特にお子さん用の下着類や衣類は、サイズも非常に小さいので普通のクローゼットに収納するとスペースを余らせてしまう上、お子さん1人では取り出しづらくなってしまいます。
ですが、その場合100均のワイヤーバスケットとカラーボックスを活用すれば、お子さんでも取り出しやすく、また中身も見やすいのでスッキリと衣類を収納することができます。
第9位:ダイソーとセリアのかごを組み合わせる
ダイソーやセリア、キャンドゥなど100均によって様々なかごが販売されていますが、何もひとつの100均にこだわって商品を購入する必要はありません。特にシンプルなワイヤーバスケットなどは、各100均に様々なサイズが展開されています。
それらを組み合わせて、欲しいサイズ、欲しい色のバスケットを組み合わせることで、自分だけのオリジナルのジャストフィットな収納スペースを作り上げることができます。
第8位:洗濯かごに
洗濯かごとして100均のかごを使うのもオススメです。大容量の布製のかごは非常に軽量で、ランドリーボックスとしておしゃれに置いておくこともできます。おしゃれなランドリーボックスはランドリールームをさらにおしゃれに見せてくれますね。
その上、布製のランドリーボックスは必要ないときは畳むことができるのもその魅力です。ランドリールームが狭いと、どうしても洗濯かごで圧迫されがち。必要ないときは畳んで置けるのは空間の有効活用になります。
第7位:ティータイムグッズをまとめる
1日の癒しの時間としてティータイムを設けている方も多いです。そのティータイムをさらにおしゃれに、楽しいものにするには収納も必見です。このように木製のかごを使うことで、ティーパックをおしゃれに収納することができます。
下の段にはガムシロップなどを入れて、横にはワイヤーバスケットを使った収納スペースを。こうすることで、自分好みのティータイムグッズのディスプレイ収納を作り上げることができます。
第6位:引き出しにもぴったり
引き出しの中はどうしてもごちゃごちゃとしてしまいがちな場所でもあります。ですが、そうした引き出し収納も、100均のかごで簡単にスッキリとまとめられます。このように底の深い縦長のかごを使うだけで、種類ごとに食器を入れて、中身も一目瞭然。
おしゃれで綺麗な引き出し内収納になります。引き出しのサイズや入れるものに合わせて自由にかごをカスタマイズして収納できるのもその魅力ですね。
第5位:ワイヤーバスケットと英字新聞で野菜を新鮮に保つ
野菜の種類によっては、冷蔵庫ではなく外に野菜を保管しておく方もいるでしょう。特にそれらの場合は、泥汚れや野菜の皮などで床が汚れてしまう恐れもある上、ワイヤーだけだと野菜の表面を傷つける恐れもあります。
その場合は、おしゃれな英字新聞とワイヤーバスケットを組み合わせるのがオススメです。ただワイヤーバスケットに入れるのではなく、バスケットの中に英字新聞を入れることでおしゃれな雰囲気になる上、野菜を新鮮に、傷つけずに保管することができます。
第4位:玩具入れ
特にお子さんがいる家庭だとおもちゃの収納に困る方も多いです。特におもちゃはサイズも形も均一ではないので、収納するにしてもかさばりがちな上、細かいものは混ざってしまい取り出しにくくなってしまいます。
その場合は、大容量の100均のかごの中に収納したり、このように書類ケースを活用してミニカーをきっちり並べて収納することもできます。そうすれば、どこにどのミニカーが入っているのか一目瞭然ですね。