堂々の第1位は、「タイタニック」(1997)です。
タイタニックは歴代興行収入第2位の地位を獲得した名作映画です。
当時、日本でも映画館に2回以上足を運ぶ人も多かったのだとか。
ジャックとローズが船の先端で抱き合うシーンは、当時真似するカップルが続出するほど日本でも空前の大ヒットとなりました。
タイタニックは確実に恋したくなる映画です。
映画化された胸キュンするおすすめ連続ドラマ(日本)【番外編】
次に、映画化された胸キュンするおすすめ連続ドラマ(日本)をまとめてみました。
どのドラマも人気の高かったものばかりです。
ドラマだけではなく映画版も是非チェックしてみてください。
邦画:ホタルノヒカリ(2012)
「ホタルノヒカリ」はひうらさとる原作の少女漫画がドラマ化・映画化されました。
ドラマは特に人気を呼び、1が2007年に放送、続編の2が2010年に放送され、さらに2012年に映画化もされました。
会社ではキャリアウーマンな女性が、実は家では恋愛を諦めたぐうたらな干物女という設定が世の女性の共感を呼びました。
藤木直人の部長っぷりにもドキドキできます!
邦画:のだめカンタービレ(2009)
「のだめカンタービレ」はクスッと笑える楽しいラブコメディです。
ドラマでは2006年に放送され、その人気ぶりから2009年には映画化されました。
クラシックというお堅いテーマがコミカルに描かれているところはこれまでなかった作品と言えるかもしれません。
上野樹里ののだめ役はハマリ役で圧巻されます!
邦画:モテキ(2011)
これまで特にモテなかった自分に何故か「モテ期」が到来するラブコメディー。
ドラマは2010年に放送され、その後2011年には映画も公開。
ドラマも映画も主人公を森山未來が演じ、その他のキャストはガラリと異なるので、ドラマと映画で違った楽しみ方ができるはずです。
長澤まさみのお色気っぷりにもドキドキさせられます。
映画化希望!胸キュンするおすすめ連続ドラマ(日本)【番外編】
次に、絶対映画化してほしいと思う胸キュン連続ドラマ(日本)をまとめてみました。
どのドラマも高視聴率をマークし、とても人気のあったドラマばかりです。
映画として続編が出たら、是非映画館に足を運びたいですね!
逃げるは恥だが役に立つ(2016)
ドラマの最終回では高視聴率を獲得したドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」は2016年の10月~12月に放送されました。
家政婦としてやってきたみくりと、一人暮らしの会社員平匡との社会派ラブコメディ!
一度見始めるとその後の展開が気になって結局最終回まで見てしまったという人は多かったのでは!?
ドラマが終了すると「逃げ恥ロス」になる人も多かったようです。
平匡さんとみくりのその後のストーリーを是非映画化してもらいたいものです。
ラストシンデレラ(2013)
おやじ女子独身39歳で美容師の「桜」とイケメン年下男性広斗との恋愛を描いたドラマ。
三浦春馬の色男っぷり・藤木直人の美容師役にも胸キュンします。
物語のラストは最後の最後まで予想しにくくなっているのでドキドキしながら見ることができます。
まだ独身のアラフォー女性でも夢見ることができるドラマかもしれません。