偉大過ぎるスター!フレディマーキュリーの身長体重を調査!【画像あり】

偉大過ぎるスター!フレディマーキュリーの身長体重を調査!【画像あり】

フレディ・マーキュリーはロックバンド「QUEEN」のリードボーカルであり、伝説のスターです。享年45歳という若さでこの世を去りましたが、フレディ・マーキュリーの音楽は今でも人々の心をとらえて離しません。今回はフレディ・マーキュリーの奇抜な衣装や、スタイルの良さ、身長・体重を写真とともに紹介していきます。

記事の目次

  1. 1.フレディマーキュリーのプロフィール
  2. 2.フレディマーキュリーの身長・体重は?
  3. 3.【画像あり】フレディマーキュリーの足の長さが際立つ奇抜衣装
  4. 4.【画像あり】フレディマーキュリーのスタイル比較!
  5. 5.【画像あり】伝説のロックスターを象徴する写真
  6. 6.偉大だったフレディマーキュリーの名言 
  7. 7.これからも最強ロックスター「フレディマーキュリー」を忘れない!

晩年のフレディ・マーキュリー

晩年になるとエイズが進行し、体もどんどん痩せていきました。このころの写真は全盛期と比べ、目もくぼみ、全体的に肉が落ちています。

晩年の写真には痛々しいフレディ・マーキュリーの姿が。しかし限界まで公の場に姿を現していた彼の姿には感動を覚えます。

【画像あり】伝説のロックスターを象徴する写真

フレディ・マーキュリーといえば、このポーズ。体全体で音楽を表現する彼のパワフルなステージは観客を魅了し続けました。

このポーズはフレディ・マーキュリーのマネをするときの定番ポーズの一つになっています。

拳を高くあげるポーズもフレディ・マーキュリーを象徴するポーズですよね。

フレディ・マーキュリーが気に入って生涯最後となるレコーディングを行ったスイスのモントルー、レマン湖ほとりにはこの拳を高くあげるポーズをしたフレディ・マーキュリーの銅像が立っています。

ユニオンジャックを広げるフレディ・マーキュリー。

日本公演の時はなんと旗がリバーシブルで、裏返すと日の丸の国旗になるデザインでした。ファンが熱狂したのは言うまでもありません。

フレディ・マーキュリーは日本をとても好きだったといいます。

Queenオリジナルメンバーのラストライブ、ウェンブリー公演の「God save the queen」ではマントを羽織り、王冠を被ったフレディ・マーキュリーが登場。

この衣装は伝説としてTシャツやグッズのデザインによく用いられています。ちなみにフレディ・マーキュリーが考案した「QUEEN」のロゴにはQの中に王冠が描かれています。

フレディ・マーキュリーとダイアナ元王妃が友人関係だったことは有名。変装して一緒にゲイバーに行ったという逸話も残っています。

偉大なるフレディ・マーキュリー。ライブ会場の熱が伝わってきます。

偉大だったフレディマーキュリーの名言 

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これからも最強ロックスター「フレディマーキュリー」を忘れない!

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