会話が苦手な人の特徴9つ!原因と克服方法も教えます

会話が苦手で人とまともに話せないと、悩んでいる人も多いでしょう。いったい、何が原因で会話が苦手になってしまうのでしょうか。そして克服する方法はあるのでしょうか。そこで今回は、会話が苦手な人の特徴と克服するための方法を紹介していきたいと思います。

会話が苦手な人の特徴9つ!原因と克服方法も教えますのイメージ

目次

  1. 【はじめに】会話が苦手でグループに溶け込めない
  2. 会話が苦手な人の特徴とは?
  3. 【会話が苦手な人の特徴①】一人っ子
  4. 【会話が苦手な人の特徴②】インドア派
  5. 【会話が苦手な人の特徴③】スポーツ経験がない
  6. 【会話が苦手な人の特徴④】トラウマがある
  7. 【会話が苦手な人の特徴⑤】気を遣い過ぎる
  8. 【会話が苦手な人の特徴⑥】コンプレックスがある
  9. 【会話が苦手な人の特徴⑦】人の評価を気にし過ぎる
  10. 【会話が苦手な人の特徴⑧】趣味思考が変わっている
  11. 【会話が苦手な人の特徴⑨】他人に興味がない
  12. 会話が苦手な人の克服方法を知ろう
  13. 【会話が苦手の人の克服方法①】自信を持つようにする
  14. 【会話が苦手の人の克服方法②】キャラを作る
  15. 【会話が苦手の人の克服方法③】喋ることを紙に書く
  16. 【会話が苦手の人の克服方法④】正直になり過ぎない
  17. 【会話が苦手の人の克服方法⑤】相手のことを知ろうとする
  18. 【会話が苦手の人の克服方法⑥】会話が苦手だと伝える
  19. 【会話が苦手の人の克服方法⑦】自分だけではない
  20. 【まとめ】会話が苦手だからといって諦めてはいけない

【はじめに】会話が苦手でグループに溶け込めない

会話が苦手だという人は意外と多くいます。特に大人数のグループや初対面の人だと、うまく会話をすることができず、グループに溶け込めなかったり、避けられたりしてしまうという人が多いです。

このような状態だと友達もなかなかできませんし、仕事にも影響してくることがあります。特に仕事はグループで行うことが多いため、グループ内でコミュニケーションがとれないと、様々な影響を及ぼしてしまうでしょう。場合によっては、仕事ができない、というレッテルを貼られてしまうこともあります。

友達を作るためにも、恋愛をするためにも、仕事をするためにも、会話というツールは非常に重要なものとなります。そのため、会話が苦手でグループ内で孤立してしまうという人は、早急に克服する必要があるのです。

会話が苦手な人の特徴とは?

会話が苦手な人は多くいますが、その人たちには共通する特徴があります。その特徴を知ることは、会話が苦手な原因を知ることにもなるため、まずは会話が苦手な人の特徴と原因をしっかりと知っていきましょう。

会話が苦手な原因を知ることができれば、克服するためにも活かすことができます。まずは自分を知らなければ、自分を変えることなどできないでしょう。だからこそ、会話が苦手な自分の正体を知ることが大切になってくるのです。

会話が苦手な人の特徴や原因をこれから紹介していきますが、何もそれは悪い特徴、というわけではありません。つまり、それが原因になっているからといって、必ずしもそこを変える必要はないということです。とはいえ、そこが原因となっているいことも事実ですので、それを意識した上で、自分を保ったまま、新しく自分に付け加える、というイメージで、苦手な会話を克服していきましょう。

■参考記事:無口な人の心理もコチラでチェック!

無口な人の心理と性格の特徴11選!なんで無口なの?【納得】
自分から話しかけられない人の心理7選!どうすれば治る?

【会話が苦手な人の特徴①】一人っ子

会話が苦手な人の特徴として、一人っ子、という特徴がまず挙げられます。

一人っ子の人は、当然、子供の頃から一人で過ごしています。親から充分な愛情を受けている反面、親以外の同世代と家の中で会話する機会は少ないです。兄弟がいる人であれば小さい頃から、兄や弟と会話をし、その友達と触れ合う機会も多くなるでしょう。しかし、一人っ子の人は、そのような経験が抜け落ちているため、人よりも会話が苦手になってしまうのです。

つまり、一人っ子の人に会話が苦手な人が多い原因は、経験不足だということです。人と話す絶対量が少ないという原因が、会話が苦手という結果を生み出してしまいます。経験が少なければ、人よりも苦手な状態になってしまうのは、ある意味当然のことでしょう。納得の原因と言えます。

【会話が苦手な人の特徴②】インドア派

会話が苦手な人の特徴として、インドア派という特徴もよく挙げられます。

インドア派の人は、いつも一人でゲームなり読書なりをして、休日を過ごしていることでしょう。恋愛に対しても興味がない人が多かったり、友達も少ないという人が多いです。

このような人は、会話が苦手であることが多いですし、特にグループの中で孤立してしまう傾向があります。原因としては先ほどと同じで、会話の絶対量が少ないからです。インドア派だと、どうしても人と会話する量が少なくなってしまうため、会話が苦手になってしまいます。

そもそもインドアになってしまう原因は、家庭環境にもあります。親がアウトドア派の人だと、アウトドアが好きになりますが、親がインドア派だと、小さい頃から休日は家で過ごすことが多くなるため、インドア派になってしまうのです。ある意味これは、親に原因があるということにもなります。

【会話が苦手な人の特徴③】スポーツ経験がない

会話が苦手な人の特徴としては、スポーツ経験がない、という特徴もあります。小さい頃からスポーツの習い事を一度もしたことがなく、部活にも入らなかったという人もいることでしょう。そのような人は、それが原因で会話が苦手になってしまうことがあるため、注意が必要です。

スポーツの経験があると、先輩や後輩、多くの人の中で会話をすることになります。また、グループで行う競技の場合、自己主張をしなければならない場面がいくつも出てくるでしょう。そのため、スポーツをやっていると、自然に人と会話したり、グループの中で自己主張をするということができるようになっていくのです。

逆にスポーツをやったことがない人は、そのようなプロセスを辿っていないため、特にグループ内で発言をすることが苦手となってしまいます。グループ全員の視線が自分に集まるということ自体に緊張するという人も多いため、このようなことが原因で会話が苦手になってしまう人も多いのです。

【会話が苦手な人の特徴④】トラウマがある

会話が苦手な人の特徴としては、トラウマがある、という特徴もあります。人と会話していく中で、何かしらのトラブルがあったという人や、グループ内で孤立してしまった、イジメられていた、という人は、それがトラウマとなってしまい、会話が苦手になってしまうことがあります。

トラウマが原因で会話が苦手になってしまうのは、会話というよりも、人間が苦手になってしまうからです。どこかで、またグループ内で孤立してしまったらどうしよう、と考えてしまうため、会話をしたくても、頭が真っ白になってしまい、会話ができなくなってしまいます。

また、トラウマが原因の場合、人との関わりをそもそも避けるようになる人も多いです。会話が苦手というよりも、会話を拒絶しているため、いつまでたっても、会話が苦手なままになってしまうのです。トラウマが原因の場合、かなり根が深い問題ですので、克服するのも時間がかかってしまいます。

【会話が苦手な人の特徴⑤】気を遣い過ぎる

会話が苦手な人の特徴として、気を遣い過ぎる、という特徴もよく挙げられます。人に気を遣い過ぎるという特徴がある場合、会話をする時に、相手のことを色々と考えてしまいます。このようなことを言うと怒ってしまうのではないだろうか、不機嫌にさせてしまうのではないだろうか、ということです。

そのようなことを考えながら話をしているため、気を遣い過ぎる人は、会話の選択肢がどんどん無くなっていってしまい、何も話せなくなってしまうのです。つまり、人の地雷を踏むのが嫌で、それを避けるがあまり、会話が苦手になってしまうということになります。

気を遣う人は、人のためにやっていることでも、空回りしてしまい、自分のマイナスになってしまうことが多くあります。会話が苦手になってしまうというのは、その典型的な例と言えるでしょう。優しく喧嘩などしたことがないという人に、よく表れる特徴です。

【会話が苦手な人の特徴⑥】コンプレックスがある

会話が苦手な人の特徴としては、コンプレックスがある、という特徴もよく挙げられます。

男性なのに声が高い、女性なのに声が低い、という人は、その声をコンプレックスに感じやすいです。グループの中でイジられた経験などがあると、なおさらそのことがコンプレックスになってしまい、声を発することを控えるようになっていきます。その結果、人と会話することが少なくなり、会話が苦手になってしまうのです。

コンプレックスは他にも、方言であったりすることもあります。コンプレックスがある人は、特にグループの中での会話が苦手な傾向があり、グループの所属することさえ嫌うことがあるため、注意が必要です。また、会話の関連する声だけでなく、顔や身長などのコンプレックスをグループの中でからかわれ、会話が苦手になってしまうこともあります。

【会話が苦手な人の特徴⑦】人の評価を気にし過ぎる

会話が苦手な人は、人の評価を気にし過ぎているという特徴があることも多いです。

仕事などにおいて、自分が仕事場でどのように思われているのか、自分の仕事の出来はどうだろうか、というように、考え過ぎなほど人の評価を気にする人は意外と多くいます。そしてそのような人は、仕事だけでなく、様々な面でそのような性格が表面化します。

仕事ではまだそれがよく働くこともありますが、対人関係において、このような性格が表れてしまうと、注意が必要です。単純に疑問を感じるだけならば良いですが、きっと嫌われているに違いない、という思考が働いてしまうと、それがきっかけで、まともに話をすることができなくなってしまうため、注意しましょう。

仕事場できっと嫌われている、という考えになってしまうと、仕事の成績にまで、このような性格が影響してしまうことがあります。いつの間にか、自分の思考回路の中で、勝手に自信をなくしてしまい、追い詰められてしまうからです。会話が苦手だけで済む話でもないため、早急に克服する必要があります。

【会話が苦手な人の特徴⑧】趣味思考が変わっている

趣味思考が変わっているという人は、会話が苦手な傾向があります。

仕事場の同僚の趣味が、スポーツだったり、読書だったり、音楽だったりというように、ありがちな趣味ばかりの場合、もしも自分がアイドルが好きだったり、フィギュアだったりすると、自分の趣味は仕事場の人には理解してもらえないだろう、と思ってしまい、会話をしなくなってしまうのです。

これは仕事場だけでなく、学校でも同じです。学生時代からそのような状態だった人は、会話が苦手になってしまうため、仕事を始めてからも、会話が苦手なままで、仕事場で浮いてしまうことがよくあります。

このような人の場合、自分の趣味の仲間とであれば、饒舌になるのですが、それ以外の人とは急に会話が苦手になってしまうというパターンが多いです。過去にそのような経験をしているのか、どうせ人には受け入れてもらえない、と思っているため、会話が少なくなってしまい、人と話すことが苦手になってしまいます。

【会話が苦手な人の特徴⑨】他人に興味がない

会話が苦手というよりは、会話をする気がない、ということになりますが、他人に興味がないというのも、会話が苦手の人の特徴です。

自分のことにしか興味が持てず、他人の趣味や性格、考え方にまったく興味も持てない人は意外と多く存在します。そのような人は、他人の会話を聞いていても、興味を持てないため、そもそも会話をする気にならないのです。

他人に興味がない人は、恋愛においても同じ傾向であることが多いです。自分の話はするのですが、恋人の話になると、急に興味がなくなるため、そもそもが恋愛に向いていない性格と言うこともできます。

恋愛でもこのような状態ですので、恋愛関係ではない相手に対して興味を持てないというのは、ある意味、当然のことです。少し病気に近い状態ですが、克服できないわけではないので、きちんと人間関係を結びたい、恋愛をしたい、という人は、克服する努力をするようにしましょう。

会話が苦手な人の克服方法を知ろう

会話が苦手な場合、それが恋愛に影響することも多いです。初対面の女性との会話も苦手になってしまうため、そもそも恋愛関係を築くことができず、なかなか恋愛することができないのです。

対人関係だけの問題ならばまだ良いですが、恋愛にまで影響してしまうと、好きな人を他の人に取られてしまうことになりますし、将来、結婚することもできなくなってしまいます。そのため、今後の恋愛のためにも、会話が苦手な人は、早めに克服するべきなのです。

そこでここからは、会話が苦手な人が、それを克服する方法を紹介していきたいと思います。これを実行し、会話に対する苦手意識をなくすことで、他の人と同じように恋愛することもできるようになるため、会話が苦手な人は試してみましょう。

【会話が苦手の人の克服方法①】自信を持つようにする

会話が苦手な人は、自信を持つようにする、ということが大切です。会話が苦手なのは、劣等感が原因である場合が多いため、その劣等感をなくすために、自分に自信を持つということが大切になってきます。

自分に自信を持つ、というのは、恋愛をする上でも大切なことです。異性からすれば、やはり自分に自信を持っている人のほうが素敵に見えますし、恋愛をしたいと思います。苦手な会話を克服すると同時に、人間としての魅力を伸ばすこともできるため、恋愛するためにも、自分に自信を持つようにしましょう。

自分に自信を持つためには、何か一つ得意なものを作る、ということが大切です。趣味でも何でも良いので、これだけは人に負けない、ということがあると、勝手に自信が出てきます。今、何か趣味としていることがあれば、それを極めても良いでしょう。とにかく自分の中の何か一つを、徹底的に磨きましょう。

【会話が苦手の人の克服方法②】キャラを作る

苦手な会話を克服するためには、キャラを作る、という方法が有効です。

芸人でも、自分に何の特徴もない人が、キャラを作ってテレビに出る、という方法をよく使います。キャラを一つ作ると、そのキャラに乗っ取って会話すれば良いですし、どこか自分ではない、という意識があるので、楽に会話をすることができるようになるのです。

キャラはどんなものでも良いですが、元々、自分の中にあるキャラを誇張するようにしたほうが良いです。まったく自分にないキャラになると、周りから病気なのでは、と心配されてしまいます。病気でもないのに、病気だと心配されたら、ますます会話しにくくなってしまうでしょう。

そのため、病気と心配されないためにも、自分っぽいキャラを選んでください。卑屈なキャラ、お金が好きなキャラ、下ネタキャラ、など様々な選択肢があります。

【会話が苦手の人の克服方法③】喋ることを紙に書く

苦手な会話を克服する方法として、喋ることを紙に書く、という克服方法もあります。会話が苦手な人は、人前になると、頭の中が真っ白になってしまうことが多いです。つまり、喋る内容を忘れてしまう、ということですので、そうならないためにも、喋ることを紙に書くということが有効になります。

紙に書くという克服方法は、病気の人もよく行うことです。紙に書くことで、会話を視覚で認識することができるようになり、頭が整理され、徐々に紙に書かなくても会話できるようになるのです。

ただ、普段の会話で紙を見て会話していたら、それこそ病気なのでは、と思われてしまうでしょう。病気だと思われると嫌でしょうから、できればこの方法は他人に見つからないように行ってください。一番良いのは、知らない人と電話をして、病気の治療のように、リハビリしていくという克服方法です。時間はかかりますが、確実に良くなっていくため、試してみましょう。

【会話が苦手の人の克服方法④】正直になり過ぎない

苦手な会話を克服するための方法として、正直になり過ぎないという方法もあります。

会話が苦手な人は、何でも正直でありたいと思う人が多いです。そのため、他の人の話に合わせることができなかったり、愛想笑いができなかったりして、浮いてしまい、会話が苦手になっていってしまうのです。

人は全員病気とも思えるくらい嘘つきです。思ってもいないことを、多くの人が言います。しかし、それは病気でもなんでもなく、その場のコミュニケーションを大切にするための嘘です。つまり、病気のような嘘が、その場での争いを回避しているということです。

嘘は悪いこと、という考え方も間違いではありませんが、時として嘘は必要です。それが誰かのためになると考えれば、嘘に対するハードルも低くなるでしょう。そのような考え方をするように意識することで、自然と会話できるようになることもあります。試してみましょう。

【会話が苦手の人の克服方法⑤】相手のことを知ろうとする

苦手な会話を克服するためには、相手のことを知ろうとする、ということが大切です。

世の中には人に興味を抱けない人がいます。それが単純な性格であれば良いですが、病気の場合もあるため、どうしても興味を持てないという人は、一度、病気を疑い、病院に行くというのも一つの手です。

とはいえ、本当に病気の人は少ないため、病気ではないという人は、自分以外の人間の考えを受け入れるようにするという意識を持つようにしましょう。あなたが深く物事を考えるように、他の人も同じように深く物事を考えています。あなたはただそれを知らないだけです。何も知らないで、自分以外の人間は考えが浅い、と思い込んでいます。

他人に興味が持てない人は、会話する時に自分の話をしても良いですが、最後が疑問形になるように意識しておきましょう。これで相手も自分のことを話してくれます。他人の深い考えを知ることでしか、他人に興味を持つ方法はないため、とりあえずやってみましょう。

【会話が苦手の人の克服方法⑥】会話が苦手だと伝える

苦手な会話を克服するために、会話が苦手なことを人に伝える、という克服方法もあります。

会話が苦手であることを、多くの人は隠そうとしますが、あなたは会話が苦手であるということを周りの人が知らないと、人間関係を悪くしてしまうこともあります。怒っている、嫌われている、と相手は思ってしまうからです。

しかし、会話が苦手であることを前もって相手が知っていれば、相手も気遣ってくれるでしょう。少なくても悪いイメージを相手に与えることはありません。結果として、人間関係をうまく形成することができ、会話が苦手ではなくなっていくのです。

【会話が苦手の人の克服方法⑦】自分だけではない

苦手な会話を克服するために、自分だけではない、という考え方を持っておくのも大切なことです。

初対面の人と会話をするのは、誰でもそれなりに緊張するものです。また、とんでもなく盛り上がることもないでしょう。

会話が苦手な人は、初対面の人とでも盛り上がらなければならない、と考えていることが多いです。それだとハードルが高過ぎるため、みんな自分と同じなんだ、という意識を持つことで、妙な力を入れずに、自然な会話を行うことができるようになります。常に意識しておきましょう。

【まとめ】会話が苦手だからといって諦めてはいけない

会話が苦手な人が、それを克服するためには、最低限、人と会話したい欲求がなければなりません。会話が苦手であることで、その欲求までもなくしてしまう人がいますが、そうなると一生、そのままになってしまいます。何とか、人と会話をしたい欲求を取り戻すようにしましょう。

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