価格 :1,182円(税込)
歯科医院で使用する為に作られた大容量タイプの糸ようじです。
こちらのケースになんと200m分もの糸ようじが入っているので、一度購入したら長い間替えを購入する必要がありません。
ミントワックスタイプは糸にワックス加工が施されているので、歯間に通りやすく簡単に汚れをとることができます。なかなか歯間に通らず力を入れて怪我をしてしまうという心配もありません。
こちらの大容量タイプの他に小型パッケージのものもあるので、旅行などに持ち運びたい方は小型タイプを購入するのがおすすめです。
第5位:ライオン クリニカアドバンテージ デンタルフロス
価格 :250円 (税込)
こちらもY字の形が特徴的な歯間ブラシです。
Y字の形で奥歯のケアもしやすく、初めて歯間ブラシを使うという方でも、しっかり全ての歯間をケアすることができます。
持ち手の部分が一部広がった形になっているので握りやすいのも嬉しいポイントです。
高強度フロスを使用しているので、洗ってなんども使用することができます。一度使用しただけで捨てるのは勿体無いと感じる方におすすめの歯間ブラシです。
第4位:ライオン クリニカ アドバンテージスポンジフロス
価格 :432円 (税込)
こちらの糸ようじは、口の中の水分で通常のサイズから3〜4倍の大きさに膨らみます。歯茎を傷つけずに歯間の汚れを落とすことができますし、広がった糸の繊維がより汚れをからめとりやすくなるので、効率的にケアをすることができます。
歯ブラシが終わった後、歯間のケアをすると歯垢の除去率が1.5倍上がります。こちらの糸ようじを使ってしっかり歯間もケアするようにしましょう。
パッケージは写真の青色以外に、ピンク、白があるのでお好きな色を選んでみてください。
第3位:銀座ステファニー化粧品 リーチ デンタルフロス ワックス
価格 :731円 (税込)
リーチのデンタルフロスは歯医者さんからの支持も厚く、歯医者さんが患者さんに最もおすすめしているのがこちらのデンタルフロスです。
こちらは糸部分にワックス加工が施されており、歯間に入りやすい作りになっています。
狭い歯間に無理やり糸ようじを入れようとすると、勢いよく歯茎に当たってしまい歯肉部分を傷つけてしまったという経験がある方も多いのではないでしょうか。リーチの糸ようじは他の製品と比べスッと通すことができるので、使いやすいのが特徴的です。
初めて糸ようじを使用する方や、歯間が狭くなかなか通らないと感じている方におすすめの商品です。
第2位:オーラルケア フロアフロス
価格 :1,360円 (税込)
「フロアフロス」は384本もの繊維を使用して作られています。歯の間に入れた際に繊維がフワッと広がり、歯肉を傷つけずに汚れをからめとることができます。
歯肉の間にプラーク(汚れ)が残っていると、歯茎が炎症を起こしてしまいます。軽度の炎症を感じる方や、歯周病や歯肉炎の不安がある方は、歯肉に負担をかけずに使用することができるこちらの糸ようじを使用してみてはいかがでしょうか。
第1位:小林製薬の糸ようじ フロス&ピック デンタルフロス
価格:698円 (税込)60本入り
第1位は小林製薬の糸ようじ「フロス&ピック デンタルフロス」です。
帯状になった糸が6本ついており、歯の間に挟まっている汚れをからめとることができます。糸部分の反対側の先端は、フックのような形をしており、歯の裏などについている取りにくい汚れをとるのに便利です。
10本セットのものから60本セットのものまであります。
こちらの6本糸のタイプの他に、4本糸で「入りやすいタイプ」のものもあります。初めて歯間ブラシを使用する方や、歯間が狭いと感じている方は4本糸タイプの方が使いやすくておすすめです。
おすすめの歯間ブラシを使って歯を清潔に!
おすすめの歯間ブラシをご紹介しましたが、気になるものはありましたでしょうか。
形状や素材など、様々な種類がありましたよね。
歯間ブラシは虫歯予防だけではなく、お口の中のトラブルの原因の多くを予防することができます。歯ブラシだけでは取りきれない汚れを歯間ブラシを使って綺麗にしたいですよね。
現在歯のケアは歯ブラシだけという方は、ぜひ歯間ブラシも使用してみてください!
歯間ブラシも使って健康的な歯を保っていきましょう。