チーズ
ちょっとしたアレンジ
— カサゴちゃん! (@MATSUKOUSAKANA) March 23, 2019
カレーメシにお湯を入れた後チーズをお好みの量入れて、5分ではなく6分待つ。
そしたら手抜きチーズカレーの出来上がり:v: pic.twitter.com/un09UND3AC
同じくカレーの定番トッピングとして知られるチーズ。チーズにも様々な種類がありますが、特に入れやすいのがピザ用のとろけるチーズや粉チーズですね。お湯を入れて出来上がったカレーメシの上に好みの量のチーズをトッピングしましょう。
たっぷり入れてまろやかでチースらしい伸びる食感を楽しみながら食べるのもおすすめです。チーズは通常のビーフカレー味はもちろん、ハヤシライスやトマト味にもおすすめのトッピングです。
豆
本日の山メシ。カレーメシに温泉卵と雑穀・豆をトッピング。 pic.twitter.com/3Jj8Oiadv4
— こもたん⛰明日こそ山! (@orec_nepoc) August 12, 2019
そのまま食べるのも良いけど、もう少し食べ応えや満腹感が欲しい…という方におすすめなのが豆のトッピングです。スーパーやコンビニにも豆の水煮が販売されているので、それらの水を切って投入するだけで完成です。
ホクホクの豆と米、カレーの食感が混ざり合って食べ応え抜群。食感も楽しいカレーメシアレンジになります。豆の種類によっては食べ応えだけでなく栄養価も格段にアップするのが良いところです。
唐辛子やニンニク
特に辛党の方におすすめしたいのが唐辛子やニンニクのトッピングです。量よりもガツンとした味を楽しむことができ、自分好みの風味・辛さのカレーメシを食べることができます。基本的にカレーメシは中辛レベルの辛さなので、辛口が好きな方必見です。
また、ニンニクの場合もガーリックチップやパウダーガーリックなど、トッピングしやすいタイプのものも多数販売されているので、好みのものを選びましょう。
納豆
カレーの定番のトッピングとして実は根強い人気があるのが納豆です。納豆のネバネバの食感と風味、そしてカレーが混ざり合うことで絶妙で病みつきになる味わいのカレーメシが出来上がります。
カレーメシ1つに対して納豆1/2から1パックを投入するのが良いでしょう。また、もちろん納豆だけのトッピングではなく卵や刻みネギなども合わせてトッピングするのもおすすめです。
トマト
特にハヤシライスとの相性が良いのがトマトです。トマトはアレンジ方法が様々で、生のトマトをカットしてレンジでチンして投入したり、ホールトマトを入れたりと、好みの方法でアレンジが可能です。
また、実際にトマトを入れるのではなく温めたトマトジュースを使ってカレーメシを作る方法もおすすめです。無水カレーのような濃厚でトマトの風味がたっぷりと感じられる味に仕上がります。
【アレンジレシピ】カレーメシで焼きドリア!
また、カレーメシにはアレンジレシピも様々あります。中でも注目されているのが、米とカレーがしっかりと混ざり合った形状を利用したカレーメシの焼きドリアです!
ここで、カレーメシの焼きドリアの作り方についてご紹介していきます。
用意する材料は?【1人前】
カレーメシ:1個(ビーフカレー味が人気)
ピザ用チーズ:60g(好みの量でOK。とろけるチーズでも代用可)
パン粉:大さじ1
パセリ:お好みで
カレーメシ×焼きドリアの作り方!
①カレーメシに熱湯を注ぎます。このとき熱湯の量はパッケージの内側の線に合わせて入れてしまう。
②5分待ってカレーメシが出来上がったらしっかりとスプーンで混ぜてカレーと米をしっかりとなじませる。
③グラタン皿にカレーメシを入れて、その上からたっぷりのチーズ、全体に綺麗にかかるようパン粉とパセリを入れる。
④オーブントースターで200度・5分加熱したら完成!
以上のようにとても簡単に作ることができます。こちらは普通のカレーメシの焼きドリアレシピですが、さらに卵を乗せて焼いたり、スパイスやニンニクを好みで足したりと自分好みのアレンジをすることができますよ。