一日一社参拝、本日は神奈川県草加市総鎮守の草加神社へ参拝、元は地元の氷川神社であり近隣の11社を合祀し草加神社と改めたと、月替り御朱印と季節御朱印、シゴロクと桜の御朱印を拝受、お向かいの蒸気機関車シゴロクをデザインした素敵な御朱印でした#御朱印 pic.twitter.com/NxTBppKgdZ
— mtoto753 (@mtoto753) March 13, 2020
草加の住民から親しまれる「草加神社」は、七五三や初宮詣、厄除、そして人形供養などに多くの参拝客が訪れています。本殿は、草加の文化財にも指定されており、毎月1日と15日には月次祭も行われています。
年間を通じて様々な行事が開催されているので、ぜひ観光でも立ち寄ってみてください。
埼玉といえば第12位:札場河岸公園
河川激甚災害対策特別緊急事業の終了を記念し、草加松原遊歩道の南端に作られたのがこの「札場河岸公園」。ここには、望楼や当時の姿を復元した舟運の河岸場などがあって見どころ満載です。望楼からは一望できる草加松原の景色もとても美しいので、ぜひ眺めてみてください。
埼玉といえば第11位:草加市立歴史民俗資料館
埼玉県草加市
— 氷河急行 (@giacierexp) February 18, 2020
旧草加小学校西校舎
1926年竣工、県初のRC造りの校舎だったそうです。パラペットを立ち上げた姿が特徴。現在は草加市立歴史民俗資料館となっています。写真3枚目は屋内に掲げられていた建設時の写真です。#近代建築 pic.twitter.com/wECXmuwEn7
「草加市立歴史民俗資料館」は、1926年、埼玉県で初めて鉄筋コンクリート造の建物として話題になった、現在は廃校となっている草加小学校の西校舎を再利用した資料館です。
2008年には、その後の造形の模範になっている建造物ということから、草加市で初めて国の有形文化財に登録されたたことでも知られています。
埼玉の有名なものランキングTOP50(第10位から第1位)
埼玉といえば第10位:狭山茶
「狭山茶」は埼玉県西部を中心に生産されている日本茶で、埼玉県での農産物生産面積は県下一の埼玉県が誇る名産物の一つです。生産量は入間市が全体の6割程度、ついで所沢市、狭山市が多くを生産しています。
埼玉といえば 第9位:深谷ねぎ
「深谷ねぎ」は埼玉県深谷市を中心に栽培されている根深ネギの総称で、全国的なネギのブランドとしても定着しています。
ここ深谷市はネギの生産量日本一の市でもあり、繊維のきめが細かく柔らかい食感を持ち、糖度が高く甘い味が特徴のねぎです。
埼玉といえば 第8位:さいたま新都心
「さいたま新都心」とは、さいたま市が東京都心機能と同等の機能を持った新しい都心となれるように企図された業務地区の名称のこと。「さいたま新都心土地区画整理事業」として大規模な再開発が現在も進行中で、官公庁の関東地方出先機関などが進出し生まれ変わっています。
埼玉といえば 第7位: 彩の国
#シェイクスピア の言葉21|#松岡和子 選
— 彩の国さいたま芸術劇場<演劇> (@Play_SAF) May 7, 2020
ちょうど太陽が真っ黒な雲を突き破って光を放つように、
美徳はどんな粗末な服をきていても顔をのぞかせる。
じゃじゃ馬馴らし 第四幕第三場 pic.twitter.com/KRkCbZaOg7
「彩の国」とは、埼玉県が自県をPRするために作った愛称で、埼玉県のキャッチフレーズとして使われている言葉です。今回ご紹介したように、自然溢れる埼玉県にはぴったりの愛称ですよね!
埼玉といえば 第6位:東武動物公園
わーーー!!
— おつまみ:boar::boar::boar: (@otmm_tiyo) May 7, 2020
こけてないよ#東武動物公園 #キングペンギン pic.twitter.com/tHnPl0t4bt
埼玉県白岡市にある「東武動物公園」は動物や遊園地、プールなどが併設されたハイブリッドなレジャーランドとして、全国的にも知られる観光スポットです。ここでは希少なホワイトタイガーをはじめ120種類の動物がのびのびと暮らしています。
中でも「ヒグマの森」では日本最大の陸上動物として知られるヒグマを間近で観察することができ、「トイベア」と呼ばれるおやつを餌付けするイベントも開催されています。そして「モンキーワールド」では8種類のサルたちが、野生の姿そのままに暮らす様子を観察することができます。また「ふれあい動物の森」では、ワオキツネザルへのエサやりなど動物との貴重なふれ合い体験もできます。
クリスマス前にはオットセイとハグができるという「オットセイハグ」、マントヒヒの群れが猛スピードで走る姿を目撃することができる「マントヒヒダッシュ」など、季節ごとにイベント満載です!