腕を組むしぐさの心理9選!

腕を組むしぐさが癖になっている人って結構多いですよね。腕を組むしぐさにはデメリットはあっても、どうやら対人関係であまりメリットはないようです。腕を組むしぐさが癖になっている人というのは、どんな心理で腕を組む癖がついてしまったのでしょうか?!

腕を組むしぐさの心理9選!のイメージ

目次

  1. ついつい腕を組む人って多いですよね
  2. 腕を組むのは何のため?
  3. 腕を組む癖が人に与える印象とは?!
  4. 腕を組むのはデメリットばかり!!
  5. 腕を組むのはどんな心理から?!
  6. 【腕を組むしぐさの心理①】自己防衛
  7. 【腕を組むしぐさの心理②】拒絶
  8. 【腕を組むしぐさの心理③】不安
  9. 【腕を組むしぐさの心理④】集中
  10. 【腕を組むしぐさの心理⑤】リラックス
  11. 【腕を組むしぐさの心理⑥】動揺
  12. 【腕を組むしぐさの心理⑦】焦っている
  13. 【腕を組むしぐさの心理⑧】隠し事
  14. 【腕を組むしぐさの心理⑨】威嚇
  15. 足を組む人もいますよね!!どんな心理が?!
  16. 【足を組むしぐさの心理①】ストレスを感じている
  17. 【足を組むしぐさの心理②】リラックスしている
  18. 【足を組むしぐさの心理③】自己防衛
  19. 【足を組むしぐさの心理④】威嚇
  20. 腕を組む癖は直せる!!
  21. 腕を組む癖を直して人間関係を円滑に!!

ついつい腕を組む人って多いですよね

腕を組むしぐさが癖になっている人って結構いますよね。

最近では、街中でもみんなスマホをいじるようになりましたが、どうしてもスマホもいじれなくて、手持無沙汰になった時など、ついつい腕を組んでしまう人って結構多いように感じます。

腕を組むしぐさというのは、スポーツなんかでもよくみられるもので、例えばサッカーやラグビーでは、試合の前のチームごとの記念撮影では、出場メンバーがカメラの前で揃って腕を組みます。

カッコいいプロの選手たちが揃って腕を組んでいる様子は、見ていてもカッコいいと思うものです。

しかし、日常生活で私たちが頻繁に腕を組むことは、他の人達からはあまりいい感じで見てもらえないことも多いみたい。

この記事では、それでもついつい腕を組むしぐさをしたくなってしまう心理などについてみていきたいと思います。

腕を組むのは何のため?

腕を組むしぐさの心理についてみていく前に、まずは、人は何のために腕を組むのか、ということについてみていきたいと思います。

人が胸の前で腕を組むというしぐさをするのは、突き詰めていくと、胸を守る、ということに行きつくようです。

腕を組むことで守ることになる胸の中には、人間の体の中で最も大切な器官だといえる、心臓と肺があります。

例えば、肝臓や腎臓、胃などの臓器というのは、病気や事故ですべて摘出してしまっても、生きる事は出来ます。


しかし、心臓と肺はそういうわけにはいきませんよね。

片方の肺だけならば、摘出してもなんとか生きることはできますが、両方の肺を失ってしまったら命はありません。

心臓は言うまでもありませんね。

この人間の命にとって、最も大切な臓器が入っている胸を守る、というのが、腕を組むというしぐさを人間がするようになった根本的な理由のようです。

そして人が腕を組むしぐさをしたくなる心理というのは、その心臓や肺を守らなくては、という無意識での防御反応と大きく関係しているようです。

腕を組む癖が人に与える印象とは?!

腕を組むしぐさが癖になってしまっている人は、あなたの周りを見てみても、かなりの数にのぼると思いますが、あなたはそういった人を見てどんな印象を持ちますか?

前の項にも書いたように、腕を組むと言う仕草には、胸の中にある心臓や肺を本能的に守ると言う意味合いがあります。

腕を組むという行為に、そういった意味があるということを、はっきりとはわからない人でも、腕を組んで胸を隠すようなしぐさが、防御的な意味合いが強いものだという事は誰にでもわかります。

と言う事は、自分の前で腕を組んでいる人に対しては、多くの人は、自分に対して防御の体制をとっていて、心を開いていないという風に受け取ってしまうのです。

相手と喧嘩をしている時ならいいでしょうが、ビジネスの場などで、オープンマインドで接する必要がある場では、腕を組むと言うしぐさはあまりいい印象を与えるものではありません。

腕を組むのはデメリットばかり!!

いつでもどこでも腕を組むしぐさをすることが、癖になってしまってる人というのはかなりいますよね。

腕をぶらぶらさせておくと、手持ち無沙汰になってしまう感じになるので、ついつい腕を組んでしまうという人もいます。

寒い日には、少しでも体を縮こませて暖をとるために、腕を組むという人もいるでしょう。

しかし、本人としてはどんな理由で腕を組むというしぐさをしていたとしても、人前で腕を組むしぐさをするということは、今、目の前にいる相手に対して、防御の姿勢をとっているという風に受け取られてしまうものです。

別に、自分の心の中では、その人に対して警戒心を全く抱いてなかったとしても、もしあなたが、その人の前で腕を組むしぐさをしながら話していたら、その人はあなたが自分のことを警戒していると思うものです。

人と一緒にいるときに、腕を組むしぐさをするということは、相手に喧嘩腰な感じの印象を与えてしまいます。

相手を威嚇する必要があるようなシチュエーションでなければ、人前で腕を組むしぐさをすることには、デメリットしかないと考えた方が良いでしょう。

腕を組むのはどんな心理から?!

このように、胸を隠すように腕を組むしぐさをするというのは、自分の目の前にいる人からは、自分に対して警戒心を抱いているという印象を与えさせてしまうものです。

だからこそ、スポーツの試合の前には、相手を威嚇するような目的で、腕を組むポーズを選手が取ることが多いのでしょう。

しかし、やはり日常を生活の中で、胸の前で腕を組むというしぐさをしてしまう事は、人間関係を構築していく上で、どうしても相手にいい印象を与えるものではありませんよね。

しかし、それでも腕を組むしぐさが癖になってしまっているとの人というのはたくさんいます。

腕を組むしぐさが癖になってしまってる人の心理というのは、いったいどういったものがあるのか、後から見ていきたいと思います。

【腕を組むしぐさの心理①】自己防衛

腕を組む人の心理の1つ目は、自己防衛です。

無意識のうちに気がつくと胸の前で腕を組むことが癖になってしまっている人は、心理的に自然と自分を何かから守ろうという意識が働いているのだと考えられます。

また、腕を組むことが癖になっていない人でも、、交渉の場にいる時などに、相手の意見に同意できないときに、自然と腕を組む仕草をしていたら、口では相手に同意しているようなことを言っていたとしても、無意識のうちに自分の中の何かを守ろうという意識で、腕を組んでしまうことがあります。

自分に対して、オープンマインドで話をしていてくれた人が、話はそのまま続けながらも、徐々に腕を組む仕草を始めたら、それはあなたに対して自己防衛本能が働いて、警戒心を抱き始めたという証拠かもしれません。

それ以上話を進める前に、いったんその場をお開きにして、今後の対策などを練る必要があるかもしません。

【腕を組むしぐさの心理②】拒絶

腕を組む人の心理の2つ目は、拒絶です。

人は、相手の存在や、相手の意見を拒絶したいときに、無意識のうちに目の前で腕を組んでしまうものです。

やはり人間というのは、相手のことを受け入れがたいと感じた時に、自然に心臓を守ろうとするものなのでしょうか。

喧嘩や言い争いが始まると、腕を組み始める人が多いのは、相手の言うことを拒絶したり、拒否したいという感情があるからだと言われています。

会議や交渉の場などで、プレゼンしている途中で、その場にいる人が、難しい顔して腕を組み始めたら、あなたが発表している内容には同意することができない、と言う拒絶や拒否の感情が無意識のうちにあらわれていると考えてもいいでしょう。

【腕を組むしぐさの心理③】不安

腕を組む人の心理の3つ目は、不安です。

人は、不安な気持ちになる、自然と胸を守るために、腕を組むというしぐさをするのです。

不安な気持ちを抱くと、私たちはどこかで、心細くて身の置き所がないような気持ちになるものですよね。

そんなときに、胸の奥底に渦巻く不安な気持ちを抑えるために腕を組む人もいます。

またそんな自分の不安な気持ちを周囲の人に悟られまいとして、腕を組むしぐさをする人が多いようです。

病院の待合室や、受験の会場の前に、腕を組んでいる人が多いというのも、病気や受験と言う大きな不安を抱えている人達が、その不安を胸の奥底に押し込めるために腕を組んでいるのか、そんな不安を他の人に見せないようにして自分を奮い立たせるために腕を組んでいるのか、どちらかでしょう。

【腕を組むしぐさの心理④】集中

腕を組む人の心理の4つ目には、集中すると言うのもあります。

集中して、何か物事を考えたいときには、腕組みをしている人がとても多いですよね。

腕組みをすることには、ネガティブな意味だけではなくて、こういったポジティブなことを意味することもあるのですが、その根本的な根っこには、拒絶や警戒の心理もあるのです。

考え事をしているときには、腕を組まなくても、足を組んだり、頭を抱えたりするものです。

どこか体の末端に力を入れることで、より集中して考えることができるようになるのです。

また、集中したいときには、他の人から邪魔をされたくないと言う心理が働くので、警戒や拒絶の心理と同じような意味で、腕を組むということもあるようです。

【腕を組むしぐさの心理⑤】リラックス

腕を組む人の心理の5つ目には、リラックスしたい時というのもあります。

ちょっとここまで出てきた内容を考えると、
リラックスというのもちょっと意外な気がしますね。

でも、腕を使い過ぎて、疲れてしまったときには、腕を休ませるために腕を自然に組むことがあります。

また、ほっと一息リラックスできる場所にいるときに、自然に腕を組んでる人もいます。

あれもとてもリラックスしてることを表しているのです。

【腕を組むしぐさの心理⑥】動揺

腕を組む人の心理の6つ目は、動揺しているというものです。

何かのきっかけで、思わず動揺してしまうと、体にとっさに緊張が走って、心臓がバクバクと激しく脈を打つものですよね。

そんな心臓を守ろうとするためなのか、そんなときに思わず背中を丸めて腕を組む姿勢をとる人がいます。

背中を丸めて腕を組んでいる人をみかけたら、動揺して緊張しているのかもしれません。

気になるようなら、話を聞いて助けてあげた方が良いかもしれません。

【腕を組むしぐさの心理⑦】焦っている

腕を組む人の心理の7つ目は、焦っているというものです。

焦っているときも、動揺してる時と同じように、思わず体に緊張が走って、胸がドキドキしてしまいますよね。


どうやって対応したらいいのか、考えをめぐらすためにも、集中しなければいけません。

緊張して波打つ心臓を守るためにも、集中して考えるためにも、焦っているときにはついつい腕を固く組んでしまうものです。

【腕を組むしぐさの心理⑧】隠し事

腕を組む人の心理の8つ目は、隠し事をしているというものです。

自分の手の内を相手に見せたくない人は、腕を組んでいることが多いですよね。

例えば、テレビなんかで仕掛け人と呼ばれるような人たちは、腕を組んでテレビに出てることが多いような気がします。

あのような人達も、自分の頭のなかに隠し持っているアイデアを他の人に見せまいと言う心理が、無意識のうちに腕を組むと言うしぐさに出ているのかもしれません。

自分の心の中には、手の内を見せたくないという事は、相手に対して、それを読まれたらどうしようという言う警戒する気持ちが働いているということですよね。

隠し事をしているために、警戒心が働いて、腕を組んでしまうようです。

【腕を組むしぐさの心理⑨】威嚇

腕を組む人の心理の9つ目は、相手に対して威嚇したいという気持ちです。

格闘技や、サッカーやラグビーの試合の前に、選手たちが腕を組むしぐさを見せる事は、まさに試合の相手に対する、威嚇の意味を表しているという事ですよね。

威嚇をするために腕を組むときには、腕の位置が高めになります。

高い位置で腕を組むことによって、自分の体をすこしでも大きく見せて、相手よりも少しでも有利な位置に立ちたいという願望の表れです。

話し合いや交渉をしなければならない相手が、話し合いを始める前に、そういった威嚇する意味合いの腕を組むポーズをとってきたら、あなたのほうも警戒して話し合いに臨むことをおすすめします。

相手は話し合いを始める前からヒートアップしているという事の表れなので、できることならば、早々にその日の話し合いは切り上げて、他の日に結論を出すように持っていたほうがいいでしょう。

足を組む人もいますよね!!どんな心理が?!

ここまで、腕を組む人の心について見てきましたが、腕だけではなくて、足を組む人もいますよね。

足を組む人というのは、また、腕を組むのとは違う心理や意味合いがあるのでしょうか。

足を組むという行為に対しては、腕を組むときのような、ネガティブな感情を抱く人はあまりないような気もしますが、腕を組むときと足を組むときというのは、いったいどんな違いがあるのでしょうか。

上半身の行動は、自分の意志で制御できるために、嘘をつくことができると言われていますが、下半身に出る行動には、嘘がつけないといいます。

足を組むときの心理も読み解くことができれば、その人の本音の気持ちがわかるかも知れません。

ここからは少し足を組むときの心理について見ていきたいと思います。

【足を組むしぐさの心理①】ストレスを感じている

足を組むときの心理の1つ目は、ストレスを感じているというものです。

特に、足を頻繁に組換えたり、組んで上に乗せている方の足の先をぶらぶらと落ち着きなく揺らし始めたら、その人はストレスを感じているために、足を組んでいるのだと考えて良いでしょう。

人に長く待たされていたり、不安な気持ちでいる人も、ストレスを感じているために、観察していると、頻繁に足を組換えたり、足の先をぶらぶらと所在なげにさせていることがよくあります。

自分と一緒にいる人が、突然、足を組んだり、組んでいた足を頻繁に組換えたり、足先をブラブラとさせ始めたら、何かストレスを感じ始めたという証拠です。

もしかしたら、あなたとの話が予定をオーバーしてしまったのかもしれません。

その人の様子に、よく注意を払ってあげることが大切です。

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【足を組むしぐさの心理②】リラックスしている

足を組むときの心理の2つ目は、リラックスしているというものです。

1つ目のストレスを感じている心理とは、真逆のことになりますが、リラックスしているときにも、足を組む人が多くいます。

相手が深く腰をかけて、背もたれに体重を預けて、ゆったりとした動作で脚を組んだときには、それはリラックスしている状態だと思って間違いないでしょう。

人は緊張状態にあると、すぐにその場から逃げられるような体制をとるものです。

足を組んだ状態だと、すぐに動くことができませんよね。

足を組むというのは、緊張感や警戒心が強いときにはできない行動だと言われています。

あなたと話をしているときに、相手がゆったりとした状態になって、足を組んだら、あなたとの会話を心地よく感じていて、リラックスしているということを表しています。

【足を組むしぐさの心理③】自己防衛

足を組むときの心理の3つ目は、自己防衛の心理です。

腕を組むときと同じように、足を組む時も、相手に対して、警戒心を抱いて、相手を拒絶したい、相手を受け入れたくない、という気持ちが現れることがあります。

腕を組むのとセットになって、足も組んで、相手が体中に力を入れたことを感じたら、あなたに対する警戒心が高まったということを表しています。

特に、話し合いなどをしていて、突然相手が足や手を組みだしたら、相当あなたとの話し合いを警戒しているということの現れです。

その話し合いに、極度に緊張感が走っていることを感じたら、その日はいったん打ち切って、お互いに持ち帰って検討したほうがいいでしょう。

【足を組むしぐさの心理④】威嚇

足を組むときの心理の4つ目は、威嚇したいという気持ちの表れです。

会社などの会議の場では、1番偉い人が、腕を組んでいたり足を組んでいたりします。

これは、その場にいる人達に対して、自分の存在を、より大きなものに見せたいという気持ちの表れだと言われています。

腕組みを威嚇の意味合いでする時と同じように、威嚇するために足を組むときにも、相手に対して自分の体をより大きく見せたいという心理が働きます。

足を組んで座っている人は、偉そうな態度、と言われることがありますが、それは、そういった意味があるからです。

腕を組む癖は直せる!!

ここまで、腕を組むときの心理、足を組むときの心理についてそれぞれ見てきました。

腕を組むときの心理には、集中したい時や、リラックスしたいときといった、ポジティブな意味の心理もありましたが、どちらかというと、他の人が抱く印象と同じように、ネガティブな意味合いで腕を組むことが多いことが分かりましたよね。

でも、胸の前で腕を組むことが癖になっている人もたくさんいます。

この胸の前で腕を組む癖を、直すことはできないのでしょうか。

やはり、社会人になって、ビジネスマンとしていろんな人と初対面で会わなくてはならないような立場に立った場合には、胸の前で腕を組む癖を持っているというのは、相手にネガティブな印象を与えやすいので、デメリットにはなっても、決してあなたのメリットになるものではありません。

直せるものなら、この癖は直したいものですよね。

実は、この腕を組む癖というのは直すことができるのです。

腕を組む癖がついてしまったのは、腕がブラブラとしていると、手持ち無沙汰に感じるから、という人がほとんどです。

だから、腕がブラブラとしないようにしてあげれば、自然と腕は組まなくなるものです。

腕をブラブラさせてることに、手持ち無沙汰な感じを感じたときには、腕を組むのではなくて、両手の指を組むようにしてみましょう。

立っているときには、自分のおへそよりも下の辺りで、座っているときには膝の上で、指を組むだけで、手持ち無沙汰な感じは全くなくなるはずです。

それと同時に、腕を組んでいるときと比べると、社会人としての印象がぐっと良くなります。

腕を組むのが癖になってしまってると感じている人は、ぜひ試してみてください。

腕を組む癖を直して人間関係を円滑に!!

腕を組む人の心理についていろいろと見てきましたが、いかがでしたか。

腕を組むポーズというのは、スポーツマンやモデルさんがカメラの前でやっている分には、本当にかっこいいポーズにもなります。

しかし、社会人がビジネススーツを着て、腕を組んでいるのは、あまりいい印象を人に与えないものですよね。

やはり、社会人になると、そういったところも細かく周りからチェックされるものです。

腕を組むのが癖になってる人は、早めに直して、どんな人とでも円滑な人間関係を簡単に結べるように直したほうがいいですよ!

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