入籍日の決め方!2017年縁起のいい日Top11!

プロポーズされ、結婚が決まって、次に考えるのが入籍日。入籍日はふたりの結婚記念日となる大切な日です。その分、決め方を迷う人が多いのも事実。2017年はどうやって入籍日を決めればいいのでしょうか?2017年縁起のいい日や、人気の入籍日の決め方をお話します。

入籍日の決め方!2017年縁起のいい日Top11!のイメージ

目次

  1. 入籍日の決め方が知りたい!2017年はどうなの?
  2. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日1
  3. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日2
  4. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日3
  5. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日4
  6. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日5
  7. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日6
  8. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日7
  9. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日8
  10. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日9
  11. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日10
  12. 入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日11
  13. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方1
  14. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方2
  15. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方3
  16. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方4
  17. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方5
  18. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方6
  19. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方7
  20. 2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方8
  21. 入籍日の決め方、仏滅はNG?
  22. 人気の入籍日の過ごし方1
  23. 人気の入籍日の過ごし方2
  24. 人気の入籍日の過ごし方3
  25. 人気の入籍日の過ごし方4
  26. 人気の入籍日の過ごし方5
  27. ふたりで納得できる入籍日を決めましょう!

入籍日の決め方が知りたい!2017年はどうなの?

入籍日の決め方に頭を悩ますカップルは多いと思います。今後ふたりが何十年もいっしょに生活することを考えると、簡単にポンと決められるものではないですよね。

入籍日の決め方は人それぞれです。プロポーズの日や、ふたりだけの記念日を入籍日とするカップルもいます。また、縁起を担いで入籍日を決めるカップルもいます。

大安・友引など、月ごとに縁起のいい日があるんですよ。2017年もすでに決まっています。

今回は、2017年度の縁起のいい入籍日の決め方と、いつでも人気のおすすめ入籍日の決め方、そして入籍日の過ごし方についてお話していきます。

どの入籍日を選ぶかはふたり次第。こだわりの入籍日が見つかるといいですね。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日1

【天赦日(てんしゃにち)】

日本の暦で、年に5~6日しかない開運日のことを「天赦日(てんしゃにち)」と呼びます。結婚、入籍、引越し、開業など、何か新しいことをスタートさせるには、もってこいの日とされています。つまり、プロポーズにも最適なんです!

この日は百もの神様が天に昇り、すべての罪を許す日と言われています。2017年の天赦日は2/20、4/21、5/7、7/6、9/18、12/3の6日です。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日2

【一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)】

とても読みづらいですが、こちらも天赦日と並ぶ吉日です。新しいことをスタートするには、最高の日と言われています。月に4~7回あるそうです。プロポーズ成功を願うなら、ぜひこの日にトライしてみましょう。

大安など、他の吉日と組み合わせて使用されることが多く、組み合わせることで一粒万倍日の効果が倍増するとされています。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日3

【大安】

世間でよく知られている結婚・入籍の吉日と言えば大安です。大安は六曜(暦の日にちを6種類の吉凶日に分けたもの)のひとつで、毎月数日はあり、チョイスしやすいでしょう。プロポーズもしやすいですね。

大安には「大いに安し」という、語呂合わせのような意味があり、何をしても成功にこぎつけると言われています。結婚や入籍だけでなく、引越しやお店をオープンするにも吉日だとされています。

大安のいいところは、時間帯を問わず、いつでも吉日として捉えられることです。他の六曜はそうはいかないんです。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日4

【友引(ともびき)】

大安の次にいいとされているのが友引です。友引も月に数回あります。

友引には「凶事に友を引く」、勝負事を行ったとしても、結果的にはすべて引き分けになるという意味があります。

大安と異なる点は、どの時間帯でもいいわけではなく、吉とされる時間帯が決まっていることです。友引の場合、午前・夕方・夜が吉とされており、要は昼さえ避ければ、何も問題ないと言えます。

むしろ「友を引く=友達を引き寄せる」、つまりおめでたいことが続くという意味で、結婚や入籍では吉日とされているのです。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日5

【先勝(せんしょう・さきかち)】

先勝には「先んずれば勝つ」、すなわち、急げば勝つという意味があります。

友引と同じく、時間帯によって吉凶が異なります。先勝の場合は、かなりざっくりとしていて、午前中は吉、午後(14~18時)は凶とされています。

余談ですが、車の納車に関しては語呂合わせがいいらしく、先勝に納車希望する人も多いと言います。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日6

【先負(せんぷ・さきまけ)】

先負には「先んずれば負ける」、すなわち急いで何かを決めると負けるという意味があります。先勝と正反対の意味です。

吉凶の時間帯も先勝と真逆で、先負は先勝と反対で、午前中が凶、午後が吉とされています。先負に結婚式を行ったり、入籍日を設定するなら、午後から行うのが賢明と言えます。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日7

【母倉日(ぼそうにち)】

神様が人間に慈悲を与える日と言われています。まるで母親が子どもを育て上げるかのような力強い日で、結婚や入籍は大がつくほどの吉日とされています。この日もプロポーズがきっとうまくいくはず。

母倉日と大安が重なる日もあり、2017年では3/26、7/18、8/9、8/15、9/23、10/5、10/22、11/3、12/24がそれに当たります。文化の日やクリスマスイブと重なっているのもおもしろいですね。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日8

【新月の日】

真っ黒な新月からは想像できないですが、「これから満月になっていく」ことから、新しいことをスタートさせるのに、新月は最適の日とされています。プロポーズ成功の予感もするでしょうか?

「新月の日に財布を新調すると、お金が入ってきやすくなる」とも言われています。2017年の新月は、残り3ヶ月だと10/20、11/18、12/18が該当します。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日9

【天赦日と一粒万倍日が重なる日】

強力な吉日が2つ重なったおめでたい日は、2017年では9/18です。この日は敬老の日でもあります。しかし、仏滅もいっしょに重なっているのです。

たとえ仏滅がいっしょでも、天赦日と一粒万倍日が重なれば、仏滅を打ち消すほどの効力があるんですね。プロポーズを成功させるにも、向いている日かもしれません。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日10

【大安と一粒万倍日が重なる日】

2017年は6/24に大安と一粒万倍日が重なっていました。そして6/24は新月でもありました。つまり、新月の効果を知る人にとっては、実はさらなるパワーをもった吉日と言えるのです。

入籍にもってこいな日であることはもちろん、プロポーズもきっとうまくいくことでしょう。

入籍日の決め方はこれ!2017年縁起のいい日11

【天赦日と大安、一粒万倍日が重なる日】

2017年で最も吉日とされるのが、天赦日と大安、一粒万倍日が重なる7/6です。最強パワーの吉日が2つと、大安というのは、いくらなんでもそうそう重なるわけがない!ということで、かなり貴重な日だと言えます。

ただ残念なことに、「不成就日」という行動を起こすことが凶と出る日も重なっています。しかし、それも入れても余りあるほどの吉日とも言えますね。この日にプロポーズするとどうなるかは、微妙なところではありますね。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方1

【ふたりだけの記念日】

ふたりが結婚を決意するまでには、それなりの道のりがあるかと思います。付き合い始めた日、初めてお泊りした日、プロポーズの日…どれも忘れがたい記念日ですね。

どのカップルにも、きっとふたりだけにしかわからない特別な記念日があるはず。

ふたりがいっしょに歩んだ歴史を入籍日にすることで、入籍日が訪れるごとに、当時の初々しい気持ちを思い出すことができます。

中でも、ふたりの結婚の決意を確固たるものにするプロポーズは、お互い非常に忘れがたい記念日としてインプットされるようです。まさに、永遠の美しい思い出として残るのですね。

ふたりの思い出を永遠のものにしておきたいカップルには、プロポーズの日は特におすすめの入籍日です。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方2

【語呂合わせ・ゾロ目】

様々な想いをこめて、語呂合わせで入籍日を決めるカップルもたくさんいます。語呂合わせは想いをこめやすいだけでなく、記憶に残りやすいのもポイント。その点ゾロ目もとてもおすすめです。

カップルどちらかの名前で語呂合わせするのも人気のようです。たとえばクミさんなら9/3、イチローさんなら1/6など。語呂合わせのバリエーションはとても広いです。

一番人気なのは語呂合わせとゾロ目の組み合わせです。語呂合わせもでき、ゾロ目の人気の入籍日を3つご紹介しますね。

・2/2(夫婦の日)
・5/5(GO!GO!)
・8/8(末広がりで縁起よし!ハハハと笑いの日)

ゾロ目ではないけれど、鉄板と言える語呂合わせ日に4/23(よい夫婦)、11/23(いい夫婦)があります。自分たちで語呂合わせした入籍日を作るのも楽しそうですね!

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方3

【どちらかの誕生日】

カップルのどちらかの誕生日を入籍日にするのも人気です。どれだけ年月が経とうと、誕生日といっしょなら絶対に忘れることはないですね。

結婚記念日と誕生日を同時に祝えるお手軽さも魅力です。カップルの誕生日が同じ、もしくは近ければ言うことなしです!

現実問題として、女性は記念日を一緒くたにされて、損した気分になることもあるので、あまり記念日にこだわらない男性の誕生日を入籍日にした方がいい、という声もあります。

記念日を増やして、プレゼントやお祝いを大変にしても、負担になるだけですからね。もちろん、何年経ってもお祝いしたい!というカップルにとっては、この上もなくいい入籍日と言えますね。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方4

【結婚式の日】

「結婚式を挙げた日=入籍日」は大人気です!結婚式前後は挙式だ婚姻届提出だと、ドタバタと慌しくなりますが、忘れようのない入籍日になりますね。

また、結婚式は縁起のいい日を選ぶことがほとんどなので、「この日は入籍しても大丈夫なの?」と懸念する必要もありません。

ただ、忙しさから婚姻届にミスが出てしまう場合もあります。夜間や休日に婚姻届を提出して、万が一ミスでもあったものなら、訂正のために入籍日がズレこんでしまう恐れがあります。

せっかくふたりで決めた入籍日がズレこまないように、どんなに忙しくても、婚姻届に不備がないか、事前に必ずチェックしておくようにしましょう。

■参考記事:結婚式したくない人が増えている?コチラも参照!

結婚式したくない!そう思う女子の理由は?後悔しない?
結婚式を挙げないナシ婚の理由!メリット・デメリットは?後悔する?

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方5

【恋人イベントの日】

「クリスマスと結婚記念日が同じってステキ!」と夢みる女性は多いのではないでしょうか?

クリスマスにバレンタイン、そして七夕といったイベントは、恋人たちにとって愛をささやき合うための大切な日。そんな恋人の日にちなんで、プロポーズをするカップルも多いことでしょう。

それはプロポーズだけでなく、入籍日にも当てはまるんです。

バレンタインデーに入籍し、夜にいっしょにケーキを食べたり、チョコを渡したりと、カップルに合った過ごし方を満喫することもできます。

他、恋人にまつわる記念日としては、8/9(ハグの日)、5/23(キスの日)、1/31(愛妻の日)があります。いつまでも恋人気分でいたいカップルにおすすめの入籍日です。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方6

【祝日】

語呂合わせもゾロ目も関係ないけど、記憶に残りやすい点ではピカイチの入籍日は国民の休日です。たとえ何曜日であろうと、必ず休みになるのがポイントです。

土日祝日がお休みのカップルにとっては、ふたりでお出かけするにはまたとないチャンス!ゴールデンウィークなどの連休であれば、旅行も組みやすいですね。

また、結婚式も同時に行うなら、家族や親戚、友達も呼びやすいのが祝日の素晴らしいところです。世間はまだまだ土日祝休みの人たちが多いでしょうから。

国の祝日の流れに合わせて入籍日を決めるのは合理的で、どちらも納得のいきやすいのがポイントです。どちらも土日祝日は必ず休みというカップルには、おすすめの決め方です。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方7

【2/29うるう年】

ちょっと意表をつく感じですが、うるう年に入籍するのも、忘れがたい日になります。暦の上では4年に一度しかやってこないなんて、特別な入籍日と言えますね。

西暦の下2桁が4で割れる年に結婚を考えているなら、ぜひ考えてみましょう。毎年当然のごとくある休日より、レアで貴重な感覚を味わえるはず。

ただ、結婚記念日も4年に一度しかお祝いしないわけではありません。夫婦で話し合って、2/28か3/1にお祝いするようにしましょう。

もしくは、本当に4年に一度にしちゃうのもいいでしょう。そうやって話し合うのも、夫婦円満でいられる秘訣かもしれませんね。

2017年以外にも使える!人気の入籍日の決め方8

【ジューンブライド】

6月は国民の祝日があるわけでも、語呂合わせできる日があるわけでも、恋人たちのイベントがあるわけでもありません。

ですが、結婚においては大きな意味を持つのがジューンブライド。「6月の花嫁は永遠に幸せになれる」という文言に、あこがれを抱く女性は多いでしょう。今もそのイメージは健在です。

結婚式は後にして、6月中に入籍日を設け、ふたりだけでディナーに行ったり、記念の写真を撮ったりするカップルもいます。

ジューンブライドにあこがれのある女性は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?もちろん伴侶の了承を得てからですが。

入籍日の決め方、仏滅はNG?

入籍日にはいろいろな決め方があり、大安や仏滅などお日柄で決める人もいれば、語呂合わせやイベントに合わせて決める人もいるでしょう。

ですが、NGな入籍日の決め方も存在します。仏滅はその最たるものですね。仏滅は六曜の中でも最強の凶の日。「仏が滅ぶ」くらいですから、晴れの日である入籍日として、仏滅が決してふさわしくないのはわかりますね。

結婚式場でも、仏滅だと割引料金が適用される所も多いです。でも実は、たとえ仏滅であっても入籍はできるとされているんです。

なぜかと言うと、仏滅には「すべてがいったん滅び、新しい物事が始まる」という別の解釈があるからです。これは「仏滅」が元々「物滅」であったことに由来しています。

そう考えると、大安よりも仏滅の方が、よほど縁起のいい日に思えてきますね。

ただ、昔の日本と違い、今お日柄で入籍日を決めるカップルは減ってきています。語呂合わせやイベントで選んだ入籍日が、偶然仏滅だった…なんてこともザラにあります。

しかし、まだまだ仏滅かどうかを重要視する人たちも多いのが事実。「仏滅だろうが何だろうが関係ない」と当人たちが思えても、家族が仏滅に納得しないこともあります。

あまりに仏滅にこだわり過ぎるのも問題ですが、家族や親戚の意見を取り入れて入籍日を決めたいのであれば、仏滅はやはり考慮すべき日です。

人気の入籍日の過ごし方1

【豪華なディナーを楽しむ】

ここからは入籍日、つまり結婚記念日の人気の過ごし方をご紹介していきます。

人気の過ごし方1つ目は、豪華なディナーを楽しむことです。記念ケーキを用意したり、キャンドルでロマンチックな演出をしたり、いつもと違った雰囲気を満喫しましょう。

プロポーズした思い出のレストランに行ってもいいし、ふたりの好きなお酒を堪能するのもいい過ごし方ですね。

食事、特にディナーは50%ほどの夫婦が支持する入籍日の過ごし方であると言われています。

人気の入籍日の過ごし方2

【結婚指輪を受け取りに行く】

入籍するということは、法的に夫婦であると認められたということ。そんな晴れの日の入籍日から、結婚指輪を身につけるべく、宝石店に受け取りに行く人たちが増えていると言います。

結婚指輪をつけると、さらに夫婦になったことが実感しやすいですね。何せ、目に見えてわかるものですから。

宝石店では、結婚指輪に彫られた日付を目にした店員が、お祝いの言葉を向けてくれることもあるそうです。

事前に結婚指輪をオーダーするのもいいですが、入籍日に指輪を作るのもおすすめです。いずれにしても、ロマンチックな入籍日の過ごし方と言えますね。

人気の入籍日の過ごし方3

【家族や知り合いに結婚報告する】

法的に夫婦として認められたなら、お次は家族や知り合いに結婚報告するといいですね。特に両親には、感謝の気持ちとともに報告しましょう。

両親が近くに住んでいるなら、入籍日記念として、お祝いの席を設けるのもステキな過ごし方です。


自分たちだけでなく、まわりの人たちにも祝ってもらえるのが、後々いい思い出になりそうです。

家族だけでなく、お世話になった人や会社の人、そして友達にもメールや電話で結婚報告しておくのもいいですね。可能なら、直接会って報告すると、もっと喜ばれるし、自分にとってもいい過ごし方ができますよ。

人気の入籍日の過ごし方4

【神社仏閣にお参りする】

これまで過ごした土地の神社や、結婚後住むことになる土地の神社にふたりで行く過ごし方もおすすめです。できれば、夫婦円満祈願のできる神社に行くといいですね。

神社の静かな、でも厳かな雰囲気は、ふたりの門出を優しく見守ってくれている気がするし、自分たちの気持ちも引き締まります。

もし年末年始に入籍する予定なら、初詣も兼ねてお参りするのもおすすめです。

新しい年の始まりとともに、輝く未来を想像させてくれること享けあいです。年始からハッピーな気持ちでいられる過ごし方ですね。

お守りを購入するのも吉です。

人気の入籍日の過ごし方5

【ふたりで旅行する】

プロポーズでも入籍日でも支持される過ごし方が、ふたりで旅行することです。「旅行を予約しておいた」と突然報告して、パートナーを驚かせる人もいるようです。

普段忙しいカップル同士であれば、連休を利用して羽伸ばしができますね。

いつもと違った場所で、ふたりで味わう空気感はまた格別なもの。

遠出しなくても、ホテルランクをアップしたり、日帰り温泉に出かけたり、宛てもなくドライブしたりするのもステキな過ごし方です。

入籍したその日に旅行に出かけるなんて、なんだかプチハネムーンみたいで胸躍りますね!

ふたりで納得できる入籍日を決めましょう!

「入籍日には何のこだわりもない!」という人たちもいれば、「語呂合わせが合わないとイヤだ!」「縁起を担げる日でないとイヤだ!」というふうに、こだわりのある人たちもいます。

何にせよ、ふたりの人生のスタート日である入籍日を決めるのは、そう簡単なことではないでしょう。入籍日は、ふたりが納得できるまで、とことん頭を悩ませましょう。悩んだ末に、ふたりの考えがぴったり一致する入籍日が見つかるはず。

人生の節目とも言える大切な日ですから、ふたりにとってステキな日を選びたいですね。

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