気が利かない人の心理・特徴!気が利く人になるためには?

気が利かない人って聞いたらまず、誰か思い浮かびますか?それとも自分かもと、心に手を当ててみるような感じでしょうか?気が利かない人の心理や特徴を様々な観点から紹介していきます。また気が利く人になるにはどうすれば良いのかも紹介していますので参考にしてみてください。

気が利かない人の心理・特徴!気が利く人になるためには?のイメージ

目次

  1. 気が利かない人の心理・特徴:はじめに
  2. 気が利かない人の心理・特徴:転ばぬ先の杖をつかれて育ってきた
  3. 気が利かない人の心理・特徴:逆に怒られたというトラウマ
  4. 気が利かない人の心理・特徴:気が利いて間が抜けてると言われる
  5. 気が利かない人の心理・特徴:周囲の人が気が利く人だらけ
  6. 気が利かない人の心理・特徴:場に馴染めない
  7. 気が利かない人の心理・特徴:友達がいない
  8. 気が利かない人の心理・特徴:人を下に見ている
  9. 気が利かない人の心理・特徴:空気が読めない
  10. 気が利かない人の心理・特徴:自分が良ければそれでイイ
  11. 気が利かない人の心理・特徴:人の顔色ばかりをうかがう
  12. 気が利かない人の心理・特徴:指示待ち人間
  13. 気が利かない人の心理・特徴:やる事が何でも雑
  14. 気が利かない人の心理・特徴:人を褒める事をしない
  15. 気が利かない人から気が利く人になるには?:はじめに
  16. 気が利く人になるためには?:感謝の言葉を言えるようになる
  17. 気が利く人になるためには?:本当に大事だと思える人に出会う
  18. 気が利く人になるためには?:環境を変えてみる
  19. 気が利く人になるためには?:イメチェンする
  20. 気が利かない人を卒業して気が利く人に!

気が利かない人の心理・特徴:はじめに

気が利かない人って聞いた時、誰か思い浮かぶ人がいますか?

例えば、あなたは気が利く方ですか?それとも気が利かない方ですか?と聞かれると、殆どの人が「気が利く方ではありません」と男女共にそう答えます。
自分で、「私は気が利く人だ」と言う人はそういないと思います。

でも、本当に気が利かない人ほど、自分の事を気が利かない人だと言ったりしないのです。
どういうことかというと、気が利かない人ほど、自分の事を気が利く人だとか公言してしまったり。

では、どんな人が気が利かない人なのか、その心理や特徴をまとめてみました。
あてはまる人や自分に心当たりがある人必見です。

気が利かない人の心理・特徴:転ばぬ先の杖をつかれて育ってきた

まず最初に、育ってきた環境にも依ることを紹介したいと思います。

幼少の頃から両親に、転ばぬ先の杖をつかれて育ってきた人は、気が利かない人になります。

「転ばぬ先の杖」とは、ことわざで使われる表現で、万が一に備えて準備をしておくこと、いわゆる"保険"です。要は、失敗しないように予め準備万端にしておくことです。

「転ばぬ先の杖をつかれて」もしくは「転ばぬ先の杖をついてもらって」は、失敗しないように予め準備万端にしてもらう、という意味になります。

自分自身で失敗しないように準備万端にしておくのは、先を予見してのことなので関心できます。
ただ、予見して準備万端にするのを他人からしてもらうというのが習慣になってくると、何でもしてくれるという頭になってしまいます。

こういう人は予見能力が低くなるため、気が利かない人になってしまいます。
自分の性格がどうこうではなく、育ってきた環境が要因するものです。

気が利かない人の心理・特徴:逆に怒られたというトラウマ

育ってきた環境、もしくは過去のトラウマが大きく関係するものです。

気が利かない人の心理・特徴として、「逆に怒られたというトラウマ」が挙げられます。
人は何かトラウマがあると、それを回避しようとする心理が働きます。

ここで言う過去のトラウマとは、人の為に何かをしてあげた事によって、それを全否定されたという経験があることを言います。
怒られるまではいかなくとも、「~してくれた方が良かったのに」「それは嫌」とか、否定的な事を言われてしまうことです。

長い時間一緒にいる人がこのようなタイプだと、次第に言われ続けられるうちに気が利かない人になります。

何をしても怒られる、否定されるという頭になってしまうからです。

気が利かない人の心理・特徴:気が利いて間が抜けてると言われる

前項に少し似ているかもしれません。
気が利かない人の特徴というか、これも過去に受けた人からの効力によるものです。
「気が利いて間が抜けている」と言われ続けられることによるものです。

「気が利いて間が抜ける」とはどのような意味かというと、人の為によく考えて尽くしたつもりが、肝心なところが抜けていて、結果失敗をしてしまうこと、です。
人に対して、細かなところまで注意を払って、気を回し過ぎて、入ってはいけない領域まで入ってしまった場合もこの表現を使います。

「気が利いて間が抜ける」は、自分自身がそう気付いて反省をする分には、何ら問題はありません。
でも、これを他人から言われ、しかもそれを常習的に言われ続けてしまうとどうでしょう?
だんだん、自信を失ってしまいます。

男女間で、特に熟年夫婦の夫が言われたりする場合が多いみたいです。
その結果、気が利かない人になってしまっています。

気が利かない人の心理・特徴:周囲の人が気が利く人だらけ

先程までの3つの項目は、人から受けた要因に依るものが大きく影響していました。
では、ここからは、今現在の環境だったり、自分自身が原因だったりといったものを紹介したいと思います。

まず「周囲の人が気が利く人だらけ」という環境的要因です。
もしくは、「周囲の人が気が利くスペシャリスト」です。
女性が多い環境にこのような傾向が見られます。

自分自身は決して気が利かない人ではありません。
でも、レベルが自分よりも一枚も二枚も上手の場合にこのような事が起こります。
このような環境に居続けることによって、だんだん自信喪失をしてしまう場合もあります。
適度にリフレッシュができるよう、工夫していくのが良いと思います。

気が利かない人の心理・特徴:場に馴染めない

本当は気が利かない人ではないはずです。環境要因がそうさせているケースです。
これは男性に多い、女性に多いという傾向はありません。男女共に起こり得ることです。

属しているグループにどうも馴染めない、その結果挙動不審になってしまっている。
そして、気が利かない人にもなってしまっています。
こういった人も次第に自信を失ってきてしまいます。
特に自分自身が気が利かない性格ではないので、意気消沈せず、馴染める場を探してみるのも良いかもしれません。

気が利かない人の心理・特徴:友達がいない

この項目に関しては、育ってきた環境や現在の環境要因がどうとかいう問題ではありません。
男女共に、その個人の性格的な問題が起因します。

友達がいない人は、気が利かない人が多いです。
だって、人と接することが極端に少ない、そして、友達という大切だと思う存在がいないことから、人を想うという基本的な心理が欠陥している可能性があります。

■関連記事:友達がいない人について更に詳しく知りたい方はコチラをチェック!

友達がいらない人の心理・理由17選!疲れるのが嫌?
友達がいない人の特徴11選!【女・社会人・大学生】

気が利かない人の心理・特徴:人を下に見ている

これも性格的な問題が起因します。
「周りの人を下に見ている」人は、気が利かない人です。

でもこの場合、他のグループに属し、周りの人が自分よりも上の立場の人達だと思えば、気が利く人になろうとします。
属するグループによってコロコロと変わるタイプの人です。

結果、こういった人は、根本の気が利く人になる要素に欠けているので、どのグループでも気が利かない人だと思われてしまいます。

本人は、周りの人が自分よりも上の立場と思って気が利く人になっているつもりでも、周りの人は「この人は気が利かない人だ」と勘付いてしまいます。
非常に残念なタイプの人間です。

気が利かない人の心理・特徴:空気が読めない

気が利かない人の大きな特徴です。「空気が読めない」

空気が読めない人イコール気が利かない人とも言えます。
このタイプの人は、自分が気が利かない人だとは毛頭思っていません。
また、空気が読めないと周りの人に言われていることすら気付いていないことが多いです。

まずこういったタイプの人は、気が利く人になるならないの問題以前に、空気が読めていないという状況を本人にも分かってもらう必要があります。
ですので、周囲の人間誰かが指摘をしてあげないといけません。

気が利かない人の心理・特徴:自分が良ければそれでイイ

気が利かない人の心理・特徴として、「自分が良ければそれでイイ」といった人も男女共に数多くいます。
簡単に言えば、自己中です。

人に興味が無いといった根本的な要因もあります。
興味がないから人を想うという事が出来ません。そもそも、人を想うというのはどういう事?という人でさえいます。

育ってきた環境も原因としてあるのかもしれません。
性格的なものもあるのかもしれません。
「自分さえ良ければイイ」の心理の持ち主はどちらかというと、男性の方が多い傾向にあります。

人を想えない、もしくは想い方を知らないって、淋しいですよね。

気が利かない人の心理・特徴:人の顔色ばかりをうかがう

過去のトラウマが起因している場合もあります。
気が利かない人と一緒にいると、逆に「人の顔色ばかりをうかがう」ような仕草をしてくることもあります。
人の顔色ばかりをうかがい、相手が「ノー」と言うのを避けているかのようなビクビクした感じもあります。

自分が何か発言をして、相手がそれに対して
「それはちょっと違うと思う」
と、ただ意見をしたことでも、全否定されたかのように感じる心理を持っています。
なので、相手の言いなりに出来る限りなろうとしている姿勢が見受けられます。
それが主体性を持っていないと感じ取られ、最終的に気が利かない人だと位置付けられてしまいます。

気が利かない人の心理・特徴:指示待ち人間

気が利く利かないは別として、男女共にこういった人が増えているのではないでしょうか?
特に気が利かない人は「指示待ち人間」が多いです。

先を読めない、何をしたら相手が喜んでくれるかが分からない、何をしたら効率が上がるかが分からない、空気が読めないということから、誰かの指示を待つだけの人間になってしまいます。

考えて考えて…、それでも分からないというのであれば、まだ救済措置はあるのかもしれません。
しかし今は、先を考えて以前の問題の人も増えてきています。
つまり、「興味がない」のです。
言われたことだけをしておけば間違いないと思っている人でさえいます。

育ってきた環境か性格か、何が原因でそうなっているのかは分かりませんが、職場などにいたらちょっと困るタイプですよね。

気が利かない人の心理・特徴:やる事が何でも雑

気が利かない人の特徴として、「やる事が何でも雑」というところがあります。
これには、前項の"指示"があるか否かによって、気が利く人・気が利かない人・それ以前の問題(論外)に分けられます。

大きな特徴としてやる事が雑な人、気が利かない人だと思いませんか?

理想は指示無し→きっちりする(相手のニーズに応える)

やる事が雑かそうでないかの前に、理想は指示を受ける前に先を読み、きっちりする(相手のニーズに応える)ことが、いちばん理想です。
これは、持って生まれた性格がどうこうではなく、鍛えられたあるひとつのスキルだと思います。



◆論外なケースとは?
では、理想の間反対の気が利く利かない以前の問題(論外)のケースとはどういったものでしょうか。

・指示有り→何もしない
・指示有り→やる事が雑

指示があっても何もしない、もしくは指示があっても雑というケースです。
気が利く利かない以前の問題になるので、その環境に置かれている人達で改善をしなければなりません。
こういった人が他の環境に変わったとしても、気が利く人になる可能性は低いです。

◆気が利かないケースとは?
では、"指示"と"気が利かない"と"やる事が雑かどうか"の関係はというと

・指示無し→やる事が雑
・指示無し→何もしない
・指示有り→きっちりする(相手のニーズに応える)

まずひとつ目の、指示は無くても動いてくれるがやる事が雑、の場合、気が利かない人の心理・特徴「気が利いて間が抜ける」のような状態になり兼ねません。
ただ、ここで注意しなければならないのが、個人的なボーダーラインがどこにあるか、です。
人によって、ここまでやれば80点などというラインってありますよね。
著しく誰が見ても雑と思えるレベルだと、「気が利いて間が抜ける」に当たりますが、個人的なレベルやボーダーラインの点数付けで、雑とか気が利かないと言ってしまうと、自信を失ってしまう可能性があります。

ふたつ目の、指示無しで何もしないは前項の通りです。
指示待ち人間のケースです。

3つ目がジャッジが難しいところです。
指示をすれば、きっちりしてくれる(相手のニーズに応える)。
これを気が利かない人と位置付けてしまうと、指示を与えても何もしなくなる場合があります。
でも、指示を与えたらきっちりとしてくれるので、褒めてあげると気が利く人になる可能性が大きいです。

気が利かない人の心理・特徴:人を褒める事をしない

男性・女性共に、人を褒める事をしない人は気が利かない人の可能性があります。
人を褒めるどころかけなす方ばかりの人も、気が利かない人の場合が多いです。

ただ、こういった人は自分が気が利かない人だということを自覚していません。
むしろ、自分は人の上に立つ人間だと思っている人が多くいます。

男女間における「人を褒める事をしない」は危険な場合も

男女間、特に恋人関係や夫婦において人を褒める事をしない、むしろけなすというのは危険な場合もあります。

男性が褒める事をしないタイプでも、女性が褒める事をしないタイプでもどちらでも起こりうるケースです。

つまり、モラハラやDVなどに発展する場合があります。

人を褒める事をしない人は自分が気が利かない人だと気付いていません。
相手に対して「気が利かない奴だ」と指摘し、けなします。
自分は何もしないのに、相手にこれをしろとか指示しなくても動けないのか、そして何か動いたとしても、それを褒めないどころかけなされる、気が利かない人だと言われ続けられると、精神的に病んでしまう場合があります。

褒めず、けなすだけの人が男性とは限りません。そういった女性もいます。
男女間において、何だかこの人は全く人を褒めないと感じたら、少し構えてみた方が良いかもしれません。

気が利かない人から気が利く人になるには?:はじめに

気が利かない人の心理や特徴をまず13項目挙げてきました。
周囲の人で、そういえば居るかも…と思い浮かんだ人などいましたでしょうか?

では、気が利かない人が気が利く人になるにはどうすれば良いのでしょうか?
気が利かない人は大きく分けて、2パターンに大別されます。

自分で自覚している気が利かない人

これは、自分自身が意識をすれば良いことです。
相手を想う能力は備わっているので、次項からの事をやってみたら良いと思います。

自分自身で気が利かない人だと思っている人は、実は気が利く人だったり…
たまたま、今の環境がそう思わせているというケースが多い傾向にあります。

自覚無しの気が利かない人

こちらはまず根本の、人を想う気持ちが欠落している人が多いです。
ですので、自分が気が利く利かないと考える事がありませんし、気付いていません。

そもそも、この「気が利かない人の心理・特徴!気が利く人になるためには?」のまとめにも興味がありません。
気が利かない人の大部分が、自覚無しです。

この場合、周りの人達がサポートをして指摘をしてあげ、気が利く人になるよう指導するのではなく、まず気が利かない人なんだということを気付かせてあげる事が必要になってきます。

気が利く人になるためには?:感謝の言葉を言えるようになる

気が利かない人から気が利く人になるためにはまず、感謝の言葉を言えるようになることが大事だと思います。
育ってきた環境などから、感謝の言葉を口にする場面に出会っていないという人もいるかと思います。

感謝の言葉を口にするのって、最初は正直何だか照れくさくて恥ずかしいですよね。
でも、一度口にしてしまえばだんだん慣れてきますし、それが当たり前になってきます。

気が利く利かない以前の問題で、感謝の気持ちを言えるようになるのは男女共に必須条件です。

気が利く人になるためには?:本当に大事だと思える人に出会う

気が利く人になるには、これが大きな薬になります!
自分が本当に大事だと思える人に出会うことです。

これは異性に出会うのも含め、男同士・女同士でも構いません。
本当に大事だと思える男女間での感情(恋愛)や男女間もしくは同性の同志でも良いです。

こういった存在に出会うことによって、相手を想う力が飛躍的に上がり、結果、気が利く人になるというプロセスを踏んでくれます。

気が利く人になるためには?:環境を変えてみる

気が利かない人の心理・特徴「周りの人が気が利く人だらけ」に通じます。
これは、根本的に気が利かない人というわけではありません。
環境がそうさせているだけです。

ですので、思い切って環境を変えてみると、実は自分がいちばん気が利く人だっりする場合があります。

気が利かない人だらけの環境!?

自覚のある気が利かない人は、自ら環境を変えてみようと思ったりするかもしれません。
問題なのが、自覚の無い気が利かない人です。

例えば、気が利かない人だらけが集まる組織であったりグループ・部署など、そういった環境があれば、そこに自覚無しの気が利かない人が属すれば、いちばん理想なのかもしれません。
誰かが何かをしないと務まらないというを、痛感してもらう為です。

現実的には難しい話ですが、そういった環境があれば、いちばん気付いてくれるのかもしれませんね。

気が利く人になるためには?:イメチェンする

自分は気が利かないかもと、自覚がある人限定になりますが、見た目から入るパターンです。
イメチェンして、自分を変えてみるのを試みてはいかがでしょうか?

例えば、髪型を変えてみる、髪色を変えてみるなどのイメージを変えることによって、新たな自分に生まれ変わることを意味します。
何かを始めよう、してみようという時、形から入る人っていますよね。
これって、決して悪い事ではないと思います。ですので、イメチェンをすることによって、心機一転してみるのもひとつの方法だと思います。

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気が利かない人を卒業して気が利く人に!

気が利かない人の心理や特徴などを紹介してきました。
誰か頭に思い浮かびましたでしょうか?それとも、これ自分だと思いましたか?

後者の人は凄いと思います。
自覚があるので、気が利く人になる要素は多く持っています。

何度か説明しましたが、気が利かない人には"自覚有り"と"自覚無し"のふたつに分かれます。
正直言って、自覚無しの気が利かない人を気が利く人になるようにするには、相当難しいです。

でも周りの人達でサポートをしてくうちに、気が利く人になる可能性も少しはあります。

ただ、気を付けていただきたいのが、気が利かない人が年配の人の場合、改善する余地がほぼ無いと思ってもらった方が良いかもしれません。
これは職場だけに限らず、男女間においても(例えば、歳の差婚など)言えます。


なぜ、改善の余地がほぼ無いのかというと、今まで培われた物や経験が多すぎて それが強固な物になってしまっているからです。
例えば、50年間それでずっと通っている常識を今更どう変えろというのか?という、逆に馬鹿にしているのか、と思われてしまうことも。

「気が利く人になるには」は、あくまで同年代の人達の話だと思って考えてみてください。
時と場合によってはトラブルを招く可能性もありますので、くれぐれもご注意ください。

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