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乾燥肌におすすめの洗顔料21選!洗顔フォームはこれできまり!

乾燥肌におすすめの洗顔料21選!洗顔フォームはこれできまり!

乾燥肌のスキンケアには洗顔がとても大切になりますが、どんな洗顔料を選べばいいのでしょうか?!洗顔フォームや洗顔石鹸や、市販のものでもいろいろと乾燥肌用の洗顔料は売っていますよね。この記事では乾燥肌におすすめの洗顔料についてお伝えします。

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記事の目次

  1. 1.乾燥肌におすすめの洗顔料にはどんなものがある?!
  2. 2.乾燥肌の洗顔には注意しなくてはいけない点が!
  3. 3.【乾燥肌の洗顔の注意点1】ぬるま湯で洗う
  4. 4.【乾燥肌の洗顔の注意点2】ごしごしこすらない
  5. 5.【乾燥肌の洗顔の注意点3】タオルでこすらない
  6. 6.【乾燥肌の洗顔の注意点4】時間をかけない
  7. 7.【乾燥肌の洗顔の注意点5】朝晩だけにする
  8. 8.【乾燥肌の洗顔の注意点6】マイルドなタイプの洗顔料を!
  9. 9.乾燥肌の人におすすめの洗顔料はこれだ!
  10. 10.【乾燥肌の洗顔料1】ノブIII ウォッシングクリーム
  11. 11.【乾燥肌の洗顔料2】バルクオム THE FACE WASH(メンズ)
  12. 12.【乾燥肌の洗顔料3】つつむ ジェントル クリームウォッシュ
  13. 13.【乾燥肌の洗顔料4】然 よかせっけん
  14. 14.【乾燥肌の洗顔料5】コンディショニングウォッシュ
  15. 15.【乾燥肌の洗顔料6】パルクレール クリーミュー
  16. 16.【乾燥肌の洗顔料7】ビーグレン クレイウォッシュ
  17. 17.【乾燥肌の洗顔料8】ちふれ 洗顔フォームしっとりタイプ
  18. 18.【乾燥肌の洗顔料9】キュレル 泡洗顔料
  19. 19.【乾燥肌の洗顔料10】VCOマイルドソープ
  20. 20.【乾燥肌の洗顔料11】素あわ 洗顔フォーム
  21. 21.【乾燥肌の洗顔料12】どろあわわ
  22. 22.【乾燥肌洗顔料13】オルビスアクアフォースマイルドウォッシュ
  23. 23.【乾燥肌の洗顔料14】草花木果 整肌洗顔石けん どくだみ
  24. 24.【乾燥肌の洗顔料15】ねば塾 白雪の詩
  25. 25.【乾燥肌の洗顔料16】無添加 素材こだわり 泡の洗顔せっけん
  26. 26.【乾燥肌の洗顔料17】ミヨシ 無添加 白いせっけん
  27. 27.【乾燥肌の洗顔料18】無印良品 マイルド洗顔フォーム
  28. 28.【乾燥肌の洗顔料19】Non.A(ノンエー)
  29. 29.【乾燥肌の洗顔料20】米肌 肌潤石鹸
  30. 30.【乾燥肌の洗顔料21】ヒフミド ソープ
  31. 31.自分に合った洗顔料と正しい洗顔で乾燥肌のケアをしっかりと!

乾燥肌におすすめの洗顔料にはどんなものがある?!

乾燥肌の人というのは、どのような基礎化粧品や化粧品を使えば良いのか、どのようにスキンケアをしたらいいのか、毎日のスキンケアにいろいろと悩むものですよね。

特に、乾燥肌のスキンケアで大切だと言われるのは、洗顔だと言われています。

乾燥肌向けの洗顔料には、洗顔フォームも洗顔石鹸もいろいろとありますが、自分にはどのような洗顔料がいいのかわからないという人もいますよね。

この記事では、乾燥肌に悩む人のために、スキンケアの中でも洗顔のやり方や、おすすめの洗顔料についてお伝えしていきたいと思います。

乾燥肌の洗顔には注意しなくてはいけない点が!

乾燥肌の洗顔では、洗顔料の選び方というのも大切なのですが、それ以上に洗顔の仕方というのもとても気を付けなければならないものです。

洗顔というのは、顔の汚れだけを洗い流すのではなくて、肌の保湿に必要になる皮脂までこそげ取ってしまうこともあります。

肌のうるおいを保つのに必要なものはしっかりと残しながら、メイクや汚れだけをしっかりと落としきるための洗顔の方法にはどのようなことが大切なのか、ここから乾燥肌の人の洗顔のポイントについてみていきたいと思います。

【乾燥肌の洗顔の注意点1】ぬるま湯で洗う

乾燥肌の人は、ぬるま湯で洗顔をすることが大切です。

冷たい水では毛穴が開かずに、毛穴の奥の汚れを落とすことが出来ませんが、熱いお湯の方では肌に必要な皮脂が溶けて流れ落ちてしまいます。

皮脂が流れてしまうと、洗いたての肌はさっぱりとした感じがしますが、水分が乾くとお肌の潤いを守ることができずに、突っ張ったりカサカサした感じになってしまいます。

必要な皮脂を残すためには、ぬるま湯で洗顔をすることが大切になります。

【乾燥肌の洗顔の注意点2】ごしごしこすらない

乾燥肌の人の洗顔で大切なことには、いくら洗顔料をしっかりとあわ立てていたとしても、ゴシゴシとこすらないことが大切になります。

洗顔料を泡立てて滑らかになっていたとしても、ゴシゴシと擦ってしまうと、摩擦の力でお肌を傷つけてしまうこともあります。お肌のキメが崩れてしまい、そこからお肌に必要な潤いが流れてしまいます。

特に乾燥肌の人は、洗顔をする時には必要以上にこすらないようにして、良く洗顔料を泡立てて泡で汚れを包むようにして洗うようにしましょう。

【乾燥肌の洗顔の注意点3】タオルでこすらない

洗顔料をお湯で流した後には、タオルで水気を拭き取りますが、この時にもタオルで顔の皮膚をゴシゴシとこすらないことが大切になります。

タオルでゴシゴシとこすってしまうと、それが摩擦になってしまい、お肌の表面を傷つけてしまうことになります。

特に乾燥肌の人の肌というのは、健康なお肌に比べると少しの刺激で傷つきやすくなっているものです。

洗顔後のタオルドライはタオルを軽く押し付けるようにして、水気を拭き取るようにしましょう。

【乾燥肌の洗顔の注意点4】時間をかけない

特に乾燥肌の人が洗顔をするときには、時間をかけすぎないで、短い時間でさっと洗顔を済ませるということも大切になります。

洗顔料には水と油をなじませるための界面活性剤という成分が含まれていますが、この界面活性剤がお肌への刺激になってしまい、肌荒れの原因となってしまいます。

洗顔に時間をかけるということは、この界面活性剤が長くお肌へ刺激を与えるということになってしまうので、洗顔をするときには短い時間でさっと済ませることで、特に荒れやすい乾燥肌の人の肌荒れを防ぐことが出来ます。

【乾燥肌の洗顔の注意点5】朝晩だけにする

一日当たりの洗顔の回数は、朝晩の2回だけにしておきましょう。

1日に3回以上洗顔をしてはいけません。

お肌のうるおいを保つために必要な皮脂というのは、完全に回復するためには洗顔から約12時間かかると言われています。

一日3回以上洗顔をしてしまうと、お肌の皮脂が回復する前に洗い流してしまうことになり、お肌のうるおいを保つのに必要なものまで洗い流してしまうことになります。

乾燥肌や敏感肌の人は、余計に肌荒れが進んでしまうので、洗顔の回数は朝晩の2回だけにするようにしましょう。

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