第9位:籠清〈どうぶつかまぼこ〉
創業文化11年という長い歴史を持つ籠清。この店で人気を集めているのが全部で5種類ある「どうぶつかまぼこ」です。金太郎飴のように切っても切っても同じデザインなので、子供たちからとても人気があります。
とはいえ、材料には最高級素材が使われていて大人の舌をもうならせる一品。子供のお弁当やおかずにはもちろん、お酒のお供にしてもいいですね。
【店名】(株)籠清
【住所】小田原市本町3-5-13
【電話番号】0465-22-0251
第8位:鈴廣〈切れてる板わさ〉
第22位に登場した鈴廣から「切れてる板わさ」がランクイン。この商品はプリッとした食感や魚の風味が存分に味わえるように、一番おいしい12ミリという厚さに切られています。
付属のオリーブオイルとわさびをつけて口に入れれば、今までとは違う新しいかまぼこの美味しさに出会えるはずです。
第7位:正栄堂〈虎朱印最中〉
昨日、小田原で買った『北条虎朱印最中』
— 弾正 (@naoejou) June 8, 2020
小田原城の売店はいつも売り切れなので、小田原駅の駅ビルで購入:purse:
私的に日本で1番美味しい最中と思ってる:joy: pic.twitter.com/ncx8hLgDig
創業100年以上という長い歴史を持つ正栄堂。このお店で人気を集めている商品が「虎朱印最中」で、神奈川県指定銘菓に認定されています。
新潟産の黄金もち米100%を使った皮はもっちもちで、厳選された北海道の小豆で作られた餡子は上品な甘さとなっているので、お土産用だけでなく自分用に買っていく人も多い逸品です。
【店名】正栄堂菓子舗
【住所】小田原市寿町4-17-24
【電話番号】0465-34-2222
第6位:柳屋ベーカリー 〈あんぱん〉
おやつ:question:は小田原柳屋ベーカリーのあんぱん:relaxed: pic.twitter.com/fveI4eaDOH
— ne (@sazanamikibita) February 20, 2020
創業大正10年の老舗のパン屋の柳屋ベーカリー。このお店で一番人気と言えば、北海道の小豆を100%使用したあんぱんです。
毎日1000個前後の数が作られますが、開店早々に売り切れてしまうほどの人気なので早めに行くことをおすすめします。もしくは予約も可能なので、確実に手に入れたいという人は電話予約をしてから行くのがいいでしょう。
【店名】柳屋ベーカリー
【住所】小田原市南町1-3-7
【電話番号】0465-22-2342
第5位:菜の花 〈焼きモンブラン〉
箱根に旅行に行ってた娘のお土産
— ホームベーカリーで作る横浜パン教室*Okaパン (@okapan0502) November 8, 2022
和菓子「菜の花」の焼きモンブラン!
めっちゃ美味しそう〜
食後のデザートでいただきます😋 pic.twitter.com/dKOi4tiIWP
第16位に登場した菜の花より「焼きモンブラン」がランクイン。栗の渋皮煮の周りはバターやアーモンドプードル、卵をふんだんに使った生地で覆われていて、その上にパート・フィロというフランス製の極薄皮があります。
パリパリとした軽い食感の皮、しっとりしたバター香る生地、そしてスモーキーな栗の渋皮煮が絶妙にマッチして幅広い年齢層に愛されているスイーツです。
第4位:一夜城Yoroizuka Farm 〈一夜城ロール〉
レストラン、パティスリー、ブーランジェリー、直売所を備えた施設が一夜城ヨロイヅカファーム。このお店のシンボルとして人気なのが、「一夜城ヨロイヅカロール」です。
上品な甘さが特徴の生クリームがたっぷりと入っていて、それに加えファームでとれた蜜柑のジャムも入っているので爽やかさを感じることができるロールケーキとなっています。
【店名】一夜城 Yoroizuka Farm
【住所】小田原市早川1352-110
【電話番号】0465-43-8271
第3位:カネタ前田商店 〈干物〉
早川漁港から5分という立地だからこそ、毎日新鮮な魚の干物を提供できるカネタ前田商店。魚の種類、大きさ、脂の程度などを見て塩加減を調節しながら干物にするので、魚の旨味が最大限に引き出されてとても美味。
購入後はその場で発送も可能なので、新鮮な干物を新鮮なうちにお届けすることができますよ。
【店名】カネタ前田商店
【住所】小田原市早川2-4-3
【電話番号】0465-23-4741