鳥取といえば?思い浮かぶ観光・グルメなど有名なものランキング

鳥取といえば?思い浮かぶ観光・グルメなど有名なものランキング

鳥取といえば、と言われて思い浮かぶことには何がありますか?名産物やグルメは何が人気なのか、また、どんなお祭りなどのイベントがあり、どんな観光スポットがあるのかを探ってみました。ランキング形式にて鳥取の魅力をご紹介します。

記事の目次

  1. 1.鳥取の基本情報
  2. 2.鳥取の有名なものランキングTOP40(第40位から第31位)
  3. 3.鳥取の有名なものランキングTOP40(第30位から21位)
  4. 4.鳥取の有名なものランキングTOP40(第20位から11位)
  5. 5.鳥取の有名なものランキングTOP40(第20位から11位)
  6. 6.鳥取砂丘以外にも!魅力に溢れる鳥取にレッツゴー!

バードスタジアムは鳥取市にあるサッカースタジアムです。正式名称は鳥取市営サッカー場で愛称がバードスタジアムだったのですが、2020年より地元企業アクシスが命名権を取得しAxisバードスタジアムと名前が変わっています。

現在サッカー・Jリーグのガイナーレ鳥取のホームグラウンドとしてJリーグの公式戦も開催されるサッカー場です。

鳥取といえば第33位:日野川

日野川(ひのかわ)は鳥取県三大河川の1つに数えられる一級河川です。伯耆町を南北に横切るように流れていて、上流ではカジカガエルの美しい鳴き声を聞くことができるそうです。

またアユの放流も行っていて、アユ釣り解禁となればアユ釣りファンの格好の漁場となります。伯耆橋の下流には展望休憩所があり、日野川から大山を望む絶景を楽しむことが出来ます。

鳥取といえば第32位:川のhotori用瀬

川のhotori用瀬は築100年を超えた古民家をリノベーションしたカフェです。地元の食材を使った心と体に優しい料理を提供してくれることで人気のお店です。家族やカップルで訪れるお客さんが多いそうです。

鳥取といえば第31位: 金持神社

金持神社(かもちじんじゃ)は鳥取県日野郡日野町金持にある神社です。近年金運上昇のパワースポットとしても有名で、ご利益に授かりたい参拝者で大変な賑わいを見せています。

口コミで「10億円の宝くじに当たった」というものがあるように効果は絶大のようです。また境内には樹齢600年を超えるサワラとチャンチンの木が2本が植えられていて、鑑賞にも最適です。

鳥取の有名なものランキングTOP40(第30位から21位)

30位から21位までには一度は耳にしたことがあるような有名な観光地や、人気漫画にまつわるスポットが入ってきています!

鳥取といえば第30位:大榎庵

大榎庵(おおえのきあん)は古民家を改装したカフェです。庭園を眺めながらゆったりとした時間を過ごすことが出来ます。
このお店の一押しグルメが、インパクト抜群のピンクカレーです。

鳥取といえば第29位:久松公園

久松公園(きゅうしょうこうえん)は鳥取城跡に造られた公園です。鳥取城は豊臣秀吉による兵糧攻めで有名な城ですが、現在は天守跡と二ノ丸跡が残っています。

この公園は桜の名所としても有名で、城跡の堀を中心に桜のソメイヨシノが240本植えられています。春にはこの桜が満開になり、見る人を楽しませてくれます。また後久松山の麓の広場にはツツジが植えられていて、こちらも春に満開を迎えます。

鳥取といえば第28位:米子がいな祭り

米子がいなまつりは鳥取県米子市で開催されている夏祭りです。「がいな」とは方言で「大きい」を意味し、祭りの開催期間は毎年8月の第1土・日曜の二日間です。

会場は「がいな提灯」で明るく彩られ、「がいな太鼓」や「やんちゃSOSAKOI」が祭りに華を添えます。そして一番の見どころは花火大会で、祭り2日目の夜に米子港から5000~7000発の花火が打ち上げられ、米子の夏の一夜を優雅に演出します。

鳥取といえば第27位:弓浜絣

弓浜絣(ゆみはますがり)は鳥取県の弓ヶ浜半島で製造されてきた絣です。250年以上の伝統工芸品で、様々な絵柄が織り込まれています。

江戸時代から着物に利用されてきましたが、現在では「のれん」や「コースター」といったものにも利用されています。境港市には弓浜絣の伝承館があったりと、境港市と米子市を中心に現在もその技術と伝統が維持されています。

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