100均のワイヤーネット&活用法12選!収納グッズの作り方も紹介!

100均のワイヤーネット&活用法12選!収納グッズの作り方も紹介!

100均のワイヤーネットを使うことで、デッドスペースの有効活用ができることはもちろん、見せる収納を作ることもできます。中でもおすすめのワイヤーネットは?今回は、100均各社のワイヤーネットの特徴とその便利な活用アイデアについてご紹介していきます。

記事の目次

  1. 1.ワイヤーネットとは?
  2. 2.【ダイソー 】のワイヤーネットの特徴3選!
  3. 3.【セリア 】のワイヤーネットの特徴3選!
  4. 4.【キャンドゥ 】のワイヤーネットの特徴3選!
  5. 5.100均のワイヤーネットの活用法3選!【リビング編】
  6. 6.100均のワイヤーネットの活用法3選!【キッチン編】
  7. 7.100均のワイヤーネットの活用法3選!【バスルーム編】
  8. 8.100均のワイヤーネットの活用法3選!【プライベートルーム編】
  9. 9.ワイヤーネットで作れる簡単収納グッズの作り方
  10. 10.ワイヤーネットとあわせて買いたい100均アイテムは?
  11. 11.100均のワイヤーネットを使って、快適な生活を送ろう!

お風呂でスマホやタブレット端末を使って長風呂や半身浴を楽しむ方も多いですが、いくら防水と言えど水没が怖いところ。そこで、ワイヤーネットを使ってバスタブ用のテーブルを作ることで、すっきりとタブレット端末を使うことができます。

手で持つ必要がなく、動画などを楽しむことができるのが良いところで、すっきりと活用することができます。特に滑り止め用マットやタブレット用のスタンドがあると、さらにタブレットの活用が便利になります。

お風呂用アイテムをすっきり壁に収納

壁面収納を作る場合は、突っ張り棒などを活用するのもおすすめです。防水性能のある突っ張り棒・ワイヤーネットを活用することで、シャンプーや洗顔、ボディソープなどをすっきりと収納できます。

S字フックを活用してタオルやネット類を吊り下げたりと、必要に応じて様々な活用方法ができます。

干したいバスマットをすっきり

タオル類やバスマットは乾燥させないと、ジメジメとしたにおいやカビが出てしまいます。洗濯はもちろん、普段から干すことも大切で、このようにワイヤーネットとスタンドを使って簡単なバスマットの干すスペースを作るのもおすすめです。

こうするだけでも、バスマットを綺麗に干すことができる上、あまりスペースも取らないので、空間を有効活用することができます。

100均のワイヤーネットの活用法3選!【プライベートルーム編】

出典: https://unsplash.com/photos/w1RE0lBbREo

自室のワイヤーネット活用術についても必見です。収納を作るのはもちろん、飾り棚を作ったりとその活用方法は様々。自室のちょっとした不便は100均のワイヤーネットで解消することができます。ここで、プライベートルームのワイヤーネット活用法をご覧ください。

クローゼット内の小物収納

ワイヤーネットをクローゼット内に設置することで、クローゼット収納をさらに有効活用することができます。特に、腕時計やネックレス、サングラスなどの小物類の収納はかさばりがちですが、ワイヤーネットですっきり壁に掛けられます。

フックを使って壁によく活用するアクセサリーを壁に並べることで、どれがどこにあるのかをすっきりと見せることができるのも良いところです。

コード類をすっきりまとめて

コード類をまとめるのにもワイヤーネットは役立ちます。特にPCの裏面はコード類がごちゃごちゃとしがちですが、ワイヤーネットを使うことでコードを突っ切りとまとめられます。必要ないコードや延長コード類は結束バンドを活用することで固定できます。

組み立てて本棚に

本類はどうしてもかさばりがちですが、ワイヤーネットを使ったワイヤーラックと突っ張り棒を使うことで、必要なラックぴったりのサイズで本を収納することができます。立てて並べたりと様々な収納方法があり、活用次第で大容量の本棚を使うことができます。

さらに、本だけでなくDVDやCD類などもすっきりと収納できるのが良いところです。

ワイヤーネットで作れる簡単収納グッズの作り方

出典: https://unsplash.com/photos/Ts0830UlVOM

以上のように、ワイヤーネットは様々な活用することができますが、ワイヤーネットを活用することで、様々な収納グッズを作ることもできます。ここで、ワイヤーネットを活用した簡単収納グッズ制作アイデアについてご覧ください。

①利便性大なゴミ箱

次のページ

ワイヤーネットとあわせて買いたい100均アイテムは?

Related article /

関連記事

Ranking /

人気の記事
Copyright (C) Lovely