冬ネイル2019のデザイン特集!セルフで簡単にできるやり方も!

冬にピッタリなジェルネイルをセルフでしてみませんか? シンプルなデザインからウェーブ、なみなみネイルまで、素敵なデザインネイルをセルフで行うことで自慢できるネイルになるかもしれません。 ジェルネイルを冬のデザインに、シンプルで簡単な方法で行いましょう。

冬ネイル2019のデザイン特集!セルフで簡単にできるやり方も!のイメージ

目次

  1. 2019年の冬にピッタリのネイルのシンプルなデザインの特集
  2. セルフのジェルネイルに必要な道具とは?
  3. セルフネイルを行うために、必要な手順
  4. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:なみなみウェーブ
  5. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ニット
  6. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ブランケット柄
  7. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:アーガイル
  8. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:白フレンチ
  9. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:べっ甲柄
  10. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ペイズリー柄
  11. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ハート
  12. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:塗りかけ
  13. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ベルベット
  14. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ツイード柄
  15. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:グラデーション
  16. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:マット
  17. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:大理石
  18. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ボルドー
  19. セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ピンク
  20. まとめ

2019年の冬にピッタリのネイルのシンプルなデザインの特集

セルフネイルで簡単に可愛い冬を迎えてみませんか?
ネイルが可愛いだけでテンションが上がるだけでなく、女子力高い爪先に...。
今回は、そんなシンプルでおしゃれなデザインのネイルを沢山ご紹介していきます。

単色だけでも可愛いジェルネイルは、簡単にできるだけでなく3Dである、なみなみウェーブネイルやニットネイルなどの立体を盛り込むことでよりリアルな印象のネイルに仕上がります。
あなたのネイルをセルフで冬仕様にしてみませんか?

セルフのジェルネイルに必要な道具とは?

セルフでジェルネイルを行う場合、きちんとした知識と道具が必要です。
必ず消毒液を使用してから殺菌し、行うようにしてください。

まず、衛生的に綺麗にするように心掛けましょう。
さらに、ジェルネイルは水分が残っていることで、上手くセルフネイルをできないことがあります。
必ず、メーカーの指示に従いオリジナルや自分勝手に行わないようにして下さい。

さらに、爪の病気や損傷、痛みや病気のある場合は医師の診断のもとで行うか、治療回復に努めましょう。

ここで、最低限必要な道具をご紹介していきます。
セットでセルフネイルの道具が販売していることもあります。
お値段を見ながら、お気に入りの道具を揃えていってもいいですね。

ネイルに必要な道具

①ファイル(爪やすり)
②hp調整剤(消毒液可能)
③ベースジェル
④カラージェル(好きな色)
⑤筆(ジェル用)
⑥消毒液
⑦トップジェル
⑧ワイプ(キッチンペーパー可能)※ノンワイプの場合、必要ありません。
⑨ダストブラシ
⑩ブラシクリーナー
⑫ニッパー(爪切り・甘皮取り)
⑬LEDライト

ジェルネイルをセルフでオフする場合に必要な道具は、ファイルとジェルクリーナーがあればオフすることができます。
しかし時短したい場合、扱いには十分に気を付けてネイルマシンでオフすると簡単にジェルを剥がすことができるので便利です。

セルフジェルはやり方を一通り覚えてしまう事で、簡単に作業をすることができます。
効率よく簡単にセルフジェルを楽しみましょう♪

セルフネイルを行うために、必要な手順

ここからは、セルフネイルを行うために簡単な手順についてお伝えしていきます。
セルフでジェルネイルをする手順をご紹介します。
ぜひ、参考に正しい手順でセルフネイルを行っていきましょう。

①まずはきちんと清潔な状況でジェルネイルを行うために、道具や手などを消毒でふき取っておきましょう。

②甘皮を取っていきます。この時、甘皮をふやかすクリームがあれば塗布し甘皮をニッパーで切り取っていきましょう。

③ファイルで爪の形を整え、ベースジェルのノリをよくするために軽く爪の表演も削ります。(※最近のベースジェルは、削らなくてもいいものもありますので、購入した商品をよくチェックしておきましょう。)

④ベースジェルを塗布し、カラージェルを乗せていきます。

⑤デザインやカラージェルを塗り終えたら、トップジェルを乗せます。

⑥最後に未硬化ジェルをふき取って完成です。(ノンワイプの場合、ふき取りは不用です。)

★カラージェルを塗り失敗してしまった場合、硬化していなければキッチンぺーパーなどでふき取るとデザインを取り消すことができます。

もし硬化してしまうと固まってしまい、直すことができません。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:なみなみウェーブ

なみなみウェーブのデザインは難しいと思われがちですが、案外簡単に描けてしまいます。
なみなみウェーブをネイルに施すだけで、立体感とクールな印象にうっとりしてしまう事でしょう。
なみなみウェーブは夏っぽいイメージになる方もいるようですが、案外冬にも使えるデザインなんです。

また、なみなみウェーブデザインを覚える事であなたのテクニックやセンスも生かすことができるでしょう。
なみなみウェーブのデザインは、組み合わせるカラージェルによってがらりと雰囲気が変わるんです。
そんな魅力たっぷりななみなみウェーブネイルを習得していき、やり方をしっかりと覚えて、なみなみウェーブのセルフネイルを楽しみましょう♪

セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルをベースに塗ります。

①固めのクリアジェルをなみなみ模様に乗せていきます。(※固いジェルが無い場合、アクリルパウダーとクリアジェルを混ぜると固いジェルができます。)

②硬化します。

③①~②の手順を2~3回繰り返し、凸凹を作ります。少々いびつでもトップジェルを塗る事でなじむので気にしなくて大丈夫です。

④トップジェルを塗布します。

⑤ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ニット

ニットネイルも立体感が出るだけでなくなみなみウェーブネイルのようにごつごつとした模様が素敵ですよね。
ニットを切る冬に、ニットデザインのジェルネイルをしてみてはいかがでしょう?
また、ニットネイルもなみなみウェーブネイルとやり方はほぼ同じです。

ニットかなみなみウェーブネイルのデザインの違いだけです。
なみなみウェーブのデザインに慣れてきたら、ニットネイルに挑戦してみてもいいですね。

セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルをベースに塗ります。

①カラージェルをニット模様に乗せていきます。(※固いジェルが無い場合、アクリルパウダーとカラージェルを混ぜると固いジェルができます。)

②硬化します。

③①~②の手順を2~3回繰り返し、凸凹を作ります。トップジェルを塗る事でなじむので気にしなくて大丈夫です。

④トップジェルを塗布します。

⑤ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

ここでのポイントは、なみなみウェーブネイルとは違い、ニットの編み方によりデザインも大きく変わります。
あらかじめやりたいニットデザインを決めておき、そのデザインを見ながら再現していきましょう。
さらにマットなトップジェルを塗布することで、よりニットのデザインに近い雰囲気を楽しめます。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ブランケット柄

ブランケット柄なんて難しそう!なんて感じていませんか?
ブランケット柄は意外に簡単にできてしまうので材料と道具さえあれば誰でもできます。
簡単にブランケットを柄を楽しみたい場合、ベルベットパウダー入りのカラージェルを選ぶと簡単にできてしまいます。

ベルベットパウダー入りのジェルなら簡単に時短にもなります。
これを機にこの冬、ベルベットパウダー入りのジェルを購入してみてはいかがでしょう?

ではこちらでは、簡単にできるやり方をご紹介していきます。

これまでのようにセルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルをベースに塗ります。

①ベルベットパウダー入りのカラージェルでブランケット模様を書き込んでいきます。

②硬化します。

③トップジェルを塗布します。

④ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

ブランケット柄の描き方は、チェック柄などを参考にするといいかもしれません。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:アーガイル

アーガイル柄は秋から冬にかけて使えるデザインになります。
そのため、アーガイル柄を冬の初めから手掛ける場合、ニットネイルやベルベットネイルなど冬を感じるアイテムやデザインと組み合わせると冬らしいデザインになることでしょう。

アーガイル柄のデザインのやり方は、セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルをベースに塗ります。(※できれば白系のベースが初心者にはやりやすいでしょう。)

①好きなカラーのジェルを2色くらい選びます。ひし形を連ねてベースジェルに描き込んでいきます。

②硬化します。

③ゴールドなどのカラージェルで細い筆でさらにひし形を書き込んでいくことでアーガイル柄を作っていきましょう。

④硬化します。

⑤トップジェルを塗布します。

⑥ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:白フレンチ

白いフレンチは失敗ができないデザインなので緊張し、フレンチの白い部分を上手く書けるか心配になりますよね?
しかし、案外簡単に白いフレンチを描ける方法があるんです。
筆をフレンチ用のアンギュラーに変えるだけでも書きやすさが違います。

これを機にあなたも、白フレンチに挑戦してみてはいかがでしょう?

セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルかクリアカラーをベースに塗ります。

①筆に付ける白いカラージェルはかなり少なめに控えめにとりましょう。さらに、爪先の中心からフレンチしたい長さの分爪の根元に向かいジェルを置いていきます。

②この時、中心から外に向いて描くように白いカラージェルを置いていきましょう。

③両サイド同じように内側の線が描けたら、外側に向かい薄く白い色を重ねていきます。

④中心をうまく綱ぎ綺麗なアーチ状に整えましょう。

⑤白いカラージェルを薄く塗布していきます。(※ここでの注意点は、ぼってりと白いカラージェルを載せてしまうことで綺麗なフレンチには見えなくなります。少なめになじませるように塗布していきましょう。)

⑥白い絵の具を塗るような感覚で、硬めの白いジェルを塗布するといいでしょう。

⑦硬化します。

⑧トップジェルを塗布します。

⑨硬化します。

⑩ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:べっ甲柄

秋から冬にかけて取り入れたいデザインに「べっ甲柄」ネイルがあります。
こちらでは、べっ甲柄の描き方について手順をお伝えします。
順序を覚えて、冬に楽しめるデザインを楽しみましょう♪


セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルかクリアカラーをベースに塗ります。

①マットオレンジとクリアジェルを混ぜ、半透明になるようにカラージェルを作り、爪全体に塗布していきます。

②ダークブラウンを爪の2~3か所に間隔を取り、ランダムに置いていきます。

③新しい筆でダークブラウンのジェルを①で塗ったジェルとなじませていきます。筆をたたきながら伸ばしていくとべっ甲柄っぽくなります。(※なるべく中央部分のダークブラウンを触らないようにぼかしていきましょう。)

④硬化します。

⑤①で作ったカラーを薄く塗り、更にぼかしていきます。

⑥さらに先ほどの場所をずらして②を繰り返します。

⑦硬化します。

⑧トップジェルを塗布します。

⑨硬化します。

⑩ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ペイズリー柄

「冬に、ペイズリー柄!?夏じゃないの?」なんて思われがちですが、案外年中行けるデザインです。
ペイズリー柄は、あなたが気に入る柄を見つけて、その柄を真似するように描いていきましょう。
冬にも、ペイズリー柄は案外おしゃれに決まります。

冬に一味違う、あなたの個性を生かした冬ネイルに仕上げてみませんか?

冬にペイズリー柄は、周りと被らないデザインになることでしょう。
ペイズリー柄を冬に組み合わせるカラーの場合、黒と白、赤と白、ダークグリーンと白など白とクリスマスカラーもいいですね。

あなたも冬にペイズリー柄を楽しんでみてはいかがでしょう?

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ハート

ハートの冬ネイルは女子力が上がるだけでなく、可愛らしさもアピールすることができるデザインです。
セルフジェルの場合、多くの人が一度はハートネイルをやっていたことがあるのではないでしょうか?
もちろん冬のデザインにもよく取り入れられているポイントになります。
ハートをモチーフにした冬ネイルをいくつか見ていきましょう。

上のネイルデザインは、爪先にハートが描かれています。
ショートネイルならぽってりした印象で可愛らしいですよね。

また下の画像は、「くりぬきネイル」と言うネイルになりこちらの場合、白×クリアカラーの場合、下にクリアカラーを塗布しておき、白いジェルでくりぬくようにハート型を描いていきます。

「くりぬきネイル」は他のデザインにも使え、さらに冬に使えるデザインも多いので、ここで覚えておくといいですね。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:塗りかけ

塗りかけネイルとは、その名の通り「塗りかけ」をイメージしたデザインになります。
色の組み合わせや塗り方によっては中途半端に見える事があります。
しかし、バランスや自分が終わりと感じるところでデザインを見直すようにしてみて下さい。

冬にも使えるデザインもできますので、カラージェルの組み合わせを考えるようにしましょう。

クリアカラーがベースのデザインの塗りっぱなしネイルの場合、淡い色で透明感が残る感じに仕上げましょう。
さらに、色の組み合わせによって雰囲気もがらりと変わるのが特徴です。
あなたのセンスを生かして、塗りっぱなしネイルにチャレンジしてみてはいかがでしょう?

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ベルベット

ベルベットネイルをご存知ですか?
冬ネイルにピッタリなデザインを楽しむことができるんです。
冬ネイルと言えば、ニットネイルやベルベットネイルがおすすめです。

冬におすすめなベルベッドネイルのやり方は、セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルかクリアカラーをベースに塗ります。

①ベルベットパウダーに近いネイルカラーを選んでおきます。ベースカラーに白色を塗ると発色がよく感じます。

②トップジェルを塗布し、硬化させる前にベルベットパウダーを載せていきます。

③全体的に多めにベルベットパウダーを載せることができたら、軽く指で押さえていきます。

④全体的にきちんと押さえたら硬化して完成です。

冬にぴったりなベルベットネイルを試してみてはいかがでしょう?

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ツイード柄

冬と言えば、ツイード生地も人気の柄です。
冬になると、アーガイルやチェック柄と並ぶくらい冬によく見るデザインになります。
冬デザインをしたいなら、ツイード柄にすることで上品なイメージの冬デザインになることでしょう。

セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルかクリアカラーをベースに塗ります。

①ベースに塗るカラージェルを塗布していきます。

②硬化します。

③ツイード柄になるカラーを細い筆で描いていきます。この時ツイード柄に強弱をつけることでツイードのモコモコ感を出すことができるでしょう。

④硬化し、横ラインを同じように強弱を付けながら手書き風を意識して描き進めていきます。
この時、こまめに硬化することで、作業の効率も上がります。

⑤硬化したら先ほど引いた線の丁度中間あたりに、別の色のジェルで線を引いていきます。

⑥ゴールドのラメ入りジェルで同じように間に線を入れていきます。この時のポイントは、重ねるほどに途切れ途切れに線を描いていくことでうまくツイードの柄を表現することができるのです。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:グラデーション

グラデーションネイルの場合、グラデーションしたいカラーを選びましょう。
例えばパールオレンジカラーのジェルでグラデーションをしたいと思う場合、

①ベースジェルを塗布した後、少しだけオレンジ色のジェルを取り爪の先端から少しずつ塗り重ねていきます。

②硬化します。

③また、爪先からオレンジのジェルを塗り重ねていきます。

④硬化します。

⑤トップジェルを塗布します。

⑥硬化します。

⑦ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

グラデーションネイルをうまく仕上げるには、根元のクリアカラーから爪先のはっきりしたオレンジが滑らかにつながるように見えるかを確認しましょう。

他のカラーの場合も同じです。

爪の根元と爪先の色の濃さが滑らかにグラデーションできているかをきちんと確認しながら塗り進めていきましょう。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:マット

マットなデザインのネイルは、冬にピッタリです。
マットなイメージがどことなく暖かな感じに見え、冬にはよく似合うカラーを楽しむことでよりおしゃれなネイルになります。

マットなネイルにしたい場合、トップジェルをマット用にするだけで完成です。
「え?それだけなの?」なんて思いませんでしたか?
簡単にマットなネイルを楽しむ事ができるんです。

マットなネイルは知的な印象と落ち着きあるデザインにうっとりとしてしまいそうですね。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:大理石

冬に大理石柄ネイルは大人っぽくかっこいい印象になります。
かっこいいだけでなく、白を基調とするだけで冬のようなイメージを与えることもできるのです。
大理石柄ネイルでこの冬、楽しんでみませんか?

冬に使えるデザインに大理石柄があることはお伝えしましたが、どのような書き方をするかご存知ですか?
大理石柄を習得し、冬ネイルに取り入れてゴージャスなイメージにしていきましょう。

セルフジェルネイルの手順①~③を終えたら、好きなカラーのネイルかクリアカラーをベースに塗ります。

①白いベースのカラーを塗布します。

②クリアジェルを塗布し、そこに黒いジェルをデザインしていきます。

③黒いカラーのジェルをにじませながら筆でたたくようにしてデザインしていきましょう。

④ぼかした部分の上から細い筆に黒いカラージェルでなぞっていきます。(ポイントは、揺らしながらまっすぐにならないような石のイメージで描いていきましょう。)

⑤色の濃い部分や白い部分のメリハリをつけて描いていくことでよりリアルな大理石柄になります。

⑥硬化します。

⑦トップジェルを塗布し、硬化します。

⑧ノンワイプジェルでない場合、未硬化ジェルをふき取り完成です。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ボルドー

ボルドーカラーは女子力の高い色になります。
きつい色が苦手な人には、あまりおすすめできませんが、「ここぞ!」という時やデートなどの時の勝負カラーにするといいでしょう。

ボルドーカラーは、そのままの単色でもフレンチネイルにしても大人っぽく仕上がります。
女性のイメージが強いカラーになりますので、女子力を上げたい時におすすめになります。

スタッズやストーンなどの装飾デザインで、素敵に指先を彩りましょう。

セルフで冬のシンプルなジェルネイルデザイン:ピンク

ボルドーに続き、ピンクの色も女子力上がるだけでなく柔らかい、優しいイメージになります。
単色でも可愛く仕上がるのはもちろんの事、様々なファッションにも合わせやすいカラーになります。
特に桜色やピンクベージュのような柔らかい雰囲気のカラーは人気があり、多くの女性に使用されれていることでしょう。

そんなピンクのカラーの使い方も様々です。
淡い乳白色にピンクを組み合わせる事で雪のような柔らかいイメージになります。
冬をピンク、夏をブルーで組み合わせるとさらに季節を感じられるデザインになりそうです。

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まとめ

いかがでしたか?
あなたに似合う素敵な冬のデザインを見つける事が出来ましたか?
シンプルだけど、冬を連想させる白いカラーで可愛くデザインしてみる事で、よりお気に入りの冬ネイルを楽しめるかもしれません。

ニットネイルやなみなみウェーブのネイルなどあなたが気になるデザインのネイルに挑戦してみましょう。
さらに、白いフレンチや、ボルドー、ピンクなど女子力上がるネイルにもチャレンジしていけるといいですね。

もっとネイルデザインについて知りたいあなたへ!

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