔全体に使ってしまうと、お肌への負担が大きくなりすぎてしまい、毛穴の奥の汚れだけではなくて、必要な皮脂まで奪われてしまいます。

クレンジングは毎日のことになります。

全体的なクレンジングはベースメイクの濃さを落とせるものを選ぶようにして、顔のお肌全体への負担を小さくしてあげることが肌荒れを最小限に抑えるコツになります。

【クレンジングの選び方2】ポイントメイクはリムーバーで!

ベースメイクが落とせるだけのクレンジングでは、アイメイクやリップと言った濃いポイントメイクは落とせませんよね。

クレンジングで落とすことが出来ないポイントメイクは、ポイントメイクを落とすための専用のリムーバーを別に用意して、その部分だけ集中的にクレンジングを使うようにしましょう。

アイメイクやリップといったポイントメイクは、どうしても色が濃い分だけ、落としにくいものです。ですからポイントメイクだけは別のクレンジングを使うようにしましょう。

そうすることで、顔全体へのクレンジングによる負担を減らすことが出来るので、クレンジングが原因になる肌荒れを最小限に抑えることが出来ます。

【クレンジングの選び方3】自分の肌タイプに合わせて!

化粧品や基礎化粧品は、肌タイプに合わせた処方というものがされています。

どのブランドの化粧品でも、オイリー肌用、乾燥肌用、敏感肌用、混合肌用と、最低でも4種類の肌タイプのそれぞれの人が選ぶことができるラインナップがされているはずです。

オイリー肌の人が乾燥肌用の化粧品を使ってしまうとベタベタしてしまいますし、乾燥肌の人がオイリー肌用のさっぱり系化粧品を使ってしまうと乾燥がますますひどくなってしまいます。

自分の肌質に合ったクレンジングを選ぶことで、しっかりと汚れを落としながらも、お肌に必要な潤いを必要な量だけ残すことができます。

クレンジングを選ぶ時には、自分の肌質もしっかりと理解した上で購入するようにしましょう。

クレンジングには種類が!プチプラでもどんな違いが?!

一口にクレンジングといっても、種類はいろいろとあります。

クレンジングには、オイル、クリーム、リキッド、ジェルとありますが、それぞれ使い方や、使い勝手等が違ってきます。

それぞれのクレンジングにどんな違いがあるのか、ここからみていきましょう。

【クレンジングの種類1】クレンジングオイル

まずはクレンジングオイルについてみていきましょう。

クレンジングオイルはその名の通り、脂成分を主成分として作られているクレンジングになります。

オイルを顔になじませると、クレンジングのオイル成分がメイクや皮脂と馴染んで浮かび上がってくるので、メイクをしっかりと落とすことができるのです。

というのは化粧品は油に顔料を混ぜることで作られています。

オイルが主体の化粧品と馴染みやすくて、しっかりとメイクを落としてくれるクレンジングになります。

【クレンジングの種類2】リキッドクレンジング

最近では、リキッドクレンジングの人気も高くなってきましたね。

基本的に化粧品は油で作られているので、オイルフリーのリキットクレンジングでどうして化粧品を落とすことができるのか、不思議に思う人もいるかもしれません。

リキッドクレンジングには、水と油をなじませることができる界面活性剤が配合されているので、油成分が多い化粧品を落とすことができます。

とはいえ、オイルクレンジングと比べるとどうしても洗浄力は落ちてしまいます。

薄めのナチュラルメイクの人や、どうしてもオイルが入ったクレンジングを避ける必要がある人向けのクレンジングになります。

【クレンジングの種類3】クレンジングクリーム

昔から使い続けられているクレンジングがクレンジングクリームになります。

リキッドクレンジングなどと比べると、ちょっと使い方が面倒くさいものなのですが、クレンジングの全ての製品の中で、肌へ強い刺激を与える界面活性剤を含む割合が一番低く、お肌にやさしいのにしっかりと化粧品や皮脂汚れを落としてくれると愛用者が昔から沢山いるクレンジングになります。

使っていると肌がモチモチしてくるのが実感できて、手放すことが出来なくなるという人が多いのですが、オイルに過敏な人は使えないこともあります。

【クレンジングの種類4】クレンジングジェル

クレンジングにはクレンジングジェルというのもあります。

クレンジングジェルは基本的にリキッドクレンジングをゲル化剤で固めたものにになります。

リキッドと比べると、肌に摩擦を与えにくくなり、時間を掛けてクレンジングすることができるので、リキッドクレンジングよりも洗浄力が控えめになっていて、お肌にやさしいものもあります。

またクレンジングミルクを固めたタイプのものもあります。

クレンジングジェルには成分などがいろいろとあります。購入する時には自分の肌に合っているものかどうかを確認してから購入しましょう。

【クレンジングの種類5】クレンジングミルク

クリームの次に肌へ優しいのがクレンジングミルクになります。

ただし、肌やさしいということは、洗浄力が弱いということの裏返し…

ナチュラルメイクなら充分に落とせますが、ガッツリメイクはちょっと大変かもしれませんね。

肌荒れしやすい人や、敏感肌の人にはクレンジングクリームの次におすすめできるクレンジングになります。

■関連記事:クレンジングミルクのおすすめについてはこちらもチェック!

クレンジングミルクおすすめランキングTOP13!【完全版】

【クレンジングの種類6】クレンジングシート

最後にご紹介するのは、クレンジングシートです。

クレンジングシートには、クレンジングオイル、クレンジングリキッド、クレンジングミルク、ふき取り化粧水の中のどれかが染み込んでいます。

かなり強力なクレンジング力を持つクレンジングを、紙のシートの摩擦を顔に与えながら使うことになるので、最もお肌に悪いと言えるでしょう。

使い勝手はいいのですが、毎日使うことはおすすめしません。

旅行などで、手軽にクレンジングをしたいときなどに使う程度にしておきましょう。

■関連記事:クレンジングシートのおすすめについてはこちらもチェック!

クレンジングシート・メイク落としシートおすすめランキング13選!

ドラッグストアでも買えるプチプラクレンジングはこちら!

ここまで、クレンジングの選び方や、種類についていろいろと見てきました。ここからは実際にドラッグストアで購入することができる、市販のおすすめのプチプラクレンジングをご紹介していきます。

プチプラでも毛穴の奥からしっかりと落とせる敏感肌用のものもありますよ!

【プチプラクレンジング1】マイルドクレンジングオイル

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの1つ目はファンケルのマイルドクレンジングオイルになります。

価格は120mlで1700円になります。

肌に優しい高機能なプチプラ化粧品ブランドとして人気が高いファンケルから発売されているクレンジングオイルになります。



毛穴に詰まった角栓をしっかりと落とす高い洗浄力を持ちながら、お肌のうるおいもしっかりと保つことができる、洗浄力とうるおい力を両立することに成功したクレンジングオイルになります。

オイルが小さく分散して素早く化粧品と馴染んで落としてくれるので、肌をこすることがない優しさも嬉しいですね!

【プチプラクレンジング2】スキンクリア クレンズ オイルアロマ

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの2つ目はアテニアのスキンクリア・クレンズオイル・アロマタイプになります。



価格は175mlで1700円になります。2000円を下回るプチプラ価格ですが、4種類のエイジングケア効果の高い高級美容オイルを配合していて、落としにくいウォータープルーフも毛穴の奥からガッツリと落とす洗浄力を発揮しながら、エイジングケアもしてくれます。

W洗顔不要で、濡れた手で使うことができる使い勝手の良さも人気の理由ですね!

【プチプラクレンジング3】パラドゥ スキンケアクレンジング

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの3つ目はパラドゥ スキンケアクレンジングになります。

価格は240gで1500円になります。

美容液成分を89%も配合している、お肌への優しさと高い潤い保持力が嬉しいミルククレンジングになります。


比較的洗浄力が弱いと言われるミルククレンジングの中で、落としにくいメイクもしっかりと落とすことができるということで、人気が高いクレンジングです。

使っている人からは、角栓は落とせなくてもアイメイクもしっかりと落とせたと、確かな洗浄力がうれしいという声が上がっています!

【プチプラクレンジング4】カウブランド無添加メイク落しミルク

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの4つ目はカウブランド無添加 カウブランド 無添加メイク落としミルクになります。

価格は150mlで880円になります。

石鹸で有名な牛乳石鹸の化粧品ブランドのカウブランド無添加から発売されているクレンジングミルクになります。



牛乳由来で無添加のクレンジングミルクは、やはり刺激を避けたい敏感肌の人にはとても嬉しいものですね。敏感肌のお肌にもやさしくメイクだけをキャッチしながら、保湿成分で必要な潤いはしっかりと残してくれます。

ちょっと洗浄力には不安の声もありますが、敏感肌の人や肌荒れを気にしている人からは、やはりお肌に優しいと好評ですね!

【プチプラクレンジング5】オルビス クレンジングリキッド

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの5つ目はオルビスクレンジングリキッドになります。

価格は150mlで1333円になります。

プチプラクレンジングですが、成分の30%以上が保湿成分という、お肌への優しさが嬉しいリキットクレンジングになります。



リキッドクレンジングですが、美容液のようなとろみがあるのが特徴的で、お肌へなじみやすいのが嬉しいですね。

使っている人からは、しっかり落ちるのに肌の調子も良くなっていくと好評です!

【プチプラクレンジング6】ビフェスタ うる落ち水シート

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの6つ目はビフェスタ うる落ち水クレンジング シートになります。

価格は46枚で550円になります。

クレンジングシートの中では、特に人気が高い、大判のクレンジングシートになります。

肌タイプに合わせて、モイストタイプなどもあるので、肌質に合わせて選ぶことができるのがうれしいですね!

クレンジング成分は化粧水由来で、お肌への潤いを残しながら、毛穴の黒ずみや汚れもしっかりと落としてくれるのは嬉しいですね!

【プチプラクレンジング7】バランシングバブル

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの7つ目はエリクシール ルフレ バランシング バブルになります。

価格は165gで1800円になります。

一見するとクレンジングジェルのように見えるのですが、手に取った瞬間にきめ細かい泡になり、モコモコとどんどん増えていくのが楽しいクレンジングになります。


自分の手で泡立てる必要がなくて、泡の洗浄力が毛穴の一つ一つにしっかりと入り込んで、メイクを落としてくれます。

洗顔フォームとしても使うことができるので、W洗顔は必要ないのはいいですね。

エイジングケアができるプチプラクレンジング洗顔料として多くの人から支持されているクレンジングになります。

【プチプラクレンジング8】無印良品マイルドジェルクレンジング

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの8つ目は無印良品のマイルドジェルクレンジングになります。

無印のこちらのクレンジングの価格は200gで694円になります。

ファンが多い無印良品から発売されているクレンジングになります。

自然派のシンプルライフを目指す無印の商品らしく、天然うるおい成分にアンズ果汁、桃の葉エキスを配合しています。

低刺激でデリケートな敏感肌の人にも使えるクレンジングになっています。

無印の商品らしく、肌に気になる成分が入っていないのは嬉しいですね!

無印には他にもオーガニッククリームクレンジングも!

シンプルライフを目指している人達にファンが多い無印の商品ですが、他にもクレンジングが販売されています。

特に人気が高い無印で市販されているクレンジングには、オーガニッククレンジングクリームがあります。


無印のこちらのクレンジングの価格は150gで1428円になります。

天然の8種類のオーガニックエキスを配合していて、毛穴の汚れを優しくマイルドに洗い上げてくれるのは、無印らしい優しさかもしれませんね。

ただ、優しすぎてクレンジング力に不安の声も上がっています。無印でも特にこちらのクレンジングは、薄付けのナチュラルメイクの時に使うのがいいみたいです。

無印には敏感肌用のオイルクレンジングも!

無印良品からは、敏感肌用のオイルクレンジングも発売されています。

無印良品で市販されている敏感肌用のオイルクレンジングの価格は400mlで1645円になります。

無印らしい優しさで、鉱物油やパラペン、アルコールなどの、特に敏感肌の人にとってはお肌に気になる成分を配合せずに、植物性オイル100%で仕上げています。

敏感肌でクレンジング探しに苦労している人は、無印のこちらのクレンジングを一度試してみてもいいかもしれませんね。

敏感肌や乾燥肌の人にとっては、お肌の潤いを保ちながら、天然成分でしっかりと洗い上げられるこちらのクレンジングは手放せないという声もあれば、合わないという声もあります。

【プチプラクレンジング9】カウブランド無添加メイク落しオイル

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの9つ目はカウブランド 無添加メイク落としオイルになります。

価格は150gで880円になります。

こちらも牛乳石鹸の化粧品ブランド、カウブランドから市販されているクレンジングオイルになります。

保湿成分であるセラミドを配合しているので、しっかりメイクも落とせる高い洗浄力を持ちながら、肌に余計な負担をかけずにメイクを落とすことが出来ます。

オイルですが、濡れた手でも使えることができる使い勝手の良さというのは嬉しいですね。

敏感肌で吹き出物がすごかったという人が、これを使い始めてから良くなったという声もあります。

体質や肌質に合うと良い効果が得られそうですね!

【プチプラクレンジング10】ウォッシャブルコールドクリーム

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの10個目はちふれ ウォッシャブル コールド クリームになります。

価格は300gで650円になります。

コールドクリームですが、ふき取りタイプではなくて、洗い流すタイプなので、お風呂やシャワーにに入った時でも使うことができるのは、使い勝手がイイですね!

マサージクリームとして使うことも出来て、洗い上がりのお肌は他のクレンジングを使った時とは全く仕上がりが違うことを実感できるでしょう。


【プチプラクレンジング11】シンデレラタイム 敏感肌タイプ

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの11個目はTrue Nature(トゥルー・ネイチャー) シンデレラタイム ブースターセラム ナノクレンジングゲル 敏感肌タイプになります。

価格は310mlで1880円になります。

メイク落としと洗顔、導入美容液の3つのステップを1つに詰め込んだ、忙しい女性には嬉しいジェルタイプのクレンジングです。

ナノクレンジング粒子がしっかりと毛穴の1つ1つの奥底まで入り込んで、メイクも毛穴汚れもしっかりと落としてくれる効果が高いクレンジングになります。

敏感肌用はオイルフリーになっています。

【プチプラクレンジング12】シンデレラタイム高保湿タイプ

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの12個目はTrue Nature(トゥルー・ネイチャー) シンデレラタイム ブースターセラム ナノクレンジングゲル 高保湿タイプになります。

価格は310mlで1880円になります。

敏感肌用とは違いますが、お肌への優しさにこだわって低刺激を実現しながらも、しっかりとしたナノレベルの洗浄力でお肌を綺麗にしていきます。


【プチプラクレンジング13】ディープクレンジング

ドラッグストアで買える市販のおすすめのプチプラクレンジングの13個目はサンタマルシェ ディープクレンジング(グリーンティ)になります。

価格は400mlで1600円になります。



宇治抹茶抽出成分、緑茶抽出成分、コンニャクスクラブなどの植物性の洗浄成分をたっぷりと配合している上に、潤いをケアする美容液成分をたっぷりと配合しているクレンジングになります。

落としにくいメイクは毛穴汚れが残ってしまったりするようですが、使い心地が気持ちがいいとの声が上がっています!

プチプラでもしっかりとクレンジングは選びましょう!

この記事では、プチプラクレンジングのおすすめ商品についてお伝えしてきましたがいかがでしたか?!

プチプラでも、毛穴の汚れをしっかりと落とせるものもあれば、毛穴汚れには目を瞑っても、敏感肌でも使えるようなお肌に優しいタイプのものまで、いろいろとあるのがわかりましたね!



中には毛穴汚れも落としながらも、お肌に優しいタイプを謳っているものもあるのですが、やはりクレンジングなどの化粧品は使ってみないとわかりませんよね。

色々と試してみて、自分の肌質や毛穴汚れに合うのかどうかを確かめてみるのもいいのではないしょうか?!

失敗してもやり直せるのが、プチプラ化粧品のいいところですよね!

もっとクレンジングについて知りたいあなたへ!

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