コントロールカラーはグリーンがおすすめ!赤みカバーに最適!

肌の色を補正して肌悩みをカバーしてくれるコントロールカラー。その中でも、グリーンのコントロールカラーは赤みやニキビ跡をカバーするのに最適です。そこで今回は、グリーンのコントロールカラーの使い方や、おすすめの商品をご紹介します。

コントロールカラーはグリーンがおすすめ!赤みカバーに最適!のイメージ

目次

  1. グリーンのコントロールカラーで赤みをカバーしよう!
  2. コントロールカラーとは?
  3. コントロールカラーでメイク崩れ防止!
  4. グリーンのコントロールカラーはどんな人におすすめ?
  5. 要チェック!グリーンのコントロールカラーの使い方
  6. おすすめグリーンコントロールカラー①:ちふれ
  7. おすすめグリーンコントロールカラー②:キスミーフェルム
  8. おすすめグリーンコントロールカラー③:メディア
  9. おすすめグリーンコントロールカラー④:インテグレート
  10. おすすめグリーンコントロールカラー⑤:ケイト
  11. おすすめグリーンコントロールカラー⑥:スガオ
  12. おすすめグリーンコントロールカラー⑦:ファンケル
  13. おすすめグリーンコントロールカラー⑧:RMK
  14. おすすめグリーンコントロールカラー⑨:マリークヮント
  15. おすすめグリーンコントロールカラー⑩:エスプリーク
  16. おすすめグリーンコントロールカラー⑪:エリクシール
  17. おすすめグリーンコントロールカラー⑫:コフレドール
  18. おすすめグリーンコントロールカラー⑬:江原道
  19. おすすめグリーンコントロールカラー⑭:エレガンス
  20. おすすめグリーンコントロールカラー⑮:ジバンシィ
  21. グリーンのコントロールカラーで透明美肌を手に入れよう

グリーンのコントロールカラーで赤みをカバーしよう!

みなさんはメイクをするとき、コントロールカラーは使っていますか?コントロールカラーは化粧下地に似ていますが、色がついていて肌の色を補正・調節することで悩みをカバーしてくれます。

その中でも、肌の赤みをカバーするのに最適なのが、グリーンのコントロールカラーです。赤の反対色であるグリーンを赤みの気になる部分につけることで、赤みをおさえることができるんです。ただ、グリーンのコントロールカラーは使い方にも注意が必要です。

そこで今回は、グリーンのコントロールカラーの使い方や、おすすめのグリーンのコントロールカラーをご紹介します。デパコスだけでなく、ちふれなどのプチプラなものにも優秀なグリーンのコントロールカラーがありますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

コントロールカラーとは?

コントロールカラーは化粧下地に似ていますが、コントロールカラーは肌悩みに合わせて、肌の色味を調節する化粧品です。コントロールカラーにはグリーンのほか、オレンジやピンク、ブルー、イエローなどの色があります。一方、化粧下地は肌をなめらかに整えてファンデーションのノリをよくするための化粧品です。

自分にあったコントロールカラーの色を選ぶことで、肌のくすみやシミなどの肌トラブルを目立たなくすることができます。また、コントロールカラーで肌の色を整えることで、肌に透明感や血色感を出したり、色ムラのない均一な肌にすることができます。そうすることで、あとで使うファンデーションの発色も良くなり、メイクの仕上がりも明るくなります。

コントロールカラーでメイク崩れ防止!

コントロールカラーは肌色を補正してくれますが、コントロールカラーを使うことでメイクを崩れしにくくすることもできます。メイクは、ファンデーションなどの化粧品を厚塗りすることで崩れやすくなります。

コントロールカラーで肌の悩みを上手にカバーし、ファンデーションの発色を良くすることで、ファンデーションは薄く塗るだけで十分になります。ファンデーションを薄付きにすることで自然な肌に近づくため、メイクも崩れにくくなります。

グリーンのコントロールカラーはどんな人におすすめ?

グリーンのコントロールカラーは、赤ら顔など、顔の赤みが気になる人や、赤みのあるニキビ跡が気になる人におすすめです。顔の赤みやニキビ跡は、顔の毛細血管が透けて見えているため、赤く見えます。

赤みを消そうとすると、ついコンシーラーやファンデーションを重ね付けしてしまいがちですが、そんなときに活躍するのがグリーンのコントロールカラーです。赤の反対色であるグリーンをつけるだけで、肌の赤みをおさえて、肌の色味を整えることができます。肌の赤みやニキビ跡が気になる人は、ぜひグリーンのコントロールカラーをメイクに取り入れてみましょう。


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要チェック!グリーンのコントロールカラーの使い方

グリーンのコントロールカラーを使うときには、正しい使い方をしないと上手に肌の色を補正したり、顔を明るく見せることができません。ここでは、コントロールカラーの基本的な使い方や、グリーンのコントロールカラーの使い方の注意点を解説していきます。正しい使い方をチェックして、自然で健康的な美肌を手に入れましょう。

使い方①:コントロールカラーはどのタイミングで使う?

最近では、顔全体のメイクベースとしても使えるコントロールカラーもあるようですが、コントロールカラーは部分使いが基本になります。そのため、コントロールカラーのほかに、顔全体につける化粧下地も必要です。

コントロールカラーを使うタイミングは、ファンデーションをつける直前です。手順としては、スキンケア後、顔全体用の化粧下地をつけ、そのあとにコントロールカラーで補正して、ファンデーションを使います。どんな色のコントロールカラーでも、基本的な使い方は一緒ですので、覚えておきましょう。

使い方②:グリーンのコントロールカラー、塗る範囲は?

コントロールカラーには顔全体に使えるものがありますが、グリーンのコントロールカラーは使う範囲に注意が必要です。グリーンは赤みの反対色で、赤みを相殺してカバーするのには最適ですが、一方で赤みのない部分に使うと、血色が悪く見えてしまいます。

そのため、グリーンのコントロールカラーは赤みの気になる部分だけに塗るようにしましょう。また、量をつけすぎると肌がグレーっぽくくすんで見えてしまうことがありますので、使用量や塗る範囲など、使い方に注意しましょう。

使い方③:グリーンのコントロールカラーの塗り方の基本

ここでは、グリーンのコントロールカラーの使い方のうち、塗り方について解説します。グリーンのコントロールカラーは、両方の頬でパール粒半分くらいの量を使うようにします。赤みが気になる頬の真ん中あたりに、点々とコントロールカラーをおきます。

ニキビ跡が気になる場合には、ニキビ跡にも少量おきます。量が多すぎたり、顔全体に塗ると、肌がくすんで見えたり、顔色が悪く見えるので気を付けます。次に、指を使って伸ばさないようにポンポンとなじませます。均一になじませたら、きれいなスポンジで軽くなじませ、指のあとや色ムラを調節します。


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おすすめグリーンコントロールカラー①:ちふれ

おすすめのグリーンのコントロールカラー1つ目は、プチプラコスメの定番、ちふれのものです。ちふれは使い続けやすい価格と品質の良さで、人気のブランドです。ちふれは450円というプチプラなので、初めてコントロールカラーを試すという人も手に取りやすいです。

カラー メーキャップ クリーム(グリーン)/ちふれ

ちふれのカラーメーキャップクリームは、肌色を補正するクリームタイプのコントロールカラーです。ちふれのコントロールカラーは、プチプラで手に入る、優秀アイテムです。ちふれのグリーンのコントロールカラーは、肌の赤みやくすみをカバーします。

ファンデーションのつきを良くして、透明感のある仕上がりになるのも、ちふれのおすすめポイントです。さらに、ちふれのコントロールカラーはなめらかに伸びて、肌をしっとり保つ効果もあります。

おすすめグリーンコントロールカラー②:キスミーフェルム

キスミーフェルムのコントロールカラーも、ちふれ同様1000円以下で買えるプチプラです。キスミーフェルムは、リーズナブルな価格で大人っぽいメイクができる人気ブランドです。光拡散パウダーも配合され、気になる小鼻や頬の赤みを自然にカバーして、透明感のある肌に整えます。

トーンアップベース クリアグリーン/キスミーフェルム 

なめらかフラットパウダー配合で、毛穴・肌の凹凸を補正して、ファンデーションのつきを良くし、メイクの持ちも良くします。うるおい成分としてシルクエキスとカミツレエキスが配合され、乾燥が気になる季節も使えて一年中活躍します。口コミでも、プチプラでもしっかり赤みをカバーしてくれる、肌に自然な透明感が出ると好評です。

おすすめグリーンコントロールカラー③:メディア

メディアもちふれ同様、プチプラで買えるおすすめのコントロールカラーです。ドラッグストアで1000円以下のプチプラで手に入るので、手軽に試せます。赤みと同時にくすみも補正し、明るい透明感のある肌にしてくれます。有名メーカー、カネボウのブランドなのも安心ですね。

メイクアップベースS/メディア

グリーンの効果で赤みとくすみを補正してくれますが、毛穴カバーの効果も高く人気です。頬など、赤みの気になる部分には丁寧に重ねづけしましょう。化粧ノリも良くなり、ファンデーションの持ちもアップします。メディアのグリーンのコントロールカラーを塗ることで、赤みがしっかり引いて肌がワントーン明るくなった、透明感が出てチークの発色も良くなったという口コミもあります。

おすすめグリーンコントロールカラー④:インテグレート

プチプラで買えるコントロールカラーでは、インテグレートグレイシィもおすすめです。インテグレートグレイシィは、高いカバー力のある大人の女性向けコスメが人気のブランドです。ちふれと同じく1000円以下のプチプラで買えて、ドラッグストアで手軽に手に入ります。紫外線対策ができるのも人気のポイントです。

コントロールベース/インテグレートグレイシィ

肌の色ムラや凹凸を補正して肌表面を均一に整え、透明感のある肌にしてくれるコントロールカラーです。伸びが良く、ベタつきのないテクスチャーで、ファンデーションを肌に密着させ、メイク崩れを防止します。うるおい成分配合で、一年中使えるところ、肌のトーンが明るくなるところが好評で、少量でもしっかり赤みをカバーしてくれます。

おすすめグリーンコントロールカラー⑤:ケイト

ビューティアップパールを配合した、ケイトのコントロールカラーです。ちふれと同じく、プチプラでドラッグストアで購入できます。これ1本で毛穴をカバーし、血色の良い肌色に仕上げてくれます。ハイカバー&スムース処方で、十分なカバー力、浮かない仕上がり感がおすすめポイントです。

シークレットスキンCCベースゼロ/ケイト

ケイトのコントロールカラーは、プチプラですが、しっかりしたカバー力があり、肌色がトーンアップして明るくなります。つけることで顔色も良くなり、ベタつかず、メイクが崩れにくくなるのも魅力です。肌にのせたときには白っぽいですが、なじませると肌色が透明感が出ます。香りもなく使いやすいので、肌の色ムラや赤みが気になる人におすすめです。

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おすすめグリーンコントロールカラー⑥:スガオ

スガオのコントロールカラーは、ちふれよりは少々値段が高めですが、1000円台で購入できるプチプラで、ドラッグストアでも手に入ります。紫外線対策もでき、肌につけた瞬間にシルクのようなさらさらな質感に変わります。マットな仕上がりが好みの人におすすめです。

シルク感カラーベース グリーン/スガオ

スガオのコントロールカラーは、ソフトフォーカスパウダー配合で光をさまざまな方向に反射させ、毛穴をふんわりぼかして目立たなくします。グリーンカラーで赤みをカバーし、透明感のある肌に仕上げてくれます。皮脂吸着パウダーがテカリを抑え、シルクのようなさらさら肌をキープします。伸びが良いので薄づきで、自然な仕上がりになります。

おすすめグリーンコントロールカラー⑦:ファンケル

ファンケルのコントロールカラーも、比較的プチプラで買える優秀アイテムです。グリーンカラーで気になる肌の赤みをカバーし、気になる部分はもちろん、顔全体にも使えて便利です。赤ら顔の人に人気で、明るくキメの整った肌に仕上げてくれます。無添加化粧品にこだわったファンケルなので、肌に優しいのも安心です。

カラーコントロールベース/ファンケル

ファンケルのコントロールカラーは、頬や小鼻の赤みだけでなく、目の下のクマや、肌のくすみもしっかりカバーしてくれます。そのため、肌に塗ることでトーンが明るくなり、周りからも褒められる透明感のある美白肌になれます。薄づきでも肌悩みをカバーしてくれるので、厚塗りにならずメイクも崩れにくくなります。

おすすめグリーンコントロールカラー⑧:RMK

RMKのグリーンのコントロールカラーは、ナチュラルな仕上がりにしたい人におすすめの部分用下地です。ちふれなどに比べれば高価ですが、デパコスの中では比較的リーズナブルなので、手に取りやすいアイテムです。

ベーシック コントロールカラー/RMK

RMKのコントロールカラーは、気になる肌の色ムラや赤み、くすみをおさえながら、透明感のある素肌のようなナチュラル感が魅力です。ぷるんとしたジェル状のテクスチャーで、毛穴やニキビ跡などの肌の凹凸に入り込んで、なめらかな肌に仕上げてくれます。

RMKのコントロールカラーは、肌にとろけるように密着し、理想的なキメの整ったつるつるの肌になります。口コミでも、赤ら顔やニキビ跡が自然にカバーできた、重ねづけしても乾燥せずによれないと好評です。

おすすめグリーンコントロールカラー⑨:マリークヮント

人気ブランド、マリークヮントのコントロールカラーです。デパコスの中では比較的リーズナブルなので、手に取りやすいのも魅力です。顔の赤みやくすみ、クマ、そばかすといった、広範囲の肌色悩みを自然にカバーしてくれます。パッケージがかわいいのも魅力です。

アウトオブサイトコントロールカラー/マリークヮント

マリークヮントのコントロールカラーは、色ムラのない明るい肌色に整え、きれいなメイクをキープします。頬の赤みやニキビ跡といった赤みだけでなく、くすみなどの茶色系の肌悩みもこれ1本でカバーできます。

ソフトフォーカス効果によって、なめらかでツヤのある肌に仕上げながら、ファンデーションを密着させてメイク崩れも防ぎます。スキンケア成分も配合され、透明感のある自然なベースメイクにしてくれます。硬めのテクスチャーで、少量で十分カバーできるので、コスパも良いです。

おすすめグリーンコントロールカラー⑩:エスプリーク

コーセーのコスメブランド、エスプリークのコントロールカラーあ、テカリや皮脂くずれを防いで、ファンデーションの仕上がりをキープする化粧下地です。メイク崩れを防ぎながら、伸びの良いなめらかな質感で乾燥感の少ないパウダー状の成分を含んでいます。

テカリくずれ防止 化粧下地 EX/エスプリーク

テカリや崩れにくさにこだわった、エスプリークのコントロールカラーです。耐皮脂美膜キープ成分を配合し、皮脂を内側に抱え込むことで、化粧膜を持続させて皮脂くずれを防ぎます。スーパーフラットパウダーEXが毛穴などの肌の凹凸をカバーします。とても伸びが良い、軽くてなめらかなつけ心地のコントロールカラーで、自然に赤みをカバーして透明感のある肌に仕上げます。

おすすめグリーンコントロールカラー⑪:エリクシール

資生堂のコスメブランド、エリクシールのコントロールカラーは、グリーンカラーで肌のキメや毛穴、色ムラを補正します。化粧下地としても使えるので、スキンケア後にすぐ使えます。肌の上で均一に伸びて肌表面をなめらかに整え、ファンデーションのつきや持ちを高め、美肌をキープします。

シュペリエル コントロールベースUV/エリクシール

エリクシールのコントロールカラーは、コラーゲンやエラスチンといった保湿成分を配合しているので、日中乾燥しにくいのも嬉しいポイントです。毛穴カバー力や肌を明るくトーンアップさせる効果は口コミでも好評で、透明感・ハリのある肌をキープします。紫外線対策もでき、ベタつかないテクスチャー、高いカバー力で人気のコントロールカラーです。

おすすめグリーンコントロールカラー⑫:コフレドール

モイスチャーカラーパール配合の、コフレドールのグリーンのコントロールカラーです。光コントロール効果で肌色や質感を整えて、なめらかでツヤのある透明肌を演出し、ファンデーションのつきや持ちも良くします。

ビューティエッセンス カラーヴェール/コフレドール

グリーンの効果で赤みや毛穴をカバーし、肌を均一になめらかに整え、肌の透明感をアップさせてくれます。さらっと伸びるテクスチャーで、崩れにくく、紫外線対策もでき、一年中使えるのも便利です。少量でも十分カバー力があるのでコスパが高く、コーセーなので安心で日本人にあった処方なのも良いですね。

おすすめグリーンコントロールカラー⑬:江原道

実力派の自然派化粧品ブランド、江原道のグリーンのコントロールカラーも、クオリティが高くおすすめです。ホイップのようななめらかなクリーム状のテクスチャーは伸びが良く、軽やかなつけ心地です。肌に密着しやすいので、肌を均一に整えてくれます。

マイファンスィー メイクアップ カラーベース/江原道

伸びの良いホイップのようなコントロールカラーで、肌の色ムラ・くすみを補正して透明感のある肌を演出します。赤みだけではなく毛穴の凹凸もきれいにカバーするので、なめらかで均一な肌にします。

14種類の保湿成分が配合され、日中の乾燥から肌を守り、皮脂くずれやよれも防ぎます。口コミでも、夜まで乾燥せず、赤み・くすみ・毛穴をしっかりカバーできて透明感が出たと、評価の高いコントロールカラーです。

おすすめグリーンコントロールカラー⑭:エレガンス

クリアで美しい透明感のある美肌になると人気の、エレガンスのコントロールカラーです。みずみずしいテクスチャーで、紫外線もしっかりカットしながら、肌の色を補正してきれいな肌をキープします。

モデリング カラーベース EX UV/エレガンス

エレガンスのコントロールカラーは、みずみずしく軽いつけ心地ですが、さらさらの仕上がりになります。グリーンの効果で赤みやニキビ跡、くすみ・色ムラをカバーし、肌色を補正することでメイクの発色も良くなります。

ソフトフォーカス効果で毛穴の凹凸をしっかりカバーし、キメ細かい肌を演出します。少量でも肌になめらかに伸びて密着し、薄づきでもしっかりカバーするので、ナチュラルな仕上がりになるのも人気のポイントです。口コミでも、赤みやニキビ跡のカバー力の高さ、ファンデーションとの密着を高め透明感が出ると好評です。

おすすめグリーンコントロールカラー⑮:ジバンシィ

有名ブランド、ジバンシィのコントロールカラーもおすすめです。お値段は高めですが、プチプラにはないクオリティの高さで大人の女性に人気の化粧品です。うるおいをキープしながら肌色を補正し、フレッシュな印象の肌を演出します。

アクティ・マイン(アクティ・キウイ)/ジバンシィ

アクティ・マインのグリーンカラー、アクティ・キウイは、赤みのカバー力が高く、コンシーラーもいらないほどのクオリティの高さです。水分とシリコンを配合したフレッシュで軽いテクスチャーで、肌にミネラルを補い、乾燥を防いでうるおいをキープします。

4つの微量元素(カルシウム・銅・マグネシウム・亜鉛)が配合されていることで肌が活性化し、肌の新陳代謝をサポートして健やかな肌にしてくれます。光を反射する微粒子パールも配合され、肌の色ムラを均一に整えながら輝きを与え、メイクしたての美肌をキープしてくれます。グリーンの効果で透明感も出るので、フェンデーションの仕上がりも明るくなります。

グリーンのコントロールカラーで透明美肌を手に入れよう

今回は、グリーンのコントロールカラーの使い方や、おすすめのグリーンのコントロールカラーをご紹介しました。デパコスの有名ブランドのものだけではなく、ドラッグストアなどでも手に入るプチプラなコントロールカラーでも、優秀なものがたくさんあります。

グリーンのコントロールカラーは、顔の赤みやニキビ跡が気になる人におすすめです。グリーンカラーの効果で肌のくすみなどもカバーし、肌色を補正して透明感のある肌にしてくれます。コントロールカラーは魅力的なアイテムですが、使い方にも注意が必要です。

正しい使い方をしてコントロールカラーを上手にメイクに取り入れることで、厚塗りにならずナチュラルな美肌を手に入れることができます。ぜひグリーンのコントロールカラーで、肌悩みを自然にカバーして、透明美肌をつくりましょう!

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