イヤリングの正しい付け方は?位置やネジ式のやり方も!【痛くない】

イヤリングの正しい付け方は?位置やネジ式のやり方も!【痛くない】

イヤリングは、ピアスホールがなくても耳に付けられるアクセサリーです。お洒落で可愛いデザインがあります。イヤリングを、耳のどこに付けると痛くないかなどを解説します。イヤリングは、樹脂やネジ式の付け方が異なります。その正しい付け方を紹介します。

記事の目次

  1. 1.イヤリングの正しい付け方 11選 イヤリングで可愛さアップ
  2. 2.イヤリングの正しい付け方① 耳たぶの真ん中に挟む
  3. 3.イヤリングの正しい付け方② ヘアアレンジの後
  4. 4.イヤリングの正しい付け方③ 樹脂イヤリング
  5. 5.イヤリングの正しい付け方④ ネジ式イヤリング
  6. 6.イヤリングの正しい付け方⑤ 両面テープを使う
  7. 7.イヤリングの正しい付け方⑥ シリコンカバーをつける
  8. 8.イヤリングの正しい付け方⑦ 大きいイヤリング
  9. 9.イヤリングの正しい付け方⑧ ノンホールピアス
  10. 10.イヤリングの正しい付け方⑨ アイプチを使う
  11. 11.イヤリングの正しい付け方⑩ バネの調整
  12. 12.イヤリングの正しい付け方⑪ 金具の交換
  13. 13.マグネットタイプのイヤリング
  14. 14.フープタイプのイヤリング
  15. 15.イヤリングの正しい付け方は、どうでしたか?

イヤリングの正しい付け方 11選 イヤリングで可愛さアップ

イヤリングは、ピアスと違うデザインで華やかさのあるアクセサリーです。
ピアスの穴を開けたくない人が付けるアクセサリーとしても、人気です。
耳たぶに挟むタイプは、耳が痛くないように耳たぶの柔らかい部分に挟みます。
イヤリングは、落ちやすいからきちんと耳たぶに挟む必要があります。
イヤリングの正しい付け方を紹介します。

イヤリングの正しい付け方① 耳たぶの真ん中に挟む

イヤリングは、耳たぶの厚みのある真ん中に付けます。
耳たぶの厚みがある部分に付けると、痛くありません。
イヤリングを、耳たぶの真ん中にきちんと挟むと落ちません。
耳たぶの真ん中なら、イヤリングが重く感じないです。

耳たぶの真ん中にイヤリングを挟むと、バランスも良いです。
綺麗に耳を飾ってくれます。
耳たぶが痛くないから、違和感がありません。
イヤリングを初めて付けるなら、耳たぶの厚みのある真ん中にしてください。

クリップ式イヤリング

クリップ式イヤリングは、付け方が簡単です。
クリップを耳たぶに挟んで、しっかり付けられます。
重さのあるデザインのイヤリングも、クリップ式なら安全です。
耳たぶが痛いと感じるなら、両面テープやシリコンカバーを使ってください。
耳たぶの真ん中に付けると良いです。
デザインが大きいイヤリングも、クリップ式がつけやすくて外れにくいです。

イヤリングの正しい付け方② ヘアアレンジの後

イヤリングは、髪の毛を挟んでしまうことがあります。
特に、ロングヘアの女性はイヤリングを耳たぶに挟む時に、イヤリングに数本の髪の毛が絡まりやすいです。
髪の毛をハーフアップにするか、綺麗にまとめてヘアスタイリングをした後にイヤリングを付けましょう。
イヤリングに、髪の毛が絡まると髪が抜けたり痛い思いをします。

耳たぶの下の方にイヤリングを付けると、外れやすいです。
イヤリングを安定して付けるために、髪を綺麗にセットしてから耳たぶの真ん中に付けます。
髪がイヤリングに挟まったら、イヤリングを外してつけなおしてください。
イヤリングに、ビジューやパールなどの飾りがあると髪が絡まりやすいので、気を付けましょう。

イヤリングの正しい付け方③ 樹脂イヤリング

樹脂イヤリングは、最近注目を集めているイヤリングです。
ノンホールピアスと呼ばれているイヤリングで、小ぶりのピアスに似たイヤリングです。
耳たぶの薄い部分に付けることができます。
樹脂イヤリングは、とても軽いので耳への負担がありません。

樹脂イヤリングの正しい付け方は、耳たぶの下から上の位置につけます。
耳たぶの端から付けても構いません。
耳たぶの薄い部分に樹脂ピアスを付けた後は、下の方へ滑り下ろします。
綺麗に見える位置まで樹脂イヤリングを下へ滑り下ろしたら、装着完了です。

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イヤリングの正しい付け方④ ネジ式イヤリング

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