最強のバイクジャケットはコチラ!プロテクターも必要◎
皆さん、パイクジャケット着用と同時にプロテクターも着けていますか。バイク教習所でも、免許取得の講習を受けていた人はプロテクターを装着して訓練したと思います。ただし、装着するのが面倒です。
そんな方は、プロテクター付きのジャケットが安くて10,000円からあるので用意しましょう。肩・腕・肘・胸・脛・膝ごとのパラパラのタイプですと、安いもので、3,000円くらいから売ってありますが、着けるのが面倒という方も多いと思うので、買うならジャケットに組み込まれているものをお勧めします。
プロテクター内装ジャケットは、肘・肩・胸・背骨が、ガードできます。他にガードする部位として、腰・膝を別途購入する必要があります。
バイクジャケットのおすすめランキングTOP15!【最新版】
バイクジャケットは、ライダーを風やもし他のものと接触したときに守るためにいろんな装備が備わっています。バイクジャケットを選ぶ際は、備わっている装備を理解することが大切です。この記事では、お勧めのバイクジャケットを紹介しているので、どんな種類やブランドがあるのみてみましょう。
⑮コミネ JK-014 ライディングメッシュジャケット レジェンド
袖にラインが入ったデザインで、夏向けのメッシュ素材のジャケットです。別売ライニングジャケットのオプション対応やCE規格ハードプロテクタの標準装備やリフレクターなど、ライディングジャケット用の機能も備わっています。お値段は、13,500円+税で、新色のオリーブも登場しています。
⑭RSタイチ ドライマスター プライム オールシーズンジャケット
RSタイチ RS TAICHI ナイロンジャケット RSJ298 DRYMASTER [ドライマスター] プライム オールシーズンジャケット サイズ:WL https://t.co/rNFDbHEc01 pic.twitter.com/l93UChCfwO
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RSJ298は、オールシーズン使える全天候型ジャケットです。機能としては、防水や透湿があり、雨でもレインウェア並みの防水機能が備わっています。着脱できる中綿インナーやベンチレーション(背脇や脇下)を装備し、一年通じて変化する気候に対応できるようにできています。
⑬コミネ JK-112 プロテクトハーフメッシュパーカ ジャケット
軽くてしなやかなテキスタイル生地を採用しています。フードが取り外し可能で、通気性の良いメッシュを組み合わせています。お値段は、11,845円で材質・素材は、ポリエステルです。
⑫ベイツ ナイロンジャケット
ナイロン素材のジャケットで、スポーティなデザインです。脱着できる中綿入りのインナーやファスナーの開閉によって温度調整ができるベンチレーション機能が備わっていることにより、ロングシーズン着用できます。袖口の仕様は、風の侵入を防げるインナーカフです。
⑪ラフアンドロード ゴアテックス(R)トレックジャケット
ラフアンドロードは、豊富にあるインナージャケットのオプションが利用でき、オールシーズンを通じて活躍できるようになっています。標準で、肩・肘・脊髄パッドを装備し、胸パッドのオプションにも対応しています。お値段は、27,492円で、表地には、超撥水加工が施されています。
⑩alpinestars(アルパインスターズ) アンデス ドライスタージャケット
alpinestars アンデス ドライスタージャケットが対応している天候は、全天候ツーリングジャケットです。生地は、600Dポリエステル( PUコーディング)が採用されていて100%防水です。
ストレッチパネル(ウエスト部分)は優れたフィット感があります。他に脱着可能なBIO ARMORプロテクター(肩と肘)やPEパッド(背中と胸)などの装備があります。アルパインスターズ・ライディングパンツと連結可能なジッパーも付いています。