涙もろい人の性格・特徴7選!原因は?【男女別解説】

涙もろい人が近くにいたり、自分自身が涙もろいという人も多いでしょう。どうして涙もろい人と涙もろくない人が世の中にはいるのでしょうか。その違いとは何なのでしょうか。そこで今回は、涙もろい人の特徴などを男女別で紹介していきたいと思います。

涙もろい人の性格・特徴7選!原因は?【男女別解説】のイメージ

目次

  1. 【はじめに】涙もろい人が鬱陶しく感じることも
  2. 涙もろい原因を知ろう
  3. 【涙もろい原因①】感情をコントロールできない
  4. 【涙もろい原因②】共感力が高い
  5. 【涙もろい原因③】想像力が高い
  6. 【涙もろい原因④】涙もろい体質
  7. 【涙もろい原因⑤】ストレスが溜まっている
  8. 【涙もろい原因⑥】精神疾患
  9. 【涙もろい原因⑦】経験が増えた
  10. 【涙もろい原因⑧】女性ホルモンの乱れ
  11. 【涙もろい原因⑨】ドライアイ
  12. 涙もろい人の特徴を男女別で知ろう
  13. 【涙もろい男性の特徴①】プライドがない
  14. 【涙もろい男性の特徴②】ナルシスト
  15. 【涙もろい男性の特徴③】読書をする人
  16. 【涙もろい女性の特徴④】甘えん坊
  17. 【涙もろい女性の特徴⑤】すぐ怒る
  18. 【涙もろい女性の特徴⑥】マイナス思考
  19. 【涙もろい女性の特徴⑦】表現が下手
  20. 【まとめ】涙もろいことは必ずしも改善しなくても良い

【はじめに】涙もろい人が鬱陶しく感じることも

涙もろい性格の人が近くにいると、それを鬱陶しく感じてしまうことも多いでしょう。学校や職場ですぐに涙もろい性格の人は泣いてしまいます。誰かが何かの拍子に泣いてしまったときの空気というのは、かなり気まずい雰囲気ですので、どうしても涙もろい性格の人は避けられてしまいます。

その涙の原因が感動や喜びということであれば、涙もろい性格も空気を和ませてくれるのに一役買いますが、悲しみや悔しさによる涙は、そのような空気を作り出してくれません。そのせいで、涙もろい性格の人を面倒臭く思ってしまいますし、逆に涙もろい性格だという人は、その性格をどうにかして治したいと思います。

しかし涙もろい性格というのは、それこそ性格ですので、そう簡単に治すことができません。むしろ年齢を重ねるにつれ、人は涙もろくなっていくため、治すどころか悪化していくものでもあります。いったいどうすれば、涙もろい性格を治すことができるのでしょうか。

涙もろい性格を治すことができれば、周りに疎まれることもなくなりますし、自分の伝えたいことを涙のせいで伝えられないということも減るでしょう。恋愛においても、すぐに泣く人は彼氏から鬱陶しがられてしまいます。いったい、涙もろい性格はどうしたら治すことができるのでしょうか。

涙もろい原因を知ろう

涙もろい性格を治すために一番大切なのは、なぜ自分が涙もろい性格なのかを知ることです。涙もろい性格の原因を知ることができれば、それを改善するだけで良いので、簡単に涙もろい性格を治すことができるでしょう。

また、涙もろい人があまり好きではないという人は、涙もろい人が涙もろい人になった原因を知ることができれば、もっと寛容になることもできるでしょう。理解することで、その行動を笑うこともできるようになるため、これ以上イライラしないためにも、涙もろい人がそうなった原因を知ることは大切です。

涙もろい人がそうなった原因には様々な原因がありますが、人によってその原因は違うものです。そのため、自分の性格を治すためには、どの原因によって、自分が涙もろい性格になったのかということを知ることが大切です。

自分の性格を治すことを目的とする人は、自分が当てはまっている原因をピックアップし、性格を治すために役立てていきましょう。そうすることで、効率良く涙もろい性格を治すことができます。

【涙もろい原因①】感情をコントロールできない

涙もろい人が涙もろい性格になってしまった原因としては、まず感情をコントロールできない、という原因が挙げられます。

涙もろい人であっても、人前で涙を流そうと思っているとは限りません。むしろ、人前では絶対に泣きたくないという人も多く、そのようなことが理由で、涙もろい性格を治すことができれば、と考えている人もいます。しかしそれでも、涙もろい人はそれを治すことはできず、泣いてしまうのです。

このような人は涙を流さないように頑張っていますが、そもそもその状態になるということは、感情が涙を流したいと訴えているということになります。辛いことや悲しいことがあると、マイナスな心理になってしまい、自分の心理に自分で負荷をかけてしまうのです。

涙もろくない人は、そもそもマイナスなことが起きても、その悲しみを心理の中で増幅させるようなことはありません。そのため、涙を流すことがほとんどないのです。

【涙もろい原因②】共感力が高い

涙もろい人が涙もろくなった原因としては、共感力が高いという原因も考えられます。

共感能力が高い人の涙は、悲しみの涙ではないため、それほど周りに迷惑もかけません。治す必要もないですし、むしろ周りから良い人だと思われる涙のため、そのままでいたほうが良い性格となります。

共感能力が高い人は、自分以外の人間が感動していたり、悲しいことがあったり、嬉しいことがあったりすると、それをまるで自分に起きたことのように感じてしまいます。実際には起きていないのに、心理の中では実際に起きた時と同じ心理が発生してしまうため、涙もろい人となってしまうのです。

共感能力の高さは治すどころか、むしろ発展させていったほうが良い特別な能力です。その能力が仕事に役立つこともあるため、人前で涙を流すのは嫌かもしれませんが、治すという考えはいったん置いておきましょう。

【涙もろい原因③】想像力が高い

涙もろい人が涙もろくなった原因としては、想像力が高い、という原因も考えられます。

共感能力と同じようなところがあるのですが、想像力はまた別のベクトルで、涙もろい人になってしまう原因が隠れているものです。想像力が高い人は、相手の苦しみや痛み、喜びを想像し、同じ心理になってしまいます。ここまでは共感能力と同じです。

想像力の高い人は、その心理が相手と同じではなく、相手以上の苦しみを感じてしまうものです。きっともっと辛かった、もっと苦しかった、と心理の中で考えてしまうため、当事者が心理の中で感じている苦しみよりも、大きな苦しみを心理に抱え込んでしまうこともあります。

心理的に言えば、少々危険な状態ではあるのですが、想像力のある人は、このような心理になってしまい、涙もろい人となってしまいます。想像力があるが故の弱点とも言える部分ですので、注意しておきましょう。

【涙もろい原因④】涙もろい体質

涙もろい人が涙もろいのは、そもそもの体質が原因という可能性もあります。

同じ分だけ心理の中に悲しみがあっても、それが涙になる人とならない人がこの世には存在するのです。心理の中で悲しみを増幅させなかったとしても、人によってこのような差は発生します。

生まれつき涙もろい体質の人も存在するのですが、涙もろい人の中には、時期によって涙もろい時期があるという人もいます。特に女性が多いです。

女性はホルモンバランスが月経周期によって変化します。ホルモンバランスが崩れている状態だと、怒りっぽくなったり、涙もろくなってしまうことがあるため、このような影響を受けている可能性もあるのです。体質的に涙もろい人は改善することは難しいため、涙もろい自分とうまく付き合っていくしかありません。

【涙もろい原因⑤】ストレスが溜まっている

涙もろい原因としては、ストレスが溜まっていることが原因という可能性もあります。

ストレスが溜まり過ぎると、心理的な病気になってしまうこともありますが、その前段階として、涙もろい状態になってしまうこともあります。少し何かを言われただけで泣いてしまったり、辛いことを思い出して、泣いてしまうのです。

ストレスが溜まっている状態だと、人はネガティブ思考になってしまいます。そのため、心理の中で様々なマイナスなことを考えてしまい、思わず涙が出てしまうのです。

このような状態が早く改善されれば良いですが、ストレスが溜まっている状態が長く続くと心理的な病気になってしまうこともあります。病気になってしまうと、それを治すのはかなり大変です。仕事が急がしく、涙もろい状態になってしまったということであれば、病気の可能性もあります。病気にならないためにも、早くその状態から脱しましょう。

【涙もろい原因⑥】精神疾患

涙もろいことが病気の兆候である場合もありますが、すでに病気であるという可能性もあります。つまり、精神的な病気にすでになってしまっているということです。

精神的な病気の時に涙もろい状態になってしまう原因は、ストレスと同じです。ただ、病気の状態だと、涙もろい状態を脱するのはかなり難しくなります。まず、病気から解決していかなければ話にならないからです。

涙もろい性格が災いして、精神的な病気になる人もいますし、精神的な病気になったから、涙もろくなってしまうという人もいます。どちらが原因かは人それぞれですが、結果として、病気になると涙もろくなるということは共通して言えることです。

病気の場合、心の悩みを誰かに言うことができなかったり、悲しみや辛さを心の中で増幅してしまう傾向があります。そのため、病気になってしまうと、涙もろい状態はなかなか改善されません。ただ、涙もろい人全員に病気の可能性があるというわけではないため、そこは勘違いしないようにしましょう。

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【涙もろい原因⑦】経験が増えた

涙もろい原因としては、経験が増えたことが原因という場合もあります。

年を取ると涙もろくなるとよく言いますが、その原因の一つが経験が増えたということです。人は過去に経験したことを元にして、人に共感します。高校野球で頑張っている学生を見て、自分も昔はそうだったな、と懐かしみ、共感した結果、ぽろっと涙が出てしまうのです。

つまり、共感するためには経験が必要ということです。年を取ればとるほど、人は様々な経験をするものでしょう。その結果、様々なことに共感しやすくなってしまい、涙もろい状態になってしまうのです。

このような涙も悪い涙ではないため、それほど治したいと思う必要もないでしょう。昔を思い出して涙を流すことにより、自分の心も洗われます。そのため、このような涙には自分の心を癒す効果もあるのです。良い涙ですので、特に制限をかけることなく、たくさん泣いてください。

【涙もろい原因⑧】女性ホルモンの乱れ

涙もろい原因としては、女性ホルモンの乱れ、という原因もあります。

先ほども少し触れましたが、女性の場合、ホルモンバランスが乱れると、涙を流しやすい体質になることがあります。生理が近付くとホルモンバランスが崩れますので、その時期に涙もろい状態になるという女性は、女性ホルモンの乱れが原因です。

女性ホルモンは生理だけでなく、更年期や妊娠・出産などでも大きく変化します。母親が子供が生まれて涙もろくなったという話は、価値観が変わったということもありますが、このような部分も大きく関わっているのです。

年を取ると涙もろい状態になるのは、男性も女性も同じですが、女性の場合はホルモンバランスの影響もあるため、余計に涙もろい状態になってしまいます。涙もろい状態になったら、更年期かも、と疑っても良いでしょう。様々なことをヒントに自分の体を知っていきましょう。

【涙もろい原因⑨】ドライアイ

涙もろい原因としては、ドライアイという可能性もあります。

ドライアイの人の場合、目が乾燥しやすいため、少しのことでも目が刺激を受けてしまいます。風が吹いただけで刺激が走り、涙が流れてしまうという人もいるのです。

ドライアイになりやすい人は、瞬きするのを忘れるほど、長時間、何かに集中することが多い人です。デスクワークをしている人や、本やゲームが好きな人はドライアイになりやすいので注意しましょう。

ドライアイは涙もろいという状態とは少し違いますが、上司に怒られている時にドライアイのせいで目に刺激が走り、涙を流してしまうということもあります。そうなると、周りからは涙もろい、もしくは泣き虫だと言われてしまうでしょう。涙もろい人がもっと涙を流しやすくなってしまうため、ドライアイにも注意しておきましょう。

涙もろい人の特徴を男女別で知ろう

涙もろい人が涙もろい状態になる原因を紹介してきましたが、ここからは、涙もろい人の特徴を男女別で紹介していきたいと思います。

涙もろい人の中には、自分が涙もろいということに気付いていない人もいます。たまたま自分が人前で泣いている回数が多いだけで、他の男性や女性が陰で泣いている姿を合わせれば、自分と同じくらい泣いていると思っているのです。

涙もろい人なのに涙もろいことに気付いていない人は、涙もろい特徴を知ることにより、自分が涙もろい人間だと気付けるようになるでしょう。気付けなければ、涙もろい状態を改善することなどできないため、まずはこの一歩を踏み出すことが大切なこととなってきます。

涙もろい人が苦手だという人も、涙もろい人の特徴を知っておけば、涙もろい人と係わり合いにならないようにすることも可能です。涙もろい人にとっても、涙もろい人が苦手な人にとっても大切なことですので、しっかりと涙もろい人の特徴を勉強しておきましょう。

【涙もろい男性の特徴①】プライドがない

まずは涙もろい男性の特徴を紹介していきます。涙もろい男性の特徴としては、プライドがないという特徴があります。

涙を流すというのは本来恥ずかしいことです。多くの人が人前で涙を流すことを恥じますし、特に男性の場合、人前で泣くことは恥ずかしいという固定観念があるため、多くの男性が涙を我慢します。何より、他の人に格好悪いと思われたくないという思いもあるでしょう。

しかしそのような考えが普通であるにも関わらず、人前で泣くことができる男性は、プライドがないということです。涙を流すことを恥だと考えていないため、涙を流すことができます。

もちろん、涙もろい男性が全て、泣きたくて泣いているわけではありません。なかには、涙を流したくないのに、思わず涙が出てしまうという男性もいます。そのため、涙もろい男性全員が、プライドがないというわけではないのですが、プライドがない男性の中に、涙もろい男性が多いのも事実なのです。

【涙もろい男性の特徴②】ナルシスト

涙もろい男性の特徴としては、ナルシスト、という特徴を挙げることもできます。

男性は人前で涙を流したくないという思いがあるため、多くの人が我慢をします。若い時は我慢できず、泣いてしまうことがあっても、そのような経験を何度もしていれば、そのうち涙を流さなくなるものです。

そのため、人前で涙を流す男性は、どこかで涙を流すことを選んでいるという節があります。つまり、涙を流すことで評価を上げようと思っているのです。

涙を流すことで評価が上がると思っているということは、自分のことを大好きである必要があります。そのため、涙もろい男性はナルシストであることが多いのです。

【涙もろい男性の特徴③】読書をする人

涙もろい男性の特徴としては、読書をする人という特徴を挙げることもできます。

小説のような本は、文章から様々なことを想像しなければなりません。そのため、読書をしていると想像力が高まっていくということになりますし、読書をする人は想像力が高い人ということになります。

先にも紹介しましたが、想像力が高いと人の不幸を共感する能力が高まるため、人よりも大きな悲しみや苦しみを感じてしまうものです。そのため、読書をする人は涙もろいということになってしまうのです。

このような人は人の苦しみを理解できる立派な人ではあるため、人間的に悪い人ではありません。ただ、涙もろいという弱点が出てきてしまいます。

【涙もろい女性の特徴④】甘えん坊

ここからは、涙もろい女性の特徴を紹介していきます。涙もろい女性の特徴としては、甘えん坊という特徴がまず挙げられます。

男性も泣くことに抵抗を覚えますが、女性にも同じことが言えます。特に会社などで女性が涙を流してしまうと、「これだから女は」と陰口を言われてしまうため、女性も男性ほどではないですが、泣こうと思って泣く人は少ないです。

しかしそのような状況であるにも関わらず、涙を流すということであれば、ある程度、その女性の中で、涙を流すことを得に思っているということになります。つまりは、泣くことで周りが甘やかしてくれるようになるため、それを狙って泣いているのです。

このようなことができる女性は、ぶりっ子であったり、甘えん坊であったりします。普段から男性に甘え、可愛がられていないと、泣いたところで周りの人間は甘えさせてくれないため、やはり普段から甘えん坊気質だということになるのです。

【涙もろい女性の特徴⑤】すぐ怒る

涙もろい女性の特徴としては、すぐ怒るという特徴も挙げられます。

このタイプの女性は泣こうと思って泣くのではなく、泣きたくないのに思わず泣いてしまう女性です。なぜぶりっ子と真逆なのに、同じ涙もろい女性になってしまうのかというと、感情を制御できていないということが原因だからです。

すぐに怒る、ということは、本来怒るべきポイントではないのに、この女性は怒ってしまうということでしょう。少しのことでイライラしてしまい、自分でも怒ってはいけないと思っているのですが、どうしても我慢できず怒ってしまうのです。

怒りを抑制できず、コントロールもできていないということは、それ以外の感情もコントロールすることができない女性と言うことができます。そのため、悲しい時にもすぐに泣いてしまい、涙もろい女性ということになってしまうのです。

【涙もろい女性の特徴⑥】マイナス思考

涙もろい女性の特徴としては、マイナス思考という特徴を挙げることもできます。

マイナス思考の人は、少し傷つくことがあっただけで、それを自分の心理の中で増幅させ、人よりも大きな心理的負担を発生させてしまいます。

つまり、人よりも悲しみや悔しさを強く感じてしまうため、涙もろい女性となってしまうのです。

マイナス思考の女性は、人間関係も苦手な人が多いです。そのため、同僚とあまり喋らないという女性や、いつも同じ数人とだけ仲良くしているという女性がいたら、マイナス思考であり、涙もろい可能性があると考えて良いでしょう。

【涙もろい女性の特徴⑦】表現が下手

涙もろい女性の特徴としては、表現が下手、という特徴もあります。

涙もろい人は、ストレスなどを溜めやすい傾向があるのですが、そのような人は表現が下手なものです。表現が下手だと、自分の思っていることを人にうまく伝えることができません。

そのため、誰もあなたの意見を理解することができないという状態になります。誰も自分のことをわかってくれていない、自分の思っていることが伝わらないというようなことになると、仕事でもストレスが溜まってしまうでしょう。

その結果、表現が下手な人は、心理的負担が大きくなってしまい、涙もろい状態となってしまうのです。

【まとめ】涙もろいことは必ずしも改善しなくても良い

涙もろい人の特徴や原因を紹介してきましたが、涙もろいのは必ずしも悪いことではありません。人に迷惑をかけないのであれば、改善する必要もないでしょう。ただ、なかには改善したほうが良い人もいるため、そのような人はその原因を見つけ、改善していきましょう。

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