優柔不断な人の特徴と心理11選!克服方法は?

「物事がなかなか決められない…」そんないわゆる優柔不断な方はたくさんいると思います。ではどうして優柔不断になってしまうのでしょうか。今回は優柔不断な人の特徴と心理を11選、そして克服方法や改善方法について説明をしたいと思います。

優柔不断な人の特徴と心理11選!克服方法は?のイメージ

目次

  1. 優柔不断な人とは?
  2. 優柔不断とは?
  3. 長所である優柔不断
  4. 短所である優柔不断
  5. 【優柔不断な人の心理】①自分に自信がない
  6. 【優柔不断な人の心理】②失敗したら怖い
  7. 【優柔不断な人の心理】③知識がない
  8. 【優柔不断な人の心理】④完璧を求める
  9. 【優柔不断な人の心理】⑤嫌われるのがイヤ
  10. 【優柔不断な人の心理】⑥甘える
  11. 【優柔不断な人の心理】⑦周りの意見を尊重する
  12. 【優柔不断な人の心理】⑧未来の心配をする
  13. 【優柔不断な人の心理】⑨周囲の評価が気になる
  14. 【優柔不断な人の心理】⑩優しい
  15. 【優柔不断な人の心理】⑪意見が変わる
  16. 優柔不断を改善することはできるのか?
  17. 【優柔不断な人の克服方法】①心配しすぎない
  18. 【優柔不断な人の克服方法】②決める練習をする
  19. 【優柔不断な人の克服方法】③知識をつける
  20. 【優柔不断な人の克服方法】④完璧を求めない
  21. 【優柔不断な人の克服方法】⑤タラレバを考えない
  22. 【優柔不断な人の克服方法】⑥自分を信じる
  23. 【優柔不断な人の克服方法】⑦周囲の評価を気にしない
  24. まとめ

優柔不断な人とは?

自分が何を食べるのか、何を着るのか、何を買うのかなど生活をする上で毎日決断しないと生きていくことはできません。

この日々の決断を特に、苦に感じていない人もいれば、なかなか決めることができずに悩んでいる人もいます。

物事を決断することが遅い、決められない特徴がある人は優柔不断な性格と言われます。そこで、優柔不断人の心理や特徴とはどのようなものなのか、また、どのようにすれば優柔不断な性格を克服したり改善したりできるのか解説したいと思います。

優柔不断とは?

優柔不断とは一般的にマイナスの意味で認識されています。
そこで、優柔不断の意味について少し考えたいと思います。

まず、「優柔」の意味は漢字を見ると、優しい、柔らかいというイメージを持つことができます。これはその漢字の意味通りにやはり優しくて柔らかいという意味を持ちます。ここまでならプラスのイメージですよね。

では、後半の「不断」の漢字を見てみます。「不」は否定を意味しており、「断」は「断ち切る」という意味があります。

この2つの漢字を合わせると、「断ち切ることができない」という意味になり継続して続いていくという意味になるのです。

まとめると、「優柔不断」とはいい意味と悪い意味が合体してできた四字熟語なのです。

長所である優柔不断

さて、優柔不断には長所と短所の2つの意味があることがわかりました。
まずは、優柔不断な性格が長所として考えられる場合を説明します。

優しくて柔らかいという意味から、その性格も穏やかであると言えます。自己主張が強くできないことは短所かもしれませんが、その分周囲の意見をよく聞いて意見をまとめることもできるのが長所でもあります。

決断に時間がかかるというのが短所ですが、それは裏を返せばじっくり物事を考えることができるという長所でもあるのです。

短所である優柔不断

次に短所として認識される優柔不断とはどういうことか考えてみます。

一般的には長所より短所の方がイメージがつきやすいため、やはり決断力が乏しい、意見がすぐに変わるなどが短所として挙げられます。

漢字の意味通り、断つことができないため、ダラダラと長引くのも短所です。

優柔不断には長所と短所の両方の意味を考えることができます。

では、実際の優柔不断な人とはどのような特徴を持っているのか11選紹介したいと思います。

【優柔不断な人の心理】①自分に自信がない

優柔不断な人の特徴の1つ目は自分に自信がない方が多いです。自分の決断が正しいのかどうかわからない、間違っているかもしれないと思ってしまうのです。

自信がない人に、「あなたはどうしたいの?」と尋ねるとその人がどうしたいのか一応答えが返ってくることが多いです。
「自分が思ったようにしたらどう?」とアドバイスをしますが、「できるかどうか自信がない。」「この選択が正しいか自信がない。」と言います。

このように自信がないことで、自分で決めなければいけない時に決断ができないため、何日もそのことで悩んでしまうのです。
自分を信じることができないという心理が心のどこかで働いているため、優柔不断な人になってしまうのです。

【優柔不断な人の心理】②失敗したら怖い

誰でも失敗するのは怖いですよね。失敗したらどうしようと思うと決断するのに時間がかかったという方も少なくありません。

特に、自分の人生を左右するようなことでは優柔不断になるのも無理はありません。
例えば、受験、就職先や、自営を始める時、結婚や住宅購入など、人生の転機においては思い切った決断をすることが必要なこともあります。

自分の決断で失敗したら、面倒なことになるかもしれなという心理が働くと人は優柔不断になりがちです。

加えて、もともと決断力が乏しいと、このような場面では自分で決めることが不可能になってしまう人もいるのです。

【優柔不断な人の心理】③知識がない

「先生、どうしていいのかわかりません。」「ねぇ、どうしたらいいと思う?」と何かを決めなければいけないのに、どうすればいいのかわからないと人にアドバイスを求めてくる人もいます。

このような特徴の方も優柔不断と言われてしまいます。「どちらがいいのか」ではなく、そもそも「どうすればいいのかわからない」と言ってきます。

これはまだ、若い人に多く、知識が十分にないため選択肢さえ見つかっていないと判断できえます。
その結果、自分では何をどうすればいいのかわからないため家族や学校の先生に意見を求めてしまいがちになります。

【優柔不断な人の心理】④完璧を求める

完璧にしないと気がすまない特徴の方を見たことある方もいるかもしれません。完璧主義者なことはその人の長所なのかもしれませんが、短所でもあります。

なぜならその長所である完璧主義が優柔不断という短所にもなりえるからです。

完璧を求めることは常に正しい選択をすることが要求されます。
「あの人はいつも完璧ですごい!」と思われる人は意外と優柔不断な特徴を持っていることがあります。

そこには失敗をしたくないという心理が隠れているのは確かで、プライドが高い人にも多いです。

【優柔不断な人の心理】⑤嫌われるのがイヤ

ここからは少し優柔不断な特徴を持つ彼氏について2つ紹介したいと思います。

優柔不断であるのは女性が多いと思われるかもしれませんが、意外と男性にも多いです。
もし自分の彼氏が優柔不断だったらどんなことになるか考えてみたいと思います。

まず、優柔不断な彼氏の特徴の1つ目はは「嫌われるのがイヤ」だというタイプです。
彼女に嫌われたくないから自分では物事を決定しないという心理です。

例えば、「今日何食べに行く?」と彼女が尋ねたとします。すると彼氏は「何でもいいよ」と言います。彼女が「どこ行きたい?」と聞くと、彼氏は「どこでもいいよ」と答えます。

これを長所と見れば、優しいと言われるかもしれませんが、短所と見ると優柔不断になります。
「何でもいい」「どこでもいい」「どっちでもいい」という彼氏は選択を放棄しています。
これは、もし自分が「イタリアンがいい」「渋谷へ行きたい」と提案した際に、彼女が「それは嫌だ」と言われることを怖れているのです。

彼女が嫌だと思うことを言ったら嫌われてしまうかもしれないと思って、決断をしないのです。

【優柔不断な人の心理】⑥甘える

2つ目の優柔不断な彼氏の特徴は甘える人です。最近は甘え上手な男性が増えてきました。
「彼氏なんだからハッキリ決めてよ!」という彼女もいれば、「彼氏は何も決められないから私が決めてます!」という彼女もいます。

この甘える彼氏は彼女に「わからないから決めといて。」と彼女に向かってやさしく甘えたように言います。

このタイプの彼氏は年上の姉さん女房的な彼女や行動力や決断力のあるしっかりした彼女と付き合っていることが多いです。
このような彼氏は、弟のように甘える特徴があるため、彼女としては自分がしっかりしなければと思うようになるのです。

■参考記事:ちょっと困る彼氏の性格…、コチラも参照!

甘えん坊な彼氏の心理・特徴は?上手に対応し浮気を防ぐ方法教えます
頼りない男の特徴と心理7選!彼氏にすべきでない理由とは?

【優柔不断な人の心理】⑦周りの意見を尊重する

優柔不断な人の特徴は自分で物事を決断するのが遅く、苦手です。では、どうして自分の意見をハッキリ言わないのかと言うと、それは周りの人の意見を尊重したいと思っているからです。
自分の意見よりも周囲の人の意見の方に重心を置いてしまうのです。

例えば、「AのプランとBのプランならどっちがいいと思う?」と同僚の方が尋ねたとします。

すると、優柔不断な人は「そうですね〜、どっちもいいと思います。○○さんはどちらがいいと思いますか?」と逆に質問をします。

逆に質問された方は「私はAのプランの方がいいかな」と答えると、「私もそう思います」という会話になってしまうのです。

これでは、優柔不断な人にアドバイスを求めてなんだか意味がないような気もしてきますよね。もしかしたら、この優柔不断人はBのプランがいいと思っている可能性も高いです。
しかし、そのことを言うことはありません。なぜなら自分より相手の意見を尊重するからです。

【優柔不断な人の心理】⑧未来の心配をする

将来のことが不安になった経験がある方も多いと思います。人間は基本的にマイナス思考とされているので、未来に対してはいいことをよりも、悪いことが起こるのではないかと心配してしまうのです。

しかし、あまりにも未来のことを心配しすぎてしまうと、優柔不断になってしまいます。

彼氏とのデートを想定してみます。レストランで恋人と食事をしていると、彼氏はすぐに食べたいものを決めたとします。
けれども彼女はパスタにしようか、それともお肉料理にしようか迷っています。

彼氏が「自分の好きな方食べたら?」と言いますが、彼女の頭の中では「パスタが食べたいけど、炭水化物だし、太ったら嫌だな、でもお肉食べたら胃が重くなるかも・・」など、先の未来に起こるかもしれないことばかり心配しているのです。

これでは、決めるものも決まらずに、時間が過ぎて彼氏はイライラしてしまいます。
先のことばかり必要以上に考えてしまい、時間も無駄にしてしまうのが優柔不断な人に多い特徴です。

【優柔不断な人の心理】⑨周囲の評価が気になる

人が自分のことをどう思っているのか気にしても意味がありません。なぜなら他人が本当にどう思っているのかはわからないし、みんなから好かれて、正当に評価される人なんていないからです。

それでも、人は周囲の評価を気にしてしまい、それが優柔不断という特徴を持った人を作ってしまうのかもしれません。

周囲の評価がを気にするのは女性によく見られるます。

例えば、女友達3人で買い物に行ったとします。自分はAのバックが可愛いと思って買おうかと思いますが、他の2人の友達がAのバックを買っているのを見たらどう思うかなと考えてしまうのです。

趣味が悪いと思われたらどうしよう、安いカバン買っていると思われたら恥ずかしい、などと他人の評価ばかり気にしてしまうのです。

その結果、バックを買うことができなくなったり、友人にどちらのバックがいいかを尋ねたりして自分で決断することができなくなってしまうことも多いのです。

【優柔不断な人の心理】⑩優しい

優しい人とはどんな人をイメージしますか?いつも穏やかで自己主張をしない人でしょうか。確かに、「優しい」とはよく人の長所として認識されます。けれども、この「優しい」という特徴は長所でもあり、短所でもあります。

いつも相手のことを気遣うことができ、自分より相手の意見を尊重してくれることが長所かもしれませんが、実は自分の意見がなく、物事の決断ができない優柔不断とも言われます。

【優柔不断な人の心理】⑪意見が変わる

最後は意見がすぐに変わってしまう人も優柔不断です。
例えば、昨日はAを選ぶと言っていたのに、今日になると「やっぱりBにする!」と意見が変わってしまうのです。

一度決めたことがコロコロと変わってしまうのはどうしてなのでしょうか?これは一度決めたことに対して、色々と考えてしまいやはりAはダメだと判断してしまうのです。
しかし、また結局Bにしたところで、「やっぱりAの方が良かったかも・・」と考えてしまい、結論が遅くなるのです。

優柔不断を改善することはできるのか?

優柔不断は意味の考え方によっては長所にも短所にもなることが可能です。ただ、やはり長所というよりはどうしても短所として位置付けられていることが多いので、できれば克服したり改善したりするようにしたいですよね。

「優柔不断は性格だし直し方なんてないんじゃないの?」「難しい直し方しかないのでは?」と思われるかもしれません。しかし、優柔不断を改善したいと思っている人は是非これから述べる7つの直し方に挑戦してみて下さい。

では、どのように克服、改善できるのかその方法について7選紹介したいと思います。

【優柔不断な人の克服方法】①心配しすぎない

優柔不断の直し方の1つ目は心配しすぎないことです。自分が決断したことが良かったのか悪かったのかを必要以上に心配しても意味がありません。

悪いことばかり頭に浮かんでくるのは仕方ないかもしれませんが、それが実際に起こるかどうかもわかりません。1秒先の未来のことは誰にもわからないものです。

自分が過度に未来のことを考えていると感じたら、それ以上考えないようにコントロールすることが大事です。この直し方は少し時間がかかるかもしれませんが、自分の考え方に注意を向けることで優柔不断が克服できたり改善される可能性が高いです。

【優柔不断な人の克服方法】②決める練習をする

2つ目の直し方は決める練習をすることです。この克服方法は日常の生活の中ですぐにすることができます。

例えば、朝、何を着ていこうか迷ったとします。その時に、10秒以内に服を決める練習をします。そして決めた後はそれ以上考えないようにします。
洋服選び以外で、食事を決めたり、どこへ行こうか決めたり、毎日何かを決断することはたくさんあります。

この直し方のコツは毎日続けることです。日々練習を繰り返すことで、決められないということを克服できるようになります。また、決断に時間がかかっていたのが短縮されるなどの改善も見られるようになります。

【優柔不断な人の克服方法】③知識をつける

3つ目の直し方は知識をつけることです。この直し方でしなければならないことは、年上の人の知恵をもらったり、自分で調べたりすることです。

優柔不断になる原因は知識不足であることも考えられます。知らないからどうしていいのかわからない、不安なことばかり考えてしまうのです。

もし、目の前の決断をすることで、未来にどのようなことが起こりえるのかを少しでもわかっていると、迷うことも少なくなります。

優柔不断を克服するためには、自分の考え方を変えていくことだけでなく知識を持つことも大事なのです。

【優柔不断な人の克服方法】④完璧を求めない

4つ目の直し方は完璧を求めないことです。これはどんなことにでも言えます。人間も誰も完璧な人はいません。あなたの家族、同僚や友達、彼氏や彼女も完璧ではありません。だからこそ、面白いこともあるのです。

よって、自分の選択が完璧に正しいなんて言うこと自体無理だと思うようにした方がいいのです。
この直し方のコツは失敗したって大丈夫だと思い、失敗してもそれを克服できると思うことです。

誰だって失敗はします。失敗することで人は学び、それを糧にして生きています。
失敗を克服した人の方が人生で成功しており、人間的にも優れた人が多いです。

失敗を恐れずに決断を下すことは優柔不断な人にとっては難しいかもしれませんが、気持ちを強く持つことが1番の改善方法です。

【優柔不断な人の克服方法】⑤タラレバを考えない

5つ目の直し方はタラレバを考えないことです。タラレバとは「〜していたら・・」「〜していれば・・」と過去の自分の行動を後悔することです。
人生は後悔の繰り返しと言われるくらい、人間は後悔する生き物です。

優柔不断を改善するためには、後悔をしないことも大切なのです。決断をしたけどうまく物事が進まなかった、失敗した時にこのタラレバが出てしまいます。

このタラレバを考える習慣があると、ダラダラとした思考回路になってしまい、優柔不断が加速していきます。
タラレバの直し方のポイントは「失敗してもこれでよかったんだ、何か意味があったんだ」と考えるようにします。

そうすることで、過去の自分の選択を肯定することができ、間違ってなかったんだと信じさせるようにするのです。
すると徐々に優柔不断な性格も改善されていくものです。

【優柔不断な人の克服方法】⑥自分を信じる

6つ目の直し方は自分を信じることです。そうです、自信を持つことなんです。
「そんな直し方どうやってするの?」と思いますよね。自信なんて形のないものあるのかないのかさえ分かりません。

この直し方は多少抽象的になるかもしれませんが、AかBの選択があり、それを選ぶ時に初めに浮かんだ選択肢を選ぶことです。

例えば優柔不断な人は「Aかな」と思った後に「やっぱりBかも」と思います。それで、どちらがいいのかわからなくなるのです。

よって、初めにAだと思ったのならその直感を信じてAを選ぶようにします。そしてその選択を信じてもらいたいのです。

その直感は意外と正しいことが多く、選び直したら間違っていたということもよくあります。
自分の直感力を信じてみて下さい。

【優柔不断な人の克服方法】⑦周囲の評価を気にしない

7つ目の直し方は周囲の評価を気にしないことです。
優柔不断な人はこの周りの人の意見を気にしているのが多いのです。

これを改善するためには人は人、自分は自分という考えをすることが大切です。
他人と自分は価値観が異なります。よって、いつも人から賞賛されるようなことはありません。

また、人が自分のことを本当にどう思っているかなんてわかるはずがありません。
人の評価ばかりを気にしても何のメリットもありません。自分は自分。人は人です。

自分がいいと思うのであれば、人の評価なんて気にする必要はありません。堂々としていればいいのです。そうすれば優柔不断は性格は自ずと改善されていきます。

まとめ

優柔不断はいけないから改善しなくてはならないと思われていた方も多いと思います。

しかしながら、優柔不断という性格には長所と短所の部分があります。良く言えば慎重で柔軟な性格なのですが、悪く言えば決断力に乏しいと言われてしまいます。

これまで優柔不断の克服方法を解説してきましたが、優柔不断を改善して即断即決で後悔なんて絶対しない性格にすることは不可能です。

ただ、自分の決断には自信を持ちながら、人の意見にも耳を傾けることは必要です。そうでなければ人間社会で生きていくことはできません。

何事も度合いが重要です。あまりにも優柔不断な方は改善することが必要ですが、投げやりな性格にはならないように注意することも大切です。

いろいろな性格についてもっと情報を知りたいアナタに!

笑い方で性格がわかる!隠れた心理までわかるとの噂も?
几帳面な性格の短所・長所7つ!自己PRの仕方も解説!
ドライな人の特徴7選!性格や恋愛傾向は?
理屈っぽい人の特徴・性格!対応の仕方も教えます!

関連するまとめ

人気の記事
人気のあるまとめランキング
新着一覧
最近公開されたまとめ