【洋画】アクション映画おすすめランキングTOP60!イライラを発散【2020年】

【洋画】アクション映画おすすめランキングTOP60!イライラを発散【2020年】

爽快感でリフレッシュしたいときやテンション上げたいときにおすすめなのがアクション映画を観ることです。特にビッグな予算で製作されたスケールが大きい洋画であればなおのことです。今回は洋画アクション映画おすすめランキングTOP60を紹介します!

記事の目次

  1. 1. 『クライムアクション映画』のおすすめランキングTO10!
  2. 2.『アクションコメディ映画』おすすめランキングTOP10!
  3. 3. 『SFアクション映画』おすすめランキングTOP10!
  4. 4.『ガンアクション映画』おすすめランキングTOP10!
  5. 5.『アクションサスペンス映画』おすすめランキングTOP10!
  6. 6.『スパイアクション映画』ランキングTOP10!
  7. 7. 爽快アクション映画でイライラを発散!

製作国:アメリカ
公開年:2016年
監督:ティム・ミラー
主演:ライアン・レイノルズ

マーベルコミックが原作ながら、観ていて腹が立ってくる(?)ほどの、スーパーヒーロー造形が笑える爽快作です。映画の展開は徹底的にふざけていながら、アクション描写は超マトモで素晴らしい CGパフォーマンスを見せています。

『SFアクション映画』おすすめランキングTOP10!

タイムリープやスペースオペラ、はたまた日常に潜む不思議な出来事など、SFはスケール感が大きければ大きいほど爽快感が高波のように押し寄せてきます。イライラ解消におすすめのSF映画を紹介します。

『SFアクション映画』おすすめ第10位:ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

製作国:アメリカ
公開年:2014年
監督:ジェームズ・ガン
主演:クリス・プラット/ゾーイ・サルダナ

マーベルコミックのスーパーヒーローたちのド派手アクションが楽しめるイライラ解消にうってつけの作品です。ラストには「いいことも悪いこともどっちもやろう」と宣言して、スーパーヒーローたちは飛び去っていきます。

『SFアクション映画』おすすめ第9位:アップグレード

製作国:アメリカ
公開年:2018年
監督:リー・ワネル
主演:ローガン・マーシャル

『ソウ』シリーズの監督・脚本で知られるリー・ワネル監督によるアクションホラー映画です。ワネル監督特有の映像を刻んでくる恐怖描写が、本作でもいかされ、ハラハラドキドキの映画体験を味わえます。

『SFアクション映画』おすすめ第8位:X-MEN:ファースト・ジェネレーション

製作国:アメリカ
公開年:2011年
監督:マシュー・ヴォーン
主演:ジェームズ・マカヴォイ

ミュータントの苦悩の戦いと冒険を描くスーパーヒーロー映画です。監督は『キック・アス』で爽快なアクション演出をみせたマシュー・ヴォーンですので、選んで間違いありません。

『SFアクション映画』おすすめ第7位:ジュラシック・パーク

製作国:アメリカ
公開年:1993年
監督:スティーブン・スピルバーグ
主演:ジェフ・ゴールドブラム/ローラ・ダーン

「人間が恐竜の闊歩する世界に迷い込んだらどうなる?」というハイコンセプトな映画です。冒頭からエンディングまで、息をもつかせぬアクションと恐怖描写で最高の映画体験を味わえます。

『SFアクション映画』おすすめ第6位:キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー

製作国:アメリカ
公開年:2014年
監督:ジョー・ルッソ
主演:クリス・エヴァンス/スカーレット・ヨハンソン

マーベルコミックのスーパーヒーロー「キャプテン・アメリカ」の奮闘を描くアクションムービーです。CG全開で超人的なパワーを画面に焼き付ける本作は、まさにイライラ解消ムービーの面目躍如といった感があります。

『SFアクション映画』おすすめ第5位:アルマゲドン

次のページ

『ガンアクション映画』おすすめランキングTOP10!

Related article /

関連記事

Ranking /

人気の記事
Copyright (C) Lovely