スシローランキング第12位:えんがわ
実はカレイの希少部位であるえんがわ。程よい食感と凝縮された旨味が魅力のえんがわもスシローで気軽に食べることができます。スシローの縁側は間にシソが挟まれており、あっさりとしていながらも旨味が凝縮されています。塩を軽くつけて食べるのもおすすめです。
スシローランキング第11位:煮穴子
#スシローぜ#推し寿司#スシロー
— かっちゃん (@832ycVe1x7Yl2CX) February 7, 2019
煮穴子最高。
着席して 取り敢えず2皿注文:sushi:
結局4皿食べた:joy:
何皿でも食べられる! pic.twitter.com/oOn2deKVt9
穴子も非常に人気が高いですが、スシローの煮穴子はホクホクしていてとても食べやすく、多くのファンに食べられています。甘ダレとの相性が抜群で、濃厚で優しい味が広がることから、大人から子供まで食べられるお寿司として非常に人気があります。
スシローランキング第10位:こういか
スシロー行ったら「こういか」をひたすら食べます。
— 悠木イヴ (@Ui_Eve69) May 10, 2019
いか本来の甘みがたっぷりありまして、食感はねちょねちょではなく、いかの耳のようなコリコリなの:heart:🦑
めちゃくちゃウマー:sob::heart:だからエンドレス。。 pic.twitter.com/2Umo6x12vO
イカの中でもさっぱりとしていて食感が良いこういか。イカの甘みが凝縮されたような上品な味わいではありますが、食感はとろけるような舌触りではなく、さっぱりとコリコリとした食感があるのが食べやすいところ。シソの風味も合わせて、非常に食べやすいお寿司です。
スシローランキング第9位:生さんま
光物の中でも特に人気の高い生さんま。脂の乗った生さんまの旨味は塩焼きでも当然美味しいですが、生のままというのも珍しく、非常に旨味があります。上には生姜と刻み葱が乗せられており、さっぱりとした味わい。サンマの生の甘みがさらに引き立てられたお寿司です。
スシローランキング第8位:赤えび
プリプリとした海老はお寿司の中でも定番です。生の赤海老ですが、肉厚で甘みのある赤えびは旨味と甘みがたっぷりと詰まっており、100円で食べられるのも非常に支持されています。プリプリで甘い赤えびはクオリティが高く、その魅力からちょっと贅沢したい時などにも人気です。
スシローランキング第7位:特ネタ大とろ
まさに本格寿司店にも負けないクオリティの鮪として知られているのが特ネタ大とろです。スシローの中ではやや高額なメニューではあるものの、脂の乗った大トロはまさに口の中でとろけるような味わい。鮪の旨味がしっかりと閉じ込められた大トロは「牛肉のよう」と表現する方も多いです。
スシローランキング第6位:たい
定番の寿司ネタ・たいもスシローでは非常に人気があります。さっぱりとしていながら肉厚で食べ応えのあるたいは好き嫌いが少なく、老若男女問わず愛されているメニューのひとつです。塩や醤油を少しだけ付けて食べることで、素材の旨みを存分に楽しむことができます。
スシローランキング第5位:サーモン
この時間にスシロー
— いおしん(○゚ε゚○) (@miso_minto1) October 27, 2018
どうも、デブです
自称サーモン親善大使です
スシローのサーモンシリーズ(๑•̀ㅂ•́)و✧ pic.twitter.com/dklDMnsQes
同じく定番のサーモンも魅力的です。シンプルなサーモンは非常に食べやすく、シンプルだからこそその美味しさがよくわかります。醤油や塩を少しだけ付けて食べるのはもちろん、ガリとの相性も抜群。レーンに流れてくるとつい取ってしまう方も多い寿司ネタです。