本物の心霊写真は超危険!怖すぎる心霊写真30選!

本物の心霊写真は超危険!怖すぎる心霊写真30選!

本物の心霊写真を見たことありますか?スピリチュアルでも危険と言われている写真が日本にも海外にも存在します。そんな危険で怖い本物とガセの心霊写真の見分け方をご説明しながら夜、一人で見ると寝れなくなるほど怖い心霊写真ご紹介します。

記事の目次

  1. 1.心霊写真とはどんな写真?
  2. 2.心霊写真が撮れる理由や原因
  3. 3.(1)超危険!本物の心霊写真!〜カーテンの隙間〜
  4. 4.(2)超危険!本物の心霊写真〜人魂〜
  5. 5.(3)超危険!本物の心霊写真〜はっきりと人の顔〜
  6. 6.(4)超危険!本物の心霊写真〜手が薄く〜
  7. 7.(5)超危険!本物の心霊写真〜山道〜
  8. 8.(6)超危険!本物の心霊写真〜髪の毛〜
  9. 9.(7)超危険!本物の心霊写真〜女性の霊〜
  10. 10.(8)超危険!本物の心霊写真〜慰霊碑〜
  11. 11.(9)超危険!本物の心霊写真〜子供〜
  12. 12.(10)超危険!本物の心霊写真〜とある一角〜
  13. 13.(11)超危険!本物の心霊写真〜黒い足〜
  14. 14.(12)超危険!本物の心霊写真〜木霊〜
  15. 15.(13)超危険!本物の心霊写真〜こっちを見つめてる〜
  16. 16.(14)超危険!本物の心霊写真〜手〜
  17. 17.(15)超危険!本物の心霊写真〜謎の椅子〜
  18. 18.(16)超危険!本物の心霊写真〜謎の手〜
  19. 19.(17)超危険!本物の心霊写真〜人影〜
  20. 20.(18)超危険!本物の心霊写真〜危険〜
  21. 21.(19)超危険!本物の心霊写真〜女性の顔〜
  22. 22.(20)超危険!本物の心霊写真〜手がない〜
  23. 23.(21)超危険!本物の心霊写真〜霊体が〜
  24. 24.(22)超危険!本物の心霊写真〜飛び立つ〜
  25. 25.(23)超危険!本物の心霊写真〜下半身が〜
  26. 26.(24)超危険!本物の心霊写真〜霊道〜
  27. 27.(25)超危険!本物の心霊写真〜上半身〜
  28. 28.(26)超危険!本物の心霊写真〜オーブ〜
  29. 29.(27)超危険!本物の心霊写真〜窓の外〜
  30. 30.(28)超危険!本物の心霊写真〜何かいる〜
  31. 31.(29)超危険!本物の心霊写真〜SNOWに反応〜
  32. 32.(30)超危険!本物の心霊写真〜腕が伸びてる〜
  33. 33.心霊写真を作りたい!
  34. 34.心霊写真は面白半分では危険

心霊写真とはどんな写真?

あなたは心霊写真を見たことありますか?心霊写真とは幽霊がたまたま写ってしまったり、何かスピリチュアルなメッセージを現世の人に伝えたくて出てくるなどの写真のことです。

心霊写真の中にはスピリチュアルなメッセージが強すぎて危険なものがたくさんあります。この記事では人影が写りこんだもの、人魂が見えるものなど、様々な心霊写真をご紹介します。

夜、一人では見ない方がいいです。とても危険で怖くて寝れなくなってしまっても責任は負いませんのであしからず。

心霊写真の中には嘘のものもある

ネットやテレビなどで思わずゾッとしてしまいそうな心霊写真を見かけますよね。実は意図的に作られた嘘の心霊写真も数多く出回っています。パソコンやスマホが普及した今では、画像編集ソフトを使うことで誰でも簡単に作れるようになりました。

しかし、技術だけでは説明できない心霊写真が存在するのも事実です。本物の心霊写真に遭遇してしまった場合は、気分が悪くなったり運気が低下したりするかもしれないので気をつけましょう。

嘘の心霊写真の見分け方は?

最近のデジカメやスマホのカメラはとても鮮明に撮れるので、不自然に粗く色褪せた心霊写真は加工されているものと考えてよいでしょう。

「髪の長い女性」、「血だらけの手」など、あからさまなものが写っている場合は怖がらせることを目的として作られている可能性があります。

嘘かどうか見分けるのが難しい場合は、近くの写真店やカメラのメーカーに相談するなど専門家の目で見てもらうことをおすすめします!最近ではネットを利用して専門家に鑑定を依頼することもできますよ。

心霊写真が撮れる理由や原因

写真を見返してみると「人の体が消えていた」、「光のようなものが写り込んでいた」という経験はありませんか?本物の心霊写真が撮れてしまった可能性もありますが、そのときの撮影環境によっては被写体が霊のように写ることもあります。

ここでは心霊写真が撮れる理由や原因について解説します。

撮影場所にいる地縛霊

写真に見知らぬ人影が写っていた場合、近くに地縛霊がいたのかもしれません。地縛霊とはこの世に未練や執念があるため、亡くなった場所に居続けている霊のことです。

自分の死を認識するまでその場所に留まっていると言われますが、特に何か悪さをしようとしているわけではないので、あまり怖がらなくても大丈夫。

写真に写り込んでしまっても、慌てずにそっとしておきましょう。

取り憑いている霊

興味本位で心霊スポットに訪れると霊が取り憑きやすいと言われています。特に写真の人物と霊が重なって見えるときは、その人に取り憑いている可能性があるので注意が必要。

本当に取り憑いているかどうか判別するには、場所や時間を変えて再度撮影してみるとよいでしょう。もし、その場限りで写っていたとすれば「たまたま居合わせた霊」だったとわかるはずです!

「最近何だかだるいな…」と感じた人。念のため心霊写真が撮れるかどうか試してみてはいかがでしょうか。

写り込み度が高いときには要注意

何回撮っても同じような霊が写りこんでしまっている場合、取り憑いている可能性が高いです。そのまま放っておくと疲れやすくなったり、運気が下がったりしてしまう恐れがあります。

もし何か心配があったら、お寺や神社に相談してお祓いを受けてみることをおすすめします!

撮影時の手ブレやピントのズレ

人の体が透けて見えたり不気味な光が写ったりした場合は、手ブレやピントがズレていたせいかもしれません。

カメラというのは、シャッターが開いている間に自分や被写体が動いてしまうと「ブレ」が起こります。ブレた被写体は消えたように写るので、あたかも心霊写真のように見えてしまうのです。偽の心霊写真の中には、わざと手ブレを加えているものもあります。

他にも、カメラの焦点が合っていないとホコリや水滴などがピンボケしてしまい、「オーブ」と呼ばれる光の玉のように見えることもあります。

心霊写真を見つけてしまったときは怖がらず、冷静に判断しましょう!

(1)超危険!本物の心霊写真!〜カーテンの隙間〜

ここからは本物と噂されている心霊写真をご紹介します。

車内にあるカーテンの隙間から少し人の顔のようなものが見えますよね。何か訴えかけているように見える心霊写真ですが、実際はスピリチュアル的に特に何もメッセージ性はなく、危険なものではないようです。たまたま写ってしまった心霊写真のようですね。

(2)超危険!本物の心霊写真〜人魂〜

雨の日なのに炎が照らされています。人魂や狐火などがよく目撃される場所らしく、日本でも心霊スポットとしても有名なところらしいです。目撃すると何か悪いことがおきるとか…。

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(3)超危険!本物の心霊写真〜はっきりと人の顔〜

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