男をつかむなら胃袋をつかめは本当?男の本音を調査!

男をつかむのに胃袋をつかめ! こんな言葉は聞いたことありませんか?胃袋をつかむってどう言う意味? と思う方も多いのではないでしょうか。 男性に胃袋をつかむにはどんなことが効果的なのでしょうか。 オススメ料理とともに、モテる女子を目指しましょう!

男をつかむなら胃袋をつかめは本当?男の本音を調査!のイメージ

目次

  1. 男性の胃袋をつかむ
  2. 男性の胃袋をつかむ(1)男性の胃袋をつかむって?
  3. 男性の胃袋をつかむ(2)料理が苦手
  4. 男性の胃袋をつかむ(3)料理男子
  5. 男性の胃袋をつかむ(4)彼ごはん
  6. 男性の胃袋をつかむ(5)男飯
  7. 男性の胃袋をつかむ(6)家庭ならではの献立
  8. 男性の胃袋をつかむ(7)栄養が豊富に摂れる
  9. 男性の胃袋をつかむ(8)自分の苦手な食材
  10. 男性の胃袋をつかむ(9)一言添える
  11. 男性の胃袋をつかむ(10)身だしなみに注意
  12. 男性の胃袋をつかむ(11)自宅での料理
  13. 男性の胃袋をつかむ(12)男性の家での料理
  14. 男性の胃袋をつかむ(13)男性の本音
  15. 男性の胃袋をつかむ(14)待ってる時の楽しみ
  16. 男性の胃袋をつかむ(15)結婚につながる
  17. 男性の胃袋をつかむ(16)家庭の味は違う
  18. 男性の胃袋をつかむ(17)いいところ
  19. 男性の胃袋をつかむ(18)悪いところ
  20. 男性の胃袋をつかむ まとめ

男性の胃袋をつかむ

男をつかむなら胃袋をつかめ。と言うのは本当なのでしょうか?
胃袋を掴んだところで結局は食生活の違いにぶち当たるのでは?と思いがちになりますよね。

男性の胃袋をつかんでおけば、付き合った後に結婚に進む可能性も大きいと言えます。
また、苦手なものもアレンジすることで、できる女としてみてもらえます。

モテる女子ほど、男性の胃袋をつかむのがうまいのかもしれません。


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男性の胃袋をつかむ(1)男性の胃袋をつかむって?

男性の胃袋をつかむってどう言う意味?と思われた方もいるかと思います。

男をつかむなら胃袋をつかめ。と言うのは手料理を振る舞い、心をつかんでおくことです。

食べると言うことは、人生の中で必ずすることであり、一生していくことになります。
その食事が美味しければ、心をつかめますよね。

可愛いだけでは本当にモテる女子にはなれないのかもしれませんよ。


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男性の胃袋をつかむ(2)料理が苦手

私は食べるの専門だから、料理なんてしたことがないし、自信がない・・
と言う女性も多くいます。

そんな時の逃げ道や、アレンジ方法をご紹介します。

(1)レシピ本をそのまま実践

レシピ本を手にしたことはありますか?
とてもお洒落な雰囲気で載っていますよね。

その中で作りたいものをまず一つ作ってみましょう。そして作れたのであれば、その料理を自分のものにしてしまいましょう。

そのためにも、あまり凝ったものや、調味料の多いものなどは覚えられないこともあるので、避けるべきです。
まずは簡単なものから挑戦しましょう。

(2)簡単アレンジ

アレンジは料理ができてもできなくても、なんとなく料理の上級者に見えることもあるんです。

アレンジ料理ができるということは、胃袋をつかむだけでなく、モテる女子になる一歩でもあります。

例えば、から揚げなどの肉料理を作りたいけど、火が通っているかなんてわからない。
そんな時は、市販されている、そのまま食べることのできるサラダチキンなどを使い料理することで、生は避けることができます。

野菜なども冷凍食品に頼ることで、「生で硬い」ということを避けられます。

男性の胃袋をつかむ(3)料理男子

最近多いのが、自分で料理をたくさんしている、料理男子です。
もしかして私よりもうまいかも・・なんて感じるほど凝った料理をする男性がいますよね。

もし料理が本当に好きで趣味ならば、ご馳走になってみてはいかがでしょうか?
「次は私がご馳走するね」と声を掛ける理由にもなります。

モテる女子として、男性に花を持たせることも大事ですよ。

(1)一緒に作る

もう一つ、料理男子に花をもたせつつ、胃袋をつかむ方法を見ていきましょう。

それは、一緒にレシピを考え作ってみることです。

男性として引っ張りたいが故に、仕切りたがることもあるかと思います。そんなときはアシスタントに徹底し、お皿を出すことだけでもかまいませんので一緒に作りましょう。

お手伝いをするということを理由に料理の勉強にもなります。

自分があまり料理を得意としていない女性にとっては、お手伝いという理由はものすごく便利なものなんです。

男性の胃袋をつかむ(4)彼ごはん

では実際にどのような料理がいいのでしょうか?

まずは、おしゃれに見えて簡単な料理を見ていきましょう。

大事なのは、手抜きに見えないこともありますが、栄養バランスなどを気にして、偏った食事にならないことです。
せっかく胃袋をつかむための料理をしても、栄養が偏ってしまうのであれば、外食でも変わりはありませんよね。

(1)ワンプレート

おしゃれに見える料理として、ワンプレートがあります。

パスタを作っただけだと、茹でて和えただけでしょ?と思われてしまうかもしれませんが、ワンピプレートでサラダが載っていたりするだけでもおしゃれに感じますよね。

忙しさを理由に手抜きしてしまう時でも、ワンプレートならおしゃれにも見えますし、洗い物も少なく済みます。

レトルトのハンバーグでも湯煎してご飯を一緒によそえば、たくさん種類を作らなくても見栄えがし、ワンプレートでおしゃれに見えるんです。

男性の胃袋をつかむ(5)男飯

次にご紹介するのは、がっつり男飯です。

なんだかんだお肉が好き!という男性はとても多いです。
スタミナもつくし、お腹も満たされて満足感を得られる男飯。

男飯でもやはり、野菜などを取り入れ、バランスよく作ることが大事です。

(1)ロコモコ丼

バランスよく食べれる料理として、ロコモコ丼をあげました。

野菜も入っていて、卵や肉も摂れるのでとてもオススメです。
また、ご飯も一緒なので食べ応えもあります。

ロコモコ丼は、彩りが良いのにひとつの丼で見た目もお腹も満足できちゃうのでとっても楽な料理なんです。
おまけに栄養バランスがいいなんて最高ですよね。

モテる女性として見られるにも、男性の胃袋をつかむにもオススメです。

(2)スタミナ丼

男飯といえばやはりスタミナ丼ではないでしょうか?

焼き肉などのがっつりしたものを、ご飯の上に乗せるだけでできてしまう手軽さです。
これに、お味噌汁やサラダなどを足せば、栄養面でもいいですよね。

お肉の他にも、麻婆豆腐丼や天丼などでも、がっつり食べれると思いますよ。
天丼などの場合は、野菜の天ぷらも一緒に入れてみましょう。

スタミナが切れては何もできません。
意外にもがっつりスタミナ丼は男性の胃袋をつかむのにはオススメなんです。

男性の胃袋をつかむ(6)家庭ならではの献立

おふくろの味というはよく聞く言葉ですが、実際に男性はおふくろの味を求めているのでしょうか?

若い世代の男性ほど、家の味を気にしない傾向があります。
料理を作ってくれた相手の味をそのまま受け入れているということになります。

しかし、献立の内容は育った環境のものを求める男性が多く、献立に家庭の味を感じていると言えます。

(1)カレーライス

子供の頃からカレーライスが好物だった人は多いのではないでしょうか?

カレーライスは、家庭によって味も違いますが、割とどの家庭のものを食べても受け入れられる料理と言えます。
モテる女子としてカレーライスだけでも作れるようにしておきたいですね。

また、スパイスがたくさん入ったこだわりのカレーライスもいいですが、やはり家庭の味を再現するべく、カレールーを使いこなしたいですね。

(2)種類が豊富

男性の胃袋をつかむのに効果的とも言えるのが、品数です。

多すぎるのは残してしまうかっかになるのでよくはありませんが、「ご飯とお味噌汁、おかずが一品」というのは相手の期待を裏切る結果になることも。

自分で作るからこそ、バリエーションや、自分や相手の好きなものを作ることができます。
ここで一品しか出てこない・・となるとやっぱり悲しいものがあります。

余ってしまわないように、小鉢程度で構わないと思いますのでいくつか副菜を作ってみてはいかがでしょうか?

男性の胃袋をつかむ(7)栄養が豊富に摂れる

簡単なもので適当に作りたい。というのは料理を作る上で出てきてしまう本音だと思います。

しかしそれでは、家で料理を振る舞う意味が減ってしまいます。

余った食材で栄養バランスが取れるものを作れたら、モテる女子として立派に胸を張れます。
でも余った食材で作るのも難しいと感じることも本音なのです。

男性の胃袋をつかむということは、このご飯を食べていれば健康でいられる、とか。純粋に美味しいという感情を持ってもらうことに意味があります。

自分で献立を考えられるからこそ、色々な種類のものを作り、栄養が豊富に摂れるように気をつけたいですね。

男性の胃袋をつかむ(8)自分の苦手な食材

男性が料理を作っている本人の苦手な食材を知っていて、それが食材として使われているのを見た場合どう思うでしょうか?

「作っている本人は苦手なのに、自分のために使ってくれてるんだ。」
「苦手なものでも食べられるように工夫しているんだ。」

そう思ってもらえたら、大成功です!

自分のために嫌いなものを。と思ってもらうことに意味はあっても、食べたくないのが本音。
でも彼と一緒に食べればおいしいかも?
彼に食べてもらいつつ自分も苦手を克服できれば良いですね。

(1)使っていることを知ってもらう

モテる女子としてやりたいことは、苦手な食材を健康のために食べている姿を見せることです。

使っているのを知ってもらえれば「〇〇ちゃんこれ苦手なんでしょ?」と聞かれた時に「でも健康にはいいし、私は苦手でも〇〇君には食べてほしいものだから」

と言われたら、この人はしっかりと考えているんだな。と思われるのです。

自分が苦手なものをわざわざ使うのですから、知ってもらうことが大切です。

注意点としてはこれ使うんだよ。とあからさまに言わず、さりげなく使い、気付いてもらうのがモテる女子と言えるでしょう。

(2)アレンジしてみる

おすすめアレンジとして、すりつぶしてしまうというアレンジがあります。

肉団子に混ぜたり、つみれなどに混ぜ込んでもいいでしょう。
色などは出てしまいますが、一見わからないものです。

子供が人参を嫌いで、カレーの人参はすりつぶす。というのを聞いたことはありませんか?
このように、姿が見えなければ食べれてしまうのことが多いのです。

本音は食べたくない。見たくもない。と思っても、彼に食べさせるのが目的なんだ。と理由を決めて料理するのもいいかもしれませんね。

男性の胃袋をつかむ(9)一言添える

男性の苦手なものでも自分の苦手なものでも、一言添えるだけで、食べてもらえる理由になります。
また自分のことを考えてくれているという気持ちにさせることができるのが、一言添えるという行動です。

結婚をしても自分の嫌いなものは一切食べずに生きていくわけにはいきませんよね。

それを「〇〇くんの健康を考えて入れたんだよ」
と一言添えるだけで、食べようかな。と思えてしまうのが本音。

不思議なことですが、自分のためにしてくれた。
というのを言葉に出すと自然と食べられたり、食べようと思える理由になるのです。

男性の胃袋をつかむ(10)身だしなみに注意

可愛いエプロンをしてキッチンに立つ姿は女性から見ても、男性から見ても可愛いですよね。
またモテる女子として押さえておきたい点でもあります。

結婚したらこんな感じなのかな。と男性の心を揺らがす理由にもなってきますよね。

でも可愛いエプロンだけじゃダメなんです。
その理由を見ていきましょう。

(1)髪の毛をまとめる

見た目にこだわり、巻き髪も崩したくないという理由で長い髪の毛を下ろしたままにしていませんか?

そんな理由で料理に髪の毛が入っていたら彼に言い訳できないですよね。

料理を作っている時、髪の毛が入ってしまうのは避けたいものです。
シュシュなどで軽く止めるだけで大丈夫ですので、髪の毛はまとめておきましょう。

(2)ネイルは控えめに

また、派手すぎるネイルも、あまり好ましくありません。

男性から見て、その爪で料理しても体に害になるものは入らないの?
という気持ちになってしまうのが本音です。

女性からしてみれば、毎日料理をするわけじゃないからネイルは頻繁に変えられないですよね。
モテる女として料理を理由だけにネイルを止めるのはちょっと…。
と思ってしまうと思いますが、少し控えるだけでも印象は違います。

男性に料理を美味しく食べてもらいたいから。という気持ちが伝わり、モテる女子度アップの理由のもなるかもしれませんよ。

男性の胃袋をつかむ(11)自宅での料理

自宅で料理を振る舞う際の注意点や、モテる女子に見えるコツなどを見ていきましょう。

家にある食材だけで作った。と思われたら、かなり好印象です。

あまりものに見えないように気を使うことが大事になりますが、結婚などを考えている男性にとって家にあるもので料理ができるということは、尊敬する理由にもなります。

(1)食材などは揃えておく

食材を買っておくにも、男性がいつ来るかわからない時などありますよね。
食材を買っても、腐らせてしまったら意味がありません。

一人暮らしの場合、食材を使いきれずダメにしてしまうことがあるのは事実で、できるだけ無駄にならないようにしたいなと思うのではないでしょうか。

そんな時は、レトルトや冷凍のものを買っておくことをオススメします。
急に男性が来ても、いつも何かご飯を作ってくれる。というのは、まさしくモテる女子!

ご飯を食べるのを理由に男性が家に来た場合などは、ほぼ胃袋をつかむことに成功していると言えます。

男性の胃袋をつかむ(12)男性の家での料理

「家に来て料理してよ」などと言われたり、男性の家で料理をすることになった場合の注意点を見ていきましょう。

あくまで、人の家ですから、食器や調理器具が揃っているのかもわかりません。

また、頻繁に料理を作りに行くようでしたら、必要なものをその時買い足し、揃えて行くこともオススメです。

いっぺんに、あれもこれもと揃えると、どうしても使わないものや、必要のないものまで買ってしまいがちになりますので、気を付けましょう。

(1)食材や調理器具

料理を作る前にどんな調理器具があるのかを確かめてから、買い出しに行くことが大事です。

食べたいメニューがあるからと食材を買っても、作る器具がなくては意味がありません。

菜箸やおたまなどでしたらスーパーに置いてあることが多く簡単に買えます。買い物ついでに一緒に買っておくのもいいですね。

また、食材を一緒に買いに行くことで食品の値段がわかります。男性であまり料理をしない人は食材の値段を知らず、あれこれ要求してくるものです。
これを機に食材の価値と値段を把握してもらい、適度な要求をしてもらえるように仕向けて行ってもよいかもしれません。

男性の胃袋をつかむ(13)男性の本音

モテる女子目指して料理をする人も、彼と結婚したくて胃袋をつかみたい人も気になるのは男性の本音ではありませんか?

モテる女子に作ってもらう料理と、結婚したい彼女の作る料理では、感じ方に違いが出ます。

モテる女子の場合と、結婚したい彼女とで違いを見ていきましょう。

(1)モテる女子の場合

「モテる女子に料理を作ってもらった」「モテる女子の料理を食べられる」
みんなにモテる女子が料理してくれる場合は、男性は心から自慢したくなるようです。

自分のために料理をしてくれた。というのは自慢の意味でいろんな人に話したくなるのが本音みたいですね。

(2)結婚を考える彼女の場合

結婚を考えている彼女の作る料理には、結構本音を言い、自分好みの味に仕上げていきたいという気持ちがあるようです。

一生この味を食べるんだ。という意味では、彼女の方としても本音を言ってもらって助かる時がありますよね。

また、モテる女子の場合とは異なり、自分のためだけに作って欲しい。という気持ちもあり、自慢などはあまりしない傾向にあるようです。

もちろん結婚した後は自分のためだけではなく、家族のための料理になるということは考えてくれているはずですよ。

男性の胃袋をつかむ(14)待ってる時の楽しみ

料理を作ってもらっている間の男性の気持ちについて見ていきたいと思います。

料理を待っている時というのは、時間が余ってしまうと感じる人もいます。
その間に仕事したい。というのが本音の人もいるでしょう。

待つ時間というのはいろんな意味で長く感じてしまうものです。

だけど好きな人が自分の為に料理をしてくれているのですから、大体の男性はワクワクした気持ちで待っています。
それに付け加えて、嬉しいという気持ちが多いようです。

「好きな人だから」という意味もあるのでしょうが、「期待してしまう」という気持ちが、男性の本音のようです。

相手がモテる女性であった場合もきっと期待をして待っているでしょうね。

男性の胃袋をつかむ(15)結婚につながる

モテる女子として男性の胃袋をつかむことも大事ですが、そこから先の結婚に進む意味でも、自分の作った料理をもてなすことに意味があります。

実際に男性が結婚に踏み切った理由が、女性が男性の胃袋を掴んだことだったというのはあり得るのでしょうか?

料理ができないと結婚できないなんていうことはありませんが、胃袋をつかんでおくという事はプラスになること間違いなしです。

結婚前に知っておける安心感

結婚のタイミングは何であったとしても、彼女の作る料理の味を知っている。というのは結婚生活をする上でとても大事になります。

色々な意味で彼女の味を理解している男性ほど、あまり美味しくなくても本音は出さずに食べてくれる傾向にあるようです。
もちろん本音で話す人もいます。

結婚するということは、彼女の味を一生食べることになります。

食生活の違いや、味の好みなどで結婚を決める人もいます。

だからこそ「男をつかむなら胃袋をつかめ」というような言葉があるのです。

男性の胃袋をつかむ(16)家庭の味は違う

結婚をした際に、旦那さんの家庭の味に染まるか、自分の家庭の味を引き継ぐかのどちらかになると思います。

よくテレビなどで、嫁ぎ先のお姑さんに「うちの味を覚えなさい」なんて言われているのを見たりしますが、今の時代、そのような事はあるのでしょうか?

核家族化が進む現代では実家に嫁ぐことが少なくなってきていますよね。
それでも、自分の家の味は違った。と指摘してくる旦那さんもいると思います。

胃袋をつかんだからには好みの味を覚えているということになるのかと思いますが、どちらかの育った家庭の味に染まるか、レシピ本などで全く新しい味付けになるかでも家庭の味というのは変わってきます。

男性の胃袋をつかむ(17)いいところ

モテる女子になるためにも、男性の胃袋をつかむために料理をふるまうことの良い点について見ていきたいと思います。

まず、実際に女子力が高く感じられると思います。
モテる女子はこんなことまでやっているのか、と気付く点も多いかと思います。

そのほかにも色々良いところはあります。
家庭料理を題材にして例えをあげましたので、見ていきましょう。

(1)好きなものプラス栄養料理

外食だと、どうしても好きなものばかりの組み合わせになってしまいがちです。
栄養が偏ってしまう原因ですね。

また、外食は味付けが濃いため、生活習慣病にも気をつけなければなりません。

そういった意味では、自宅でもてなす料理というのは、栄養面で色々なサポートができると思います。

塩分や油の摂りすぎだけでなく、足りていない栄養を補うのにも適していると言えます。

(2)好きな量だけ

ご飯を食べる時間だけどそこまでお腹は空いていないんだよな。という時や、メインのおかずはたくさん作りたいんだけど副菜は少しでいい。
という時に自宅で作るというのはとても都合がいいですよね。

食材の余り具合などでも量が決められるという意味では、とてもいいところと言えます。

種類をたくさん作って、量を少なく作るということもできますよね。

人により食欲は様々ですので、自分にあった量のご飯を毎回出してくれたら、モテる女子とも言えますし、結婚などにもつながっていくことになるのではないでしょうか。

男性の胃袋をつかむ(18)悪いところ

好きなものを作れて、好きなだけ食べれる。
しかもモテる女子になれるなら作ってもいいかな。

と感じた方に見てもらいたいのが、マイナスな部分も必ずある。ということです。

何かを理由にやめたくなったり、作る意味さえわからなく感じる時が必ず出てきます。

例えをあげましたので、見て行きましょう。

(1)嫌にならないペースで

ご飯作ってくれないの?と聞かれても、作りたくない日もあるのが本音ですよね。

最初は楽しく感じていてもだんだんと苦痛になっていくものです。

そんな時は疲れてるから。買い物行けてないから。などをを理由に断ってしまっていいのです。

結婚していても、お惣菜で済ませる人もたくさんいます。
毎日作らなくてはいけない理由なんてないんですよ。

(2)金銭面で自分だけお金がかかる

男性としては、彼女の家に行くとご飯作ってもらえるし食費が浮いた。と思う方も正直いるのです。

しかし、いくらモテる女子とはいえ食材を買うのはもう嫌だと感じてしまうのが本音だったりします。

家で食べればお金がかからない。なんていうのは、食べるだけの事をしている人が感じることであり、実際に食材を買っている身としては、自分だけお金がかかってしまうと思っているのが現実です。

どうしてもきつくなるようでしたら、買い物は一緒に行き買ってもらうなどの方法を取るのもオススメです。

男性の胃袋をつかむ まとめ

いかがでしたか?

胃袋をつかむと一言で言っても、いろいろな問題がありますよね。
また簡単なのに手が込んで見える料理などもあることがわかっていただけたら嬉しいです。

結婚したら家庭の味になるものですので、研究をして、がっつり胃袋をつかんでくださいね。

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