妊婦はインフルエンザ予防接種を受けるべき?【妊娠中】

妊婦さんのインフルエンザ予防接種については受けるべきなのか、受けないとどうなるのかなど様々な疑問が浮き上がってきますよね。インフルエンザ予防接種を妊婦さんが受けるメリットや、妊娠中に受けた時の影響などを、妊娠中の全てのママが安心できるようにご紹介します。

妊婦はインフルエンザ予防接種を受けるべき?【妊娠中】のイメージ

目次

  1. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】について
  2. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】受けるか受けないか
  3. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種について
  4. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】賛否両論のワケ
  5. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】絶対ではない
  6. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】インフルエンザとは
  7. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】流行は冬
  8. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種のメリット
  9. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】免疫力が下がる理由
  10. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種のタイミング
  11. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】年齢ごとのタイミング
  12. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】推進されている理由
  13. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】薬が飲めない
  14. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種の安全性
  15. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】ナイーブな時期
  16. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】受けない選択
  17. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】ママの健康優先
  18. 妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】みんなで協力

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】について

妊婦さんのインフルエンザ予防接種について受けるべきなのか、受けないとどうなるのか、妊娠超初期から妊娠後期や臨月まで、どのタイミングでも接種が可能なのかなど様々な疑問が浮き上がってきますよね。身体も心も穏やかに過ごしたい!そんな妊娠中のすべてのママから一つでも不安が消えるように、ここでご紹介します。

よく読んで時にはかかりつけの病院・産院の医師と相談しながらインフルエンザ予防接種を受けるか受けないかの決断をしていただければと思います。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】受けるか受けないか

妊娠中のインフルエンザ予防接種を受けるか受けないかを決める為には、まずインフルエンザ予防接種がどのような物なのか理解をするのが良いと思います。

またワクチン接種が出来る期間は限られていたり、妊娠超初期から妊娠後期や臨月までの間でリスクも変わってきます。

その点についてもご紹介していきますので、ご判断材料にしてみて下さい。

インフルエンザ予防接種の考え方

インフルエンザ予防接種については様々な意見があり、受けるか受けないかは妊婦さんに限らずに議論がされているところです。

ウイルスから身を守る為の、インフルエンザ予防接種なのに何故賛否両論あるのでしょうか。

本来であれば率先して受けていくものだと思うのですが、賛否両論になるにはそれなりの理由があるようです。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種について

インフルエンザ予防接種を受ける方と受けない方と別れるのはなぜなのでしょう。
いくつか理由をご説明します。

空気が乾燥する冬になると流行するインフルエンザですが、流行の時期になるとどのマスメディアでも毎年取り立たされているのに、インフルエンザ予防接種は任意接種となっています。

任意接種とは保険が適用されない予防接種の事を言います。インフルエンザ予防接種に関しては病院によって接種金額が違っていて、2500円から4500円くらいの金額に設定されている病院が多いと思います。
一回の接種での金額ですし、一度打てば完璧に免疫の付く物でもないので、金額だけ見ると躊躇してしまう方もいらっしゃると思います。

ご高齢の場合などお住まいの市町村から接種にあたっての補助金や割引制度を設けている所もありますが、妊娠中の妊婦さんへは妊娠超初期であっても妊娠後期や臨月であっても補助金や割引制度はありませんので、全て実費での接種となります。

お住まいの地域の制度を確認

先ほど、妊婦さんにはインフルエンザ予防接種に対しての割引がないとご説明しましたが、こちらも絶対ではありません。
国からの制度は確かにないのですが、お住まいの市区町村では制度があるかもしれませんので一度確認をしてみて下さい。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】賛否両論のワケ

賛否両論の理由がここです。インフルエンザ予防接種の金額が高い事!

そして一度の接種だけでは免疫の効果がずっと続くわけでは無い事、接種をしたからといって100%感染を防ぐ事が出来ない事です。

インフルエンザ予防接種を受けたからといっても絶対感染を防げるわけではないのに、なぜ一度の接種に高額を支払うのか?受けるメリットはなんなのか?と疑問を抱く方が少なくないのが現状ですね。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】絶対ではない

インフルエンザ予防接種を受ける事で身体には免疫が付きます。しかし100%ではないので感染する場合があります。

厚生労働省がインフルエンザ予防接種の推進をしている理由として、万が一感染しても軽度で済む事と持病を抱えている人が感染して重症化しない為だと言われています。

それでも、インフルエンザ予防接種を受けても感染してしまった人の中には、予防接種したから軽度で済むと聞いていたがかなり苦しんだといわれる方もいます。

ここは声を大きくしてお伝えしたい事なのですが。インフルエンザ予防接種を受けたとしても、全ての人に同じ効果が得られるわけではなく、効き方には個人差もあるという事を忘れないで下さい。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】インフルエンザとは

インフルエンザがそもそもどんなウイルスかご存じですか?

インフルエンザは風邪ウイルスの一種です。風邪ウイルスと同じく一年中空中に存在しています。
では何故、冬の季節に流行するのでしょうか?インフルエンザについて正しい知識を持って、これからやってくる流行時期を乗り越えましょう。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】流行は冬

先ほどご説明した通り、インフルエンザは風邪ウイルスの一種で一年中存在しています。
なのに流行を聞くのは冬の季節なのは何故か。インフルエンザウイルスは湿気を苦手とします。湿度の高い時には活動を活発にする事ができないのです。
冬の季節は湿度も低くて、空気が乾燥していますからインフルエンザウイルスにとっては快適に活動出来る季節なんです。ウイルスの力が強くなり、感染力を高めていきます。

予防は大切

インフルエンザウイルスはとても感染力の強いウイルスなので一度流行をしてしまうと食い止めるのは難しいです。
妊娠期間は10カ月ありますから、妊娠超初期から妊娠後期、臨月の間で必ずインフルエンザの流行する季節とぶつかります。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種のメリット

ここで助けてくれるのがインフルエンザ予防接種なんです。予防接種をする事で体内に免疫が付くので感染率を下げる役割をしてくれます。
感染力が強いインフルエンザには免疫のない私達は太刀打ちできなのです。また、感染すると高熱や身体の痛みなどと症状も強く出てしまうのも特徴です。
インフルエンザに感染したほとんどの方が完治するまでの間、辛い思いをされています。

妊婦さんもハイリスクグループ

また免疫力の特に低い乳幼児やご年配の方、持病を抱えている方や妊婦さんは感染すると重症化になる確率が高くなるハイリスクグループと言われています。
妊娠中の妊婦さんの免疫力が下がってしまい、ハイリスクグループに入るのは何故かをご説明します。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】免疫力が下がる理由

まず妊娠するという事はお腹の中に新しい命が宿る事ですよね。この新しい命はママの遺伝子とパパの遺伝子を半分ずつ受け継いでいます。免疫力の高い状態だと、ママ以外の染色体を持った赤ちゃんの事を身体が異物と認識してしまうんです。

異物と認識すると、流産や早産に繋がってしまうので、お腹の中の愛しい命を守る為に、妊娠が分かった妊娠超初期から妊娠後期や臨月全ての月数で、ママは自分の身体の免疫力をさげていきます。
妊娠中に免疫力が下がってしまうのはその為です。


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妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種のタイミング

毎年流行するインフルエンザですが、いつどのタイミングで予防接種を受けたら良いのか悩みますよね。

この頃は流行のピークを迎える時期がまちまちで、早い時もあれば年が明けてから3月頃に流行する場合もあります。

インフルエンザ予防接種をしても直ぐに効果は出ない

インフルエンザ予防接種は受けてからどの位の期間効果が継続するのかにもよって、接種するタイミングが変わってきますので重要な所です。
インフルエンザ予防接種は受けて直ぐに免疫が付くわけではありません。年齢によっても違いがありますのでよくご理解下さい。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】年齢ごとのタイミング

13歳未満は基本的に予防接種は毎年間隔をあけて2回受けます。13歳以上は毎年1度の接種で効果があります。
13歳未満は1度目の接種から4週間程の間隔をあけて2回目の接種をします。これは、元々の免疫力が低い為に1度の接種では十分な予防効果が見込めないからです。4週間の間隔をあけるのも、大人と違い免疫力が上がるまでに時間がかかる為です。
受けるタイミングとしては、11月下旬に1度目の接種と12月下旬に2度目の接種をオススメします。

13歳以上の接種タイミング

13歳以上の大人は接種してから2週間程で免疫力が上がります。なので受けるタイミングとしては12月下旬や1月上旬あたりが良いかなと思います。
ただ毎年それで良いかと言えば悩む所です。毎年流行ピーク時期が異なるので絶対と言えないからです。インフルエンザ予防接種の効果は約4か月から6カ月程と言われていますので、早く接種をすると流行ピーク時には効力が切れてしまっているなんて事もあるので、その年の流行情報は常にチェックしてタイミングをご自身で見て下さい。流行の兆しが見えた時には早めの接種を心がけて下さいね。

1歳以下のお子さんへの接種

予備知識としてこれからママになる妊娠中の妊婦さんへは覚えておいて欲しい事なので、補足情報としてご紹介します。

1歳未満の乳児に対してのインフルエンザ予防接種の効果は今の現状ではまだ未確認とされています。多くの医師や病院が1歳未満にワクチン接種をしても、抗体が付きにくいと認識しているようです。その為、ほとんどの小児科では1歳未満のワクチン接種を推進していません。もちろんワクチン接種は生後6カ月を過ぎれば可能です。

しかしあまり効果が期待できない事と、まだ体力が弱い乳児なので副作用などのリスクもあります。早くから保育園に預ける場合もあると思うので、いろんな点を考慮して判断してあげて下さい。

マタママの接種タイミング

また妊婦さんのワクチン接種時期も妊娠超初期から妊娠後期や臨月までの間全てで接種可能です。病院によっては、妊娠超初期は接種を避ける所もあるようなので、ご自身が通っている病院の方針を予め聞いておいた方が良いかもしれません。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】推進されている理由

妊娠中の妊婦さんは免疫力が下がっているとお話をしましたが、妊婦さんへ厚生労働省や病院がインフルエンザ予防接種を推進している理由はもう一つあります。

インフルエンザに限らずなのですが、妊娠中の妊婦さんが病気を患うと妊娠超初期であっても、妊娠後期や臨月であっても、完治するまでに長引くからなんです。
お腹の中に赤ちゃんがいるので、治療には細心の注意が必要となります。胎児に影響が出ないように妊婦さんの負担にならないようにと病院側も配慮が欠かせません。
またインフルエンザの大きな問題点と言えば、妊娠超初期から妊娠後期や臨月まで薬が使えない事なんです。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】薬が飲めない

一般的にインフルエンザに感染している場合は発症から48時間以内にインフルエンザの特効薬である、タミフルやリレンザを服用します。服用する事でインフルエンザウイルスが体内で増殖するのを抑制できるからです。しかし、妊娠中の妊婦さんへはタミフルやリレンザの処方が難しいとされています。
妊娠中の妊婦さんがタミフルやリレンザを服用しても大丈夫なのか安全性が確立していないからなんです。

完治するまでが長く辛い

安全性の確約がない状態でのタミフルやリレンザの処方は難しく、妊婦さんの母体や赤ちゃんの命に危険がある場合などと極めて厳しい条件の時は病院や医師の判断により処方される事もありますが、多くの場合は自然治癒だと思っていた方がよさそうです。

ワクチン接種を受けないで、インフルエンザに感染した場合は治るまでに時間も掛かる為、妊娠超初期の場合は悪阻もあって辛いですし、妊娠後期や臨月真近では、大きくなったお腹を抱えて寝返りなども上手く出来ない状況での高熱や身体の痛みなど発症して、大変辛い日々を過ごす事になります。

ワクチン接種を受ける場合と受けない場合では症状の出方が違うという経験者からの声も数多く上がっていますので、その辺りも考慮しながらワクチン接種を受けるか受けないかの判断をして下さい。

このような理由から、産科の病院や厚生労働省は妊娠中の妊婦さんへインフルエンザ予防接種の呼び掛けをしています。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】接種の安全性

お腹の中に赤ちゃんがいる妊娠中にインフルエンザ予防接種を受けても、妊婦さんへの影響はないのか気になりますね。
そこは心配はいりません。妊娠超初期であっても、妊娠後期や臨月であっても、妊娠中の妊婦さんがインフルエンザ予防接種をするにあたっての危険性は、全くの0ではありませんが、極めて低い確率です。
インフルエンザワクチンは死んでいる菌(不活化ワクチン)というものを体内にいれて、身体の中に免疫をつけるものです。
なので、妊娠超初期から妊娠後期、臨月までの妊娠中全ての間でワクチン接種をしても影響が出るという事はないと思います。まれにアレルギーを持った方には副反応といってワクチン接種の副作用が強く出てしまったりする事がありますが、一般的には危険なく接種できます。

接種は体調の良い時に

インフルエンザワクチンは不活化ワクチンですが、いくら死んでいる菌とは言っても体内に入って何もないとは限りません。まれに風邪のような症状が出る方や風邪気味だったのが悪化したなどと話しも効きますので、ワクチン接種をする時には出来るだけ体調の良い時にしましょう。

妊婦さんにより安全なワクチン

インフルエンザワクチンには防腐剤なども含まれているのですが、産婦人科ではより安全にワクチン接種が出来るよう、防腐剤などを使用していないワクチンを使用している所が増えてきています。仮に防腐剤などが入っているワクチンでも問題はないのですが、より安全にしたいなどと気になる方は通院されている産婦人科へ問い合わせて確認してみてください。
もし防腐剤が入っているワクチンであってもお医者様の判断にお任せしましょう。
妊娠中の妊婦さんが、ワクチン接種を受けないでインフルエンザに掛かる危険性よりも、ワクチン接種を受けるリスクの方が低くなっているので、多くの産院や病院はワクチン接種を勧めています。

妊婦さんご自身になんらかの持病があったりする場合は重症化になりやすいので出来るだけワクチン接種を受ける方が良いかなと思います。

食べ物アレルギーがある人は注意

インフルエンザワクチンは製造過程で卵の殻を使用しています。その為、卵のアレルギーがある人に対してはインフルエンザワクチンが使用出来ない場合もあります。また、その他の食品に対しても強いアレルギーを持っている場合や過去に薬剤でアレルギー反応が出てしまった人なども同様に、接種前には必ず医師と相談をしてください。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】ナイーブな時期

頭ではインフルエンザの事もワクチンの事も理解は出来るけど、実際の妊娠中の妊婦さんは心がとても繊細になっているので、いろんな事が頭をよぎってしまうかもしれません。調べてみるとネットではインフルエンザ予防接種を受けるか受けないかの賛否両論があって、益々不安になってしまう事もあるかもしれません。
もし少しでも不安が拭えない時はネットなどの言葉を100%信じなくて良いんです。ぜひご自身の耳で、かかりつけの産院や病院の医師に相談をして聞いてください。それが何よりも妊婦さんの不安を払いのけられる方法だと思います。
病院や産院の医師から説明を受けて、ご自身だけでの判断が難しい場合にはご家族にも相談してみましょう。ご家族と医師の言葉を聞いてからインフルエンザ予防接種を受けるか受けないかの判断をされるのが最良だと思います。


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妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】受けない選択

お腹の中の赤ちゃんの他にご兄弟がいない場合は妊婦さんご自身が人ごみへ行かない事や、手洗いうがいを徹底して行う事、外出の際はマスクをするなどに配慮する事でインフルエンザ感染の可能性はとても低くなると思います。

ただ他に上のお子さんがいる場合は、保育園や幼稚園、学校などで感染してしまうリスクが高い為、受けておいた方が安心してマタニティー生活を送れるのではないかと思います。

妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】ママの健康優先

妊娠中のインフルエンザ予防接種についてなどをご紹介してきました。お伝えしたい事は、妊娠超初期から妊娠後期、臨月まで10カ月もの期間をママは赤ちゃんをお腹の中で育てていきます。その中では悪阻や身体の変化、気持の浮き沈みが激しくなったりなど様々な変化とも向き合わなければなりません。
妊娠中の妊婦さんには、ぜひご自身の身体にも目を向けて欲しいと思います。赤ちゃんの成長も大切ですが、なによりママが健康である事が一番なのですから。


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妊婦のインフルエンザ予防接種【妊娠中】みんなで協力

インフルエンザ予防接種については様々な考え方があるとは思います。しかし、安全に健康に妊娠生活を過ごしたいという思いは全てのマタママに共通の願いだと思います。
医師やご家族とお話を良くして、受けるか受けないかの判断をして下さい。
妊婦さんだけではなく、ご家族全員がインフルエンザにならないように予防を心がけましょう。
無事に元気な赤ちゃんとご対面する為に、家族全員でお腹の赤ちゃんを守っていって下さい。
最後までお読み頂きありがとうございました。

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