病みメイクのやり方!アイシャドウのコツは?【病みかわいい】

病みメイクのやり方!アイシャドウのコツは?【病みかわいい】

最近、巷で流行りの『病みメイク』。なんだかおどろおどろしい名前ですが、実はそのメイクめちゃくちゃカワイイんです!どんなメイクなの?やり方は?何を使ったらいいんだろう…?など、病みメイク初心者さんでも簡単に病みメイクが出来てしまう方法をご紹介します☆

記事の目次

  1. 1.『病みメイク』が最近流行and話題に!
  2. 2.病みメイクでは、うるうるデカ目効果◎なカラコンを使う
  3. 3.病みメイクに欠かせないカラコン紹介!
  4. 4.病みメイクに欠かせない!目の周りをじんわり赤く
  5. 5.ぷっくり涙袋を作って目をまんまる大きく!
  6. 6.病みメイクではアイラインはオーバー気味に。
  7. 7.眉は隠すか短め、もしくは困り眉にすべし
  8. 8.病みメイクの雰囲気によっては真っ赤な口紅がok
  9. 9.病みメイクでは、色素薄い系を目指すのが◎
  10. 10.動画を真似して病みメイクをしてみよう!
  11. 11.普段から病みメイクのポイントを使って可愛くしよう!

『病みメイク』が最近流行and話題に!

皆さんは、『病みメイク』をご存知ですか?
一見、ハロウィンの仮装のようなド派手なメイクを想像しがちですが、そうではありません!

『病みメイク』はやり方・方法・道具次第で日常的に使える女子力upにもつながるメイクの方法です。

そんな流行の『病みメイク』がどんなものなのか、まずはそんなメイクをした女の子たちを見ていきましょう♪

病みメイクでは、うるうるデカ目効果◎なカラコンを使う

もちろん、裸眼で病みメイクをやっている方もいますが、メイクの前にまずはカラコンを使っている人が多いのでカラコンを用意します。

最近のオシャレに欠かせない道具であるカラコンですが、ナチュラルさ重視よりも装着直径・着色直径の大き目なデカ目効果のあるものを選びましょう。

色は、髪色に合わせる形が1番いいですが、グレー・明るい茶色・ピンク系…など、少し『ナチュラル』からは離れてしまうようなカラコンを使う人が多いです。

そこで、病みメイクに合うカラコンをご紹介していきたいと思います!

病みメイクに欠かせないカラコン紹介!

ここでは、病みメイクに欠かせない道具の1つであるカラコンについてご紹介します。

いつもは、ディファインやナチュラル系のカラコンを使っている方も、病みメイクでは大胆なカラコンに挑戦することをおすすめします!

カラコンは、メイクをする道具ではありません。医療の道具です。
カラコンを装着する際には、必ずかかりつけの眼科を決めておくようにしてくださいね!

病みメイクおすすめカラコン①:バンビ ヴィンテージシリーズ

益若つばさちゃんがイメージモデルの、王道デカ目効果のカラコンである『バンビシリーズ』。
その中でも、青や緑、ピンク、明るい茶色などがある『ヴィンテージ』をチョイスしました。

1箱10枚入りで、なおかつワンデーなので気軽に試せるカラコン、というところがポイント☆

エンジェルカラー バンビ ヴィンテージ ワンデー【1箱10枚入】

Amazon
楽天

こちらのカラコンの装着直径は14.2mm。
着色直径は13.6mmと、デカ目効果は狙えるものの、あまり大きすぎないトコロがいいところです。

病みメイクでなくても、普段使いもできるところがうれしいです♪

そんなこちらのカラコンを装着している方がコチラ。
色は、『ヴィンテージオリーブ』の緑色のもののようです。

透明感が増してますよね☆

病みメイクおすすめカラコン②:モテコン オトナマンスリー

こちらは、1か月使用タイプのカラコンです。
1箱に2枚入っているので、左右で同じ度数の方は1箱買うだけでOKなのが有難い♪

しかも、-10.00まで対応しているので、『目が悪すぎるから…』とカラコンをあきらめていた方にも♪

しかもしかも!
16色もカラーがあるので、病みメイクの雰囲気に合わせていろいろなカラーを持っておくこともできます。

モテコン マンスリー アネコン カラコン 度あり 1ヶ月 度なし 2枚セット

Amazon
楽天

こちらのシリーズの中でも、私が特におすすめしたいカラーがこちら!

『ピンクチョコレート』です。
甘めなピンクメインのブラウンは、うるうるおめめに最適♪

こちらも、装着直径が14.2mm。着色直径が13.6mmです。
やはり、このくらいの着色直径がちょうどいいくらいだと思います☆

病みメイクに欠かせない!目の周りをじんわり赤く

病みメイクに欠かせないメイクのやり方として、『目の周りを赤くする』ということが1つ挙げられます。

病み…というと、クマを想像しがちですが(笑)、そうではなく、ウサギちゃんのように目の周りの血色を最大限にして、赤く泣きはらしたような目にする方法が多く取られています。

アイシャドウが主流ですが、チークを使ってもいいでしょう。

次のページ

ぷっくり涙袋を作って目をまんまる大きく!

関連記事

人気の記事