記事の目次
- 1.鹿児島の基本情報
- 2.鹿児島の有名なものランキングTOP50(第50位から第41位)
- 3.鹿児島の有名なものランキングTOP50(第40位から第31位)
- 4.鹿児島の有名なものランキングTOP50(第30位から第21位)
- 5.鹿児島の有名なものランキングTOP50(第20位から第11位)
- 6.鹿児島といえば第10位:島津氏
- 7.鹿児島といえば 第9位:与論島
- 8.鹿児島といえば 第8位:さつま揚げ
- 9.鹿児島といえば 第7位:種子島宇宙センター
- 10.鹿児島といえば 第6位:白くま
- 11.鹿児島といえば 第5位:指宿温泉
- 12.鹿児島といえば 第4位:黒豚
- 13.鹿児島といえば 第3位:屋久島
- 14.鹿児島といえば 第2位:焼酎
- 15.鹿児島といえば 第1位:桜島
- 16.桜島以外にも!魅力に溢れる鹿児島にレッツゴー!
薩摩切子はその切子の美しさから自分用はもちろん、お土産や記念品として贈られることの多い芸術品です。浮かび上がる伝統的な模様はロマンチックでずっと見ていられるほど。
色のバリエーションやデザインなども豊富なため、お気に入りの一品が見つけやすいですよ。薩摩切子で飲むお酒は格別です。是非一度見てみて下さいね。
鹿児島といえば 第11位:かるかん
かるかんは鹿児島の銘菓でソウルフードとも呼ばれています。本来のかるかんは生地だけでできているものが多かったですが最近は中に餡が入っているタイプも多く出てきています。
生地はしっとりとして、もちもち弾力があるため食べ応えがあります。甘さは控えめなので甘いものが苦手な方も安心です。是非、一度かるかんを食べてみて下さいね。
鹿児島といえば第10位:島津氏
12世紀から19世紀にかけて南九州に存続した島津氏はとても有名ですね。鹿児島県歴史資料センターなどでその歴史をたどることができるため、多くの方が訪れています。
鹿児島の薩摩には多くの島津氏の歴史に触れることができるため歴史好きの方は薩摩に是非行ってみることをおすすめします。歴史のロマンを感じることができますよ。
鹿児島といえば 第9位:与論島
与論島は鹿児島県の最南端、奄美群島のひとつになります。沖縄とは20数キロメートルしか離れておらず、雰囲気もどことなく沖縄と似ていることで有名です。
鹿児島県ですが、沖縄の郷土料理であるサーターアンダギーなどを食べることができるため、鹿児島にいながら沖縄の雰囲気も味わえる贅沢な島となっています。
鹿児島といえば 第8位:さつま揚げ
鹿児島のお土産といえばさつま揚げですね。実はさつま揚げといっても色々な種類があるのはご存知でしょうか?調理方法や材料によって、まったく違うさつま揚げがたくさんあるんですよ。
鹿児島だと、焼きたてのさつま揚げを堪能することができます。ほくほくで柔らかいさつま揚げを食べられるのは発祥の地ならではです。さつま揚げに入っている具材も野菜やいわし、チーズなどたくさんありますのでお気に入りの一品を見つけて下さいね。
鹿児島といえば 第7位:種子島宇宙センター
令和2年5月21日午前2時30分00秒、宇宙ステーション補給機「こうのとり」9号機を搭載し種子島宇宙センターから打ち上げられたH-ⅡBロケット9号機です。
— ∀yusaha∀ (@_yusaha_) May 20, 2020
今回で最後の打ち上げになるH-ⅡBが美しい放物線を描きながらISSに向け飛び立って行きました。#ISS #NASA #JAXA #H2BF9 #HTV9 #こうのとり pic.twitter.com/XfbySFcP6x
種子島宇宙センターは世界一美しいと言われている種子島にあるロケット発射場です。宇宙やロケットについて学ぶことができる科学技術館やセンター内をバスで見学することもできるためお子様にも大人気なスポットですね。
ロケットが格納されている施設や宇宙施設の実物大模型は、無重力状態を再現しているコーナーもありますので大人も大興奮すること間違いなしです。ぜひ宇宙のロマンを堪能してみて下さいね。
鹿児島といえば 第6位:白くま
白くまは鹿児島県発祥の氷菓ですね。スーパーやコンビニなどで一度は見かけた方もいると思います。フルーツがたくさんはいって、練乳の甘みを感じながらアイスクリームなどと一緒に食べるととても美味しいですよね。
この白くま、全19種類ものバリエーションが存在します。コーヒー味やマンゴー味などベースは変わらず風味を変えて色々販売していますので、鹿児島に来た際にはぜひ食べてみて下さいね。