記事の目次
- 1.どんなネイルにもぴったりなパーツ、パール。
- 2.パールネイルデザイン①:サイズ違いパールでゴージャスに
- 3.パールネイルデザイン②:ワンポイントをパールでしきつめて。
- 4.パールネイルデザイン③:爪の根本にたっぷり乗せる
- 5.パールネイルデザイン④:透けネイルと組み合わせてドレス風
- 6.パールネイルデザイン⑤:大きなパールをひとつのせるだけで…
- 7.パールネイルデザイン⑥:ツイードデザインとも相性抜群:hearts:
- 8.パールネイルデザイン⑦:定番のベビーピンクとの組み合わせ
- 9.パールネイルデザイン⑧:リボンの真ん中にパールを置いて
- 10.パールネイルデザイン⑨:控えめパール×ネックレス風
- 11.パールネイルデザイン⑩:キルティング風ネイルにもパールを♡
- 12.パールを使ったステキネイルはもっとたくさん!
パールネイルデザイン④:透けネイルと組み合わせてドレス風
まるでシフォンのドレスのようなこちらのネイルは、ホワイトのパールと黒い透け感ネイルとドット柄が合わさっています。
パーティドレスのような仕上がりで、見ていてうきうきわくわくしてきてしまうようなデザインです♪
黒い背景には、やはりホワイトパールを付けると効果的です◎
付け方次第で雰囲気が変わるので、他の付け方も試してみるといいかもしれません♪
こちらは、パーティドレス風は同じでももう少しカッコイイ感じが増したようなデザインになっています。
パールは、中指にインパクトのあるようなワイヤーと一緒に。
そして、小指には、パールで取り囲んでまるでカメオのようなアクセサリー感があるデザインです。
黒ネイル×ホワイトパールの相性、お分かりいただけましたか?
パールネイルデザイン⑤:大きなパールをひとつのせるだけで…
ワンカラー、もしくは目立ちにくい柄(この場合はニットネイルとなっています)の場合、大きなパールと乗せるだけで、インパクト大!なデザインにすることができます。
どこにインパクトのあるパール・ストーンなどのパーツを持ってくるか…が悩みですが、大きなものなら断然親指がオススメです!
下のように、薬指にも同じくらいの大きさのものを付けると、バランスがよくなって見ていて統一感のあるデザインに仕上がります。
あまり大きなパールだと気になるという方も、自分にとって最大限の大きさのパールをつけることで印象が変わります。
付け方次第で、どんなパールでもストーンでもイケちゃうのがネイルの良いところですよね!
この付け方の場合は、ゴールドのワイヤーと一緒に、少し小さめの…しかし、1番のポイントになるような付け方をしているので、そちらにちゃんと目が行きますよね!
パールネイルデザイン⑥:ツイードデザインとも相性抜群:hearts:
秋冬に使えるツイードにも、もちろんホワイトパールは似合います♪
ツイードは柄が激しめなのでそこに入れるのではなく、ランダムにつけたシンプルネイルのほうに付けてあげることで効果を発揮します。
ツイード×ホワイトパールは、とても相性がよく、大人っぽくなりますよね!
また、ツイードの雰囲気や色合いに合わせて、パール・ストーンなどパーツを変えてみてもいいかもしれません。
パールネイルデザイン⑦:定番のベビーピンクとの組み合わせ
ホワイトパールとの組み合わせの定番としては、ベビーピンクやベビーピンクベージュなどの淡い自爪に近い色です♪
まったりした色合いで、同系色なのでホワイトパールが馴染みやすく、人前で出しても派手にみられないデザインとなりますよ♪
パール初心者の方は、小さめパール+パステルカラーのデザインから始めてみるのが◎です☆
ベビーピンク単色塗りもokですが、そこを少しアレンジしつつ、パールの付け方も変えることで、もっとアレンジの聞いたネイルに仕上げることができます。
こちらは、定番カラーをベビーピンクにして、更にくすみピンクと組み合わせることでシンプルで大人しい感じながらも、アレンジネイルな感じに仕上がっております♡
■参考記事:ピンクの種類別ネイルもおすすめ♡