記事の目次
- 1.静岡の基本情報
- 2.静岡の有名なものランキングTOP50(第50位から第41位)
- 3.静岡の有名なものランキングTOP50(第40位から第31位)
- 4.静岡の有名なものランキングTOP50(第30位から第21位)
- 5.静岡の有名なものランキングTOP50(第20位から第11位)
- 6.静岡といえば第10位:浜名湖
- 7.静岡といえば 第9位:ワサビ
- 8.静岡といえば 第8位:うなぎパイ
- 9.静岡といえば 第7位:炭焼きレストランさわやか
- 10.静岡といえば 第6位:静岡おでん
- 11.静岡といえば 第5位:みかん
- 12.静岡といえば 第4位:伊豆
- 13.静岡といえば 第3位:うなぎ
- 14.静岡といえば 第2位:富士山
- 15.静岡といえば 第1位:お茶
- 16.お茶以外にも!魅力に溢れる静岡にレッツゴー!
ブラタモリ#浜松
— HORI (@pockyrika) January 25, 2020
アクトタワーを入れて引いた絵が封印都市だったw
冒頭、演奏してた所は音楽広場かな?(写真2の向こう側よね?)ちょっと判らないけど。
屑屋が追われた所とちょっとニアミスで残念。
浜松基地も出たな。
此の間の姫路城といい、やっぱりブラタモリを見てから浜松行きたかったな。 pic.twitter.com/w7325A5a7a
212.77mの高さを誇る、浜松のランドマークとしても知られる複合施設です。浜松駅からすぐのところにあり、飲食店も充実しています。展望台からの景色も素敵ですが、下から見上げるアクトタワーの眺めも圧巻。浜松に立ち寄る際は要チェックの場所ですよ。
静岡の有名なものランキングTOP50(第30位から第21位)
静岡といえば第30位:黒はんぺん
静岡おでんの具でもおなじみの黒はんぺんは、静岡県中部にある焼津市の名産。一般的な白いはんぺんは魚の身の部分だけ使う一方、黒はんぺんは魚を丸ごと練り込んだ灰色が特徴です。黒はんぺんはどんな食べ方でも美味しいですが、静岡県民の間ではおでんやフライにする食べ方が人気と言われています。
静岡といえば第29位:焼津漁港
新鮮な海鮮を味わうのにおすすめのスポット。焼津漁港はマグロとカツオの陸揚量全国1位を誇る、日本屈指の港です。大きな市場の「焼津さかなセンター」では海産物だけでなくお茶なども購入できるので、お土産選びにはうってつけの場所です。潮風を感じながらいただく海の幸は絶品。静岡グルメを堪能したい方はぜひ足を運んでみて下さい。
静岡といえば第28位:浜松市動物園
120種類以上の動物たちが見られる動物園です。柵が少ないので動物たちのありのままの姿に触れられるのが魅力。また絶滅危惧種に指定されているゴールデンライオンタマリンは、浜松市動物園だけでしか見られません。併設のフラワーパークにも足を運んで、自然を思う存分堪能して下さい。
静岡といえば第27位: 桜えび
駿河湾は日本で唯一の桜えびが採れる場所。桜えびは静岡を代表するグルメの1つです。桜えびの漁獲が盛んな由比漁港では、取れたてを使ったメニューが人気。他では食べられない新鮮な桜えびを、ぜひ味わってみて下さい。
静岡といえば第26位:富士山サイダー
ご当地サイダーブームで注目を浴びた「富士山サイダー」。富士山をあしらったレトロなラベルとサイダーの清涼感あるブルーが素敵ですね。他にも「静岡茶コーラ」や「静岡マスクメロンサイダー」などいろいろな姉妹品があります。お土産やインスタにおすすめの商品です。