記事の目次
- 1.茨城の基本情報
- 2.茨城の有名なものランキングTOP40(第40位から第31位)
- 3.茨城の有名なものランキングTOP40(第30位から第21位)
- 4.茨城の有名なものランキングTOP40(第20位から第11位)
- 5.茨城といえば第10位:JR常磐線
- 6.茨城といえば 第9位:霞ヶ浦
- 7.茨城といえば 第8位:日立製作所
- 8.茨城といえば 第7位:筑波研究学園都市
- 9.茨城といえば 第6位:筑波山
- 10.茨城といえば 第5位:鹿島アントラーズ
- 11.茨城といえば 第4位:つくばエクスプレス
- 12.茨城といえば 第3位:偕楽園
- 13.茨城といえば 第2位:水戸黄門
- 14.茨城といえば 第1位:納豆
- 15.納豆以外にも!魅力に溢れる茨城にレッツゴー!
茨城といえば第12位:JAXA筑波宇宙センター
1月10日、#河野防衛大臣 は宇宙航空研究開発機構(#JAXA)筑波宇宙センターを訪れ、施設等を視察しました。#防衛省・自衛隊 は引き続きJAXAとの協力関係を強化させると共に、平時から有事までのあらゆる段階において宇宙利用の優位を確保するための能力の強化に取り組んでまいります。 pic.twitter.com/ZAm0AjvzVS
— 防衛省・自衛隊 (@ModJapan_jp) January 10, 2020
日本の宇宙開発を担うJAXAの中枢的な役割を持つ、この「JAXA筑波宇宙センター」では、宇宙飛行士の訓練や人工衛星の開発などが日夜行われており、最先端の宇宙テクノロジーに触れることができます。
茨城といえば第11位:ミュージアムパーク茨城県自然博物館
「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」行ってきた!ノーマークだった施設でしたがまさかの超水槽展示。川の上流域から海に至るまでの淡水海水をジオラマ付きで展示、こりゃもう水族館ですわ。動く恐竜もカッコイイので、最寄りのバス停から950mという文化部泣かせな立地以外は文句なしですね! pic.twitter.com/BL0BhYehVR
— 猫のすめし(めnち) (@poko_menchi) February 10, 2019
自然環境を通して歴史を学ぶことができるのがこの「ミュージアムパーク茨城県自然博物館」です。最近、茨城の観光スポットとして注目を集めています。
身近なことと環境問題がどのように結びついているかわかりやすく展示されているので、お子さんの自由研究にぴったりです。
野外の施設も充実しており、水遊びなどの自然体験や、化石発掘体験などをすることもできます。広大な敷地には芝生の広場があるのでのんびり自然に浸ることもでき、家族揃って楽しい時間を過ごすことができるでしょう。
茨城といえば第10位:JR常磐線
鉄道ファン必須!
— ヤスT (@8XcFpEqNeXfd5q3) March 13, 2020
「JR常磐線」震災からの9年ぶりの全線開通おめでとうございます:tada::tada::tada:これにより特急などが乗り入れが可能になり仙台から東京の品川まで直通運転「上野東京ライン」経由で運転されるみたいです:sparkles: pic.twitter.com/2PiY0hbfMm
東京都荒川区の日暮里駅から、茨城県を経由して宮城県岩沼市の岩沼駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線がこの「JR常磐線」です。「本線」と名のついていないJR線の中では、最も長い路線を持つことで、鉄道ファンにも人気の高い路線となっています。
茨城といえば 第9位:霞ヶ浦
霞ヶ浦大橋夕陽(4/21)
— Kei-kawasaki (@kei_kawasaki) April 21, 2020
こんばんは。
今撮りの霞ヶ浦大橋の夕陽です。
撮影時間17:47〜18:01
気温16度、晴、東1m、撮影者1名 pic.twitter.com/GunQf6bGfU
茨城県の湖といえば「霞ヶ浦」ですよね。茨城県全土の約3分の1の面積を占め、全国で2番目に大きな面積を持つ湖として知られる、茨城を代表する観光スポットのひとつです。
茨城でのんびり釣りを楽しんだり、水辺で豊かな自然に囲まれて過ごしたい方はこの霞ヶ浦がおすすめです。
茨城といえば 第8位:日立製作所
日立製作所のマスコンですが、東洋電機製造みたい!(笑) pic.twitter.com/xeUqN2oyu2
— 柘植の飛猿@恋する快特王に俺はなるっ! (@t_tobizaru) April 19, 2020
日本を代表する電機メーカーで、日立グループの中核を担う世界有数の総合電機メーカーである「日立製作所」は茨城県の日立市が創業の地なんです。
自然が豊富な上にテクノロジーも最先端のものがある茨城県、なかなか奥が深いですね!
茨城といえば 第7位:筑波研究学園都市
ロシア・ノヴォシビリスクの研究学園都市(アカデムゴロドク)。ソ連時代に国の研究を牽引した国策都市。森林と調和した研究し心地の良いこの空間構成……そうお気付きの通り、我が国の筑波研究学園都市のモデルになっているのです。道やアパートの作り方やスケールがそっくり。 pic.twitter.com/DpnEO6PfkQ
— ㊂先生🥪三文字 昌也 (@twyoichi) June 15, 2019
「筑波研究学園都市」は茨城県南部の筑波山南麓の筑波台地に位置する、国立の研究機関や大学を中心とした研究学園都市です。約300の研究機関や企業と20,185人の研究者がここであらゆる分野の研究に励んでいます。
茨城といえば 第6位:筑波山
茨城のシンボルである「筑波山」。標高877mと低いため、登山初心者でも気軽にを楽しめることから観光客にも人気のスポットです。1000種類を超える植物も見もの。そして秋の紅葉は絶景です。